社会問題小説・評論板
- Re: 秘密のちゃっと荒らしちゃん♪ 制服上下合わせ版完成☆ ( No.465 )
- 日時: 2009/07/16 16:18
- 名前: あっち ◆JEhW0nJ.FE (ID: wQTxIR3h)
- プロフ: http://www.kaki-kaki.com/bbs_m/view.html?273508
すみません…
間違えました…
なので、修正版をどうぞ—
長い…この組織潰し!!
☆゜。#16。゜☆ 〜ブラックナイト潰し③〜
クロウさんがアジトの一部の爆発させた後…
あ「って…見回り殺しって奴ですね?中の奴は殺っていなかったから良かったです…」
と言った。
そして、花梨やアミ、リンが未来の事を心配してくれていた。
花「未来無事?」
ア「…未来の事だからきっと無事よ」
リ「一件落着♪」
(一件落着、ですか…)
僕はちょっと戸惑った。
でも、よく考えてみれば、未来は強い。
だから、大丈夫。そう思った。
でも、ちょっと待って下さいよ…
よく考えてみれば、設備壊してませんよね?
嗚呼、どうしましょう…
早く設備を壊さなければ…
僕は、設備壊しをする為に、皆に呼びかけた。
あ「次は設備壊しですね…その後、中の奴を殺します」
そう言うと、花梨達3人組が…
花「設備なら突入したとき壊しちゃった♪」
リ「そういうのは当たり前だよねー」
ア「…そうよね」
え…?
もう設備壊したんですか…
早いです…
やっぱ花梨達は未来や僕等と同類ですね。
さすが、1人前の殺し屋。
その後、次の手段に取り掛かった。
あ「そうですか。まぁ、それはさておき・・・・中の奴を殺しますか」
と言ったが、クロウさんが…
ク「中の人はヤツフサに食べさせておきます」
ヤツフサ(以下ヤ)「デハ、イッテクル」
と言い、ヤツフサがアジト内に行った。
まぁ、ヤツフサは強いと思いますし…
大丈夫ですよね…
僕は、未来が居る部屋を捜す事にした。
だから、皆に言った。
あ「後は、未来が居る部屋に行くって事ですね。
薄暗いですけど・・・皆さん頑張って下さい!!」
と言った後…
「ここ!!ここだよ!!」
少しだけ、何処か分からないが、未来の声がする。
「あれ?何処かの部屋から未来の声が・・・・」
だが、中々居ない。
何処の部屋なのか、捜しても見つからない。
何処だろうか…
と思っていると、クロウさんが…
ク「ヤツフサ〜、未来さんがどこにいるか知りませんか〜?」
すすと、ヤツフサは…
ヤ「サアナ?マダワカラン」
ありゃりゃ…
でも、もしかしたら— もしかしたら—
すぐ、何処かに居るかも知れない—
でも、僕が聞いた未来の声が幻聴だったら—
ここに、未来は居ないだろう—
確率はないかも知れないけど—
未来、健闘を祈ります—
