社会問題小説・評論板

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カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜
日時: 2014/08/31 02:05
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

どうも!みちゃです←(誰だよww)今、はまってる裏切り小説をかこうかなと思っております←3DSでも同じようなのかいてますがね…←

Re: カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜 ( No.3 )
日時: 2014/08/31 02:32
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

*本編*星奈*夜*
はぁ……一人暮らしは辛いなぁ…両親がいないって大変です。あ、死んじゃったわけじゃないですよ…?訳があって一緒には住めないんです。ま、親がいないからこそこれができるんだけどね…♪ (キラッ) へ?これですか?いや、普通にカッターですけど……?私、リスカしないと眠れないんです。『親友』が死んでしまったころからでしょうか…?なんで私は生きてるんでしょう……?でも、昔みたいに死にたいとは思いません。これも、アヤノさんのおかげです。もう…いませんけどねw(ザクッ ザクッ)
「痛っ……!?」
ポツポツと血がしたたる。グロいですねwwまぁ、今日はこれで眠れます^^♪
*星奈*朝*
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ちょっとここで終わります。寝ます←←明日でも、暇なとき来てかきますね〜♪

Re: カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜 ( No.4 )
日時: 2014/08/31 21:44
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

続きかきます。裏切りが出てくるまでが長いですが、つっこまないで下さいww
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*星奈*朝*
「んん…おはよう…(伸び)」
///…って、誰もいないのに、何いってるんでしょう…wえーと…もう冷蔵庫の中が空っぽなので、今日は買い物にいかないといけませんね……。面倒です。……ん?あれ?昨日リスカのあとで処理したっけな…?おそるおそるパジャマを見ると、袖のあたりが血で真っ赤に染まっていた。
「うぇぇ……;;」
買い物するものが一つ、増えましたねwはぁ……………。
「支度して、早く済ませちゃおっと♪」
こう呟きながら、私は出掛ける準備をしたのだった。これがきっかけで、平凡が非凡にかわるとは知らずに…………。
*デパート*星奈*服屋*
ん…どれがいいですかね…?値段が安ければ、どれでもいいんですがね…w人に見せるわけでもないのでwwそれに……可愛いのを買いたいけど、買っても『無駄』なんです。どうせすぐに汚れてダメになるんですから;;
「あ、これ安いや…うん、これにしようww」
レジに並び、会計を終えて私は食品売り場に向かった。
*食品売り場*星奈*
「あとは、食品を買うだけです♪」
何がいるんでしたっけ…?とりあえず、沢山買っておきますか……。パン、お米に野菜………こんなもんですかねw?(ドンッ)
「キャア!?」
?「うわぁ!?」
あわわわ食品が落ちるっ……!ちょっとくらいなら、力を使ってもばれないですよね……?
「目を操る」(ボソ)<●>キィィィィン
(ストンッ)ふぅ…これで食品は無事です……。って、私誰かにぶつかりましたよね!?謝らないとです……;;
「ご、ごめんなさいっ!私の不注意で…」
??「大丈夫っすよ!うちのカノのせいっすから!」
カ「酷い!セト!?僕泣くよ?」
セ「…ww」
賑やかですね……(´∀`*)
カ「…っていうか君さ…さっき、目、赤…」
「ひぃぃぃぃ!!!なんでもないんですぅぅっ…!!」(逃★亡)
「ハァ…ハァ……逃げれたかな…?この目がバレたらろくなことないもんね!」
さ、買い物を続けよう♪
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
次は、同じときのカノ視点でお送りする予定です←←

Re: カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜 ( No.5 )
日時: 2014/09/01 22:42
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

