社会問題小説・評論板
■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)
- 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。
- 日時: 2016/10/17 19:47
- 名前: ケラー (ID: otheHgZZ)
どうも、ケラーです。
最近いじめ?があって、それが嫌になってストレスになってこのスレを立てました。
同じような仲間で集まって、慰めたりメアド交換したりするような感じで平気です。
「あははっ。mだから、仕方ないね」
そうやって、ワタシをいじめる男。
佐藤健一(仮名)
mだから何?sとか関係あんの?馬鹿なの?
mだからって、叩いたり蹴ったりしないでくんない?'
「ほら、喜んでいる」
貴様の声。聞きたかねえな。その穢れた血を私の近くに流してんじゃねえよ、
カースバーカ。
内心そう。だが、言えば言ったで、先生に即通報だろう。
一度友達を通して聞いたことがある。何かの訳があると思って。
「あいつの目がそう言っているからだよ。目が『いじめてください』ってな」
確かに私は、顔に表情が出る。
だが、『いじめてください』など思ったことがない。てか思わない。
- Re: 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。 ( No.115 )
- 日時: 2017/07/05 19:42
- 名前: ケラー ◆bXRF026tgA (ID: otheHgZZ)
片付け大変そう…
- Re: 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。 ( No.116 )
- 日時: 2017/07/15 23:37
- 名前: マユ (ID: EM5V5iBd)
お久しぶりです。10日間、イヤー忙しかった。インターネット講習会は暑かった。この間カリンとの会話を書きます。
昼休み
「あ、真由!お待たせ!待った?」
「凄く待った。」
「ごめん。あのな、私さぁ、今の塾辞めようかなって思ったんだけど。」
「ふーん。なんで?」
「全然成績伸びないんだもん。」
「クソみたいにどうでもいい話だよね。」
「それでさぁ...。」
「聞けよ。」
「何?」
「塾の話はまた今度。それに僕も7月一杯で辞めるけど。」
「えぇ!何それ!初耳!何で辞めるんだよ!私真由の塾に行こうと思ったのに〜。」
「話逸れてるんだけど…。早く本題に入って。」
「うん。嫌なこと日記持ってきた?」
「うん。内容は帰って見て。それといつ頃パソコン直る?」
「うーん。約8月くらいかな。」
「新しい人来てるっぽいけど。」
「分かった。直ったら見る、書く。」
そんな内容でした。つまりカリンは元気そうです。
- Re: 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。 ( No.117 )
- 日時: 2017/08/01 13:16
- 名前: ケラー ◆bXRF026tgA (ID: otheHgZZ)
最近気づいた。
私、同じ学年で同じ家の地区の人達にいじめられてるなぁって…。
だって、変じゃない?
ある人は、私に対してなにも言わずに走り去って行く。
ある人は私に暴言・暴力のオンパレード。
誰かが、暴言を言えばただ笑うだけ。
皆、止めもせずに笑うだけ。
そして私の存在を否定する。
邪魔なら、死んであげる。
その方がせいせいするんでしょ?
- Re: 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。 ( No.118 )
- 日時: 2017/08/01 14:00
- 名前: ケラー ◆bXRF026tgA (ID: otheHgZZ)
「生きている価値はなし」?「この世で最も邪魔な存在」?
そんなの…。
_____自分が一番分かってるし、嫌悪してるんですけどね?____
まあいいや。
ムカつくからここにやられたこと載せとく。
そのうち、復讐しよっかな?
やられたこと
殴ったり蹴ったりの暴力
勝手にドMだーとか言う
暴言のオンパレード
古傷を掘り返す
友達がいないとか勝手に決めつける。
エキスごっこ
「ぶりっこ」呼ばわり
無視
人としてみない
大体、こんくらいかな?
覚えてる限りは…ね
- Re: 明日を生き抜くチカラヲクダサイ。 ( No.119 )
- 日時: 2017/08/02 14:51
- 名前: マユ (ID: VylG6JEs)
うーん。僕とカリンは今中学3年生だけど、小学生の時はやばかった。
僕が小学1年生の時僕の学校は高学年の隣に1年生が行くルールなのに僕は一番後ろで歩いてたんだ。
不幸が満ち溢れた僕には生きてる意味なんてないんだ。そんなある日僕は包丁を握った。お母さんは帰りが遅いから僕が妹の分の晩御飯を作らなきゃ。でも、その時僕はどうしてか妹とお母さんを殺したいと思った。これを妹に突きつければって。でも、こんな僕が包丁を突きつけたところで勝ち目はない。妹が剣道部だから僕の包丁を握っている手を遠慮なく竹刀でコテ払いを仕留める可能性があるから。
僕はそのまま鋭く抉れた水に濡れた矛先を眺めた
疲れたんだ
死にたい
おじいちゃんに会いたい
Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25

