〜ある日〜沖田は労咳の所為で吐血しました((めっちゃ←真面目にナレーターやれ沖田「ごめん・・・ね?ずっと君と一緒に居たかったんだけど・・ね」斎藤「総司……」沖田は斎藤に向けて震える手を差し出した沖田「手・・・握って?」斎藤は総司の手を握ってやった。沖田「ありがとう・・・一君に・・握られると安心・・して 逝けるよ・・・」沖田は笑って最期に“ありがとう”と言った 終わり