社会問題小説・評論板
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- いじめ【題名変えました】
- 日時: 2013/06/22 17:47
- 名前: 咲 (ID: 02MPxbPc)
咲です♪一応最初に言っておきますが小説書くのが下手です…(基本的に頭悪いんで)
<注意事項>
・咲の小説なんか見たくな〜いという人
・こんな小説荒らしてやる〜!という人
・誤字?ふざけんな!という人
コメント書くのはお断りします。
もちろん、読んでくれるのはとても嬉しいです♪
あ、悪口もNGね。
あと、ここから大事なことです♪
#作者が不快に感じたコメントが出たときもしばらく更新しません
では、最後に…
「よろしくお願いします♪」
- Re: いじめ〜裏切りという名の友情〜 ( No.11 )
- 日時: 2013/05/28 21:58
- 名前: るっきー (ID: dr/zu/A5)
るっきーです^^ 見に来ました!
柚希、優しいですね(;_;)
これからも咲さんのこと応援してます(^O^)
- Re: いじめ〜裏切りという名の友情〜 ( No.12 )
- 日時: 2013/05/29 19:09
- 名前: 咲 (ID: 02MPxbPc)
るっきー様
コメントありがとうございます♪
応援だなんて…嬉しすぎ!!
次回から新展開です♪
- Re: いじめ〜裏切りという名の友情〜 ( No.13 )
- 日時: 2013/05/29 19:35
- 名前: 咲 (ID: 02MPxbPc)
柚希「ええ!?茉李果ってあの【美人コンテスト】に当選したの!?」
私「う…うん」
柚希「すごい!すごいよ茉李果!!」
嵯那「なに言ってるの?柚希」
柚希「え?」
友菜「茉李果は可愛いんだから当選するのは当たり前!!」
私「え…」
嵯那「驚いてるの?茉李果!」
私「え…だって…」
嵯那「このクラスで一番可愛いのは柚希と茉李果なんだから!」
柚希「それ、どっちが一番?」
嵯那&友菜「う〜ん…」
嵯那&友菜「二人!!!!」
柚希「なにそれ!!」
私「…クス」
嵯那「アハハハ!!」
私は嬉しかった。この時間を過ごすのをどれだけ願ったことか…
??「ここで良いわ」
全身フリルで包まれたドレスを着てい
るいかにもお嬢様的な女の子が車から
降りる。お嬢様は茉李果達が通ってい
る学校を見て言った。
??「ここには気弱そうな子がたくさんいそうね♪いじめのしがいがあるわ」
??「お嬢様。学校へは…」
??「執事!!この学校に転校の手続きをするわよ♪」
執事「お嬢様、桜ノ宮学園は…?」
??「もう、桜ノ宮学園には飽きたの。ここに転校するわよ♪」
執事「か…かしこまりました」
??「さあ!新しい学校ではどんないじめをしようかしら!!」
- Re: いじめ〜裏切りという名の友情〜 ( No.14 )
- 日時: 2013/05/30 07:32
- 名前: 咲 (ID: 02MPxbPc)
先生「では、授業を始めます」
【ガラッ】
隣のクラスの先生が入ってきた
「あの〜、宮乃先生。ちょっといいですか?」
宮乃先生「あ、は〜い!」
私達の先生、宮乃先生は隣のクラスの
先生である東條先生が好きだ。
宮乃先生「えええ!?」
東條先生「だから……なんで……お願いします」
宮乃先生「いや、無理ですって!……なんて!!」
東條「じゃあ、………で決めましょう」
宮乃先生「……ですね。わかりました」
宮乃先生「皆さんお待たせしました。きゅうきょ、転校生が来ることになりました」
「え!?嘘ー」
「またぁ〜」
「今度こそ男子!!」
「それだけはやめて〜」
宮乃先生(ジャンケンで負けてしまった〜なんでうちのクラスでまた転校生を…)
どうやらジャンケンで決まったようだ
宮乃先生「さあ、入ってきなさい」
??「あら、私にそんな口をおききになってよろしいのかしら?」
宮乃先生「じ、じゃあなんと…」
??「普通は【入ってきていただけますでしょうかお嬢様】というべきでしょう」
宮乃先生(めんどくさ!!!)
宮乃先生「えーと、この方は…」
姫果「希城 姫果ですわ♪希城グループの令嬢ですの」
宮乃先生「さぁ!希城さんに何か質問はあるかしら!」
「はい!はい!」
宮乃先生「どうぞ!」
私(はあ…めんどくさいやつがきた…)
- Re: いじめ〜裏切りという名の友情〜 ( No.15 )
- 日時: 2013/05/30 18:21
- 名前: 咲 (ID: 02MPxbPc)
姫果「皆さん、私はある目的のためにこの学校に転校したのよ」
「えー?何々〜」
「この学校を支配?」
「バーカ」
姫果「それはね…ウフフ♪な~い~しょ!」
私(なんなんだろ?)
♪♪休み時間♪♪
嵯那「ね、ねぇ!姫果ちゃん。今日私の家にこない?」
姫果「あなたのような貧乏人の家には行きたくないわ。それに私をちゃん付けしないでくださる?」
「なんかやな感じ〜」
「ウザーイ」
「嵯那可哀想」
姫果「あら、そこの人たち?私に逆らった人はいじめますわよ♪」
「は?いじめ?バカなの?」
「さすがにいじめで脅すのも…小学生っぽい…」
「バカじゃん…」
「お嬢様ってこういうやつばっかりなのかな?」
姫果「みんな……みんな姫果をバカに…最低ですわ!いいこと?明日から嵯那をたっぷりいじめてやりますわ!私の力をおもいしるがいいですの!!」
「いいですの!!って……」
「もう何でもいいけど、私達の嵯那を泣かしたら許さないから」
「確かに」
姫果「姫果…怒りましたわよ!後悔しても遅いんだから!」

