社会問題小説・評論板

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【実話】私が存在する理由
日時: 2015/07/30 15:02
名前: まどか ◆pTgslQlqm2 (ID: e6MQXn6.)

◎挨拶

初めまして、まどかです。

この小説は私の実話です(名前は偽名ですが)。

悪口や陰口、私が家でどんな思いをしているか

それを文章だけで綴ったものです。

言い方は少し中二病っぽいですが、私自身の訴えや心の叫びとでも思ってください。


◎注意事項

荒らしなどは無視をします。

ここには、自分の体験や思いを私が書きますが、読者様がどうしても「こういう思いを書きたい」と思うのであれば書いてくださっても構いません。


◎最後に

いじめ要素は結構少ないですが、シリアス・ダークで書くのには少し内容が合わないかなと思ったのでここで書かせていただきます。
ご理解の方よろしくお願いします。

Re: 【実話】私が存在する理由 ( No.1 )
日時: 2015/07/30 15:18
名前: まどか ◆pTgslQlqm2 (ID: e6MQXn6.)

外では、自分を少し作って過ごす人は多くいるはず。周りと合わせる人なんてほとんどじゃないだろうか。


家ではネットばかりしているのに、外ではそんな素振りを一切見せなかったり。

おしゃれに興味なくても周りと合わせて、変な競争意識がいつの間にか見についていたり。

ただ、ある人を応援している人がいるから、心のこもっていない「頑張れ」を言ってしまったり。



私は、自分を作っている側だった。


家では基本無口で冷めているのに、学校では男子とバカやって、女子のことは、「同じ女子としてありえない」と口に出してわざわざ言ってみたり


中一になった今でもそれは続いている。


私の本当の毎日を知る人はいない。


小学校六年生の時から、テレビでみんなが笑うことも無表情で見ていたり、友達と話しても面白くなくて作り笑いしたり


もっと詳しく言えば、それは五年生の後半から始まったことで、ロボットみたいな人間になっていた。


だんだん、自分の嘘や作り笑いが上手になってくるのがわかる。


六年生になると、それは完全に特技になっていて、笑うときなんか作り笑いしかできなくなってた。


家ではお父さんが怒りっぽいから、お父さんが帰ってくるとぶりっ子みたいにして過ごす。


お母さんやお兄ちゃんやお姉ちゃんがうっかりお父さんを怒らせないために私がいる。



「パパ、いっしょにあそぼ!」



本当は自分のしたいことがあるのに、それを投げ出してお父さんのご機嫌取り。



中一でも、ほっぺにちゅーしたりしなきゃいけない。


正直嫌気がさす。お父さんが寝たあと念入りに唇を洗う。


家族からはいつも言われる。



「あんたのおかげでお父さんの機嫌が悪くならないから安心」



「末っ子に助けられてる」



「ごめんね」










私はそんな言葉が欲しいんじゃない
































「もうお父さんのご機嫌とりなんかしなくていいんだよ」



















荷が軽くなる言葉が欲しい。

Re: 【実話】私が存在する理由 ( No.2 )
日時: 2015/08/06 16:55
名前: まどか◇pTgslQlqm2 (ID: l8Wvg9Qa)

もう書くのやーめたw
更新待ってた奴ざまぁww

てかこれ全部フィクションなんだけどねw

はい、ありがとうございましたぁ〜wwwwww


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