*同じ時*カノ*
「ふぁぁぁ…おはよう…」
キ「バカノ、起きたか。すまんが、今からセトと買い物に行ってくれないか?」
「へ?なんでこんな朝早くに…?」
キ「う…;昼飯の材料がないんだよ!いいからとっとと行ってこい!」
めんどくさいなぁ…、まぁ、行かないとダメなんだろうけどね…
「わかったよーw何買えばいいのw?」
セ「お米と卵と野菜っす!」
うわぁ…結構多いなぁ…;;
カ/セ「いってきます/っす!」
*デパート*カノ*
「セト〜僕にももたせてよ〜…」
セ「俺が全部持ってくっすから、大丈夫っすw」(爽やかスマイル)
「あ、うんw」
ちぇー。僕も持ちたかったなー…wこれじゃあ僕、ここに来た意味ないじゃんw?
…(ドンッ)
「うわぁ!?」
星「キャア!?」
だ、誰かにぶつかった…?それよりこの子、目が赤いんだけど……!?
星「ご、ごめんなさいっ!私の不注意で…」
いや、実は僕もボーッとしてたんだよねw
セ「大丈夫っすよ!うちのカノのせいっすから!」
うんうん、その通り…って僕だけ!?
「酷い!セト!?僕泣くよ?」
セ「…ww」
あ…そんなことより、この子の目……
「…っていうか君さ…さっき目、赤…」
かったよね?とつなげようとするがそれは叶わず…
星「ひぃぃぃぃ!!!なんでもないんですぅぅっ…!!」
あ、逃げられた。
「追いかける?」
セ「混んでるから無理っすねwでも、写真とったっすから、今度探すっす!」
凄い!?いつの間に…?っていうか盗撮じゃんw
「うんwまぁ、買い物して帰ろうw」
セ「そうっすね〜♪」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜次回はアジト、カノ視点からやります。いよいよ星奈が入団です(仮)裏切りちゃんは、次かその次あたりにやってきます←←

Re: カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜 ( No.6 )
日時: 2014/09/06 00:07
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

学校の関係で、ぺース遅れます。土日には大量にかく予定です!!

Re: カゲプロ 裏切り小説〜仲間って、上っ面だけだったんですね♪〜 ( No.7 )
日時: 2014/09/07 20:03
名前: みちゃりん (ID: VQr8r4K0)

*inアジト*カノ*
「ただいま〜♪」
セ「ただいまっす。」
マ「お、遅かったね!」
セ「マリー!!!///」
モ「カノさーんお腹すきました…」
エ「猫目さん遅すぎですーw」
シ「カノ遅い…」
ヒ「おじさん遅いよ……」
コ「ネギマ………」
「僕のせいなの!?セトは!?」
キ「飯急いで作るから待ってろー」
全ーキ「はーい」
ふぅ…;;なんで全部僕の責任なんだろ…;;
セ「そういえば皆、今日デパートで『赤い目の子』…つまり、能力を持っている人を見つけたっす!!」
あ、そうそう。皆に攻められたショックで忘れるところだったよーw
エ「なんで連れて来なかったんですか!?」
「混んでたからしょうがないじゃんwあれで追いかけるなんて無理だよ…」事実だよw?本当にあの子、どうしてあんなに早く立ち去れるんだろ…すばしっこいなぁ…ww
セ「そうなんすよ…;;あ、でも写真は撮ったんすよ!?;;」
ヒ「え、盗撮!?何やってるのおじさん達!?」
セ「うっ………;;」
そういいつつもセトが取り出したのは一枚の写真。よく見れば、かわいい子だったなーなんてww
モ「ああああ”!?この子は……!」
キ「キサラギ!?何か知ってるのか!!??」
モ「知ってるも何も…元、クラスメイトなんです……。」
全ーモ「元…?」
モ「あ、はい。西野星奈さんは…あまりにも成績優秀なので…学校にこなくてもOKってことで、高1の7/30に卒業したんです。」
エ「中退したご主人とは大違いですねw」
シ「うるせーな!//」
ヒ「おばさんと違って頭いいんだね。」
キ「凄いなww」
カ「すごっ……。」
かわいいうえに、頭もいいなんて…非の打ち所がないや……
モ「IQもすごいんですよ!?200越えちゃってますから!!」
シ「俺が…負けただとっ……!?」
エ「ザマァですwww」
モ「あ、私西野さんの家知ってますよ…?帰り道に、通るところなので……。」
コ「ネギマ!!!」
ヒ「じゃあ今から案内してよ。おばさん。」
キ「よし、じゃあ今から行くぞ。」
全「おー!」
あれ、昼食どうなったんだろ……?まぁ、皆気にしてないみたいだからいっかw僕もそんなにお腹すいてないし……;;


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