BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

Re: 薄桜鬼でBL ( No.36 )
日時: 2011/01/25 16:43
名前: 修羅 (ID: /axthyqa)

其の七〜酔ってしまった彼〜
土方、沖田、斎藤、平助、原田、新八は作者が屯所で
忘年会的なモノをやれと言われたのであった。←やるわけねーよ
でもやったのであった。←だから修羅の言うことなんて聞かねぇって
やったのであった。←だからいいかげんにしろって無茶言うな
五月蠅い!いいからやったの!

沖田「一君も今日ぐらいはいっぱい飲んだら?
               全部修羅のおごりらしいから」

そう、これはすべて修羅が用意したのであった。

沖田「ほら・・・」

 
       〜数時間後〜

斎藤「総司・・・・・・」

今、斎藤は酔い潰れているらしい(沖田にやられた)

沖田心の中(さすがにちょっとやりすぎちゃったかな…ま、いっか♪一君可愛いし♪)

斎藤「ん・・・・・・」←沖田に抱きついた

沖田「は、一君?」

一瞬顔を赤らめたようだったがすぐに戻った←説明になっていない

沖田「あはは。もう・・・可愛いんだから・・・」

       〜終わり〜