BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

Re: 薄桜鬼でBL ( No.83 )
日時: 2011/03/31 14:56
名前: 修羅 ◆VMhCEwy4qg (ID: DBM1eX7d)

其の十六〜なんか沖斎多くね?〜

どもども修羅です。また沖斎てか斎沖なのかコレ?よくわからんぞ、まぁとにかく楽しんでいただければと思います((無理だから
内容は結構ギャグ気味
てか設定は総司が一君に何度も猛烈なアタックをしているのに
まいど断られるとゆーwww

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今日は総司と一君で巡察だそうですww

沖田「こんなもんかな〜」


急に総司は思いついた様に一の方を向いた。

沖田「ねぇ、一君。お団子食べない?」

斎藤「何故今……団子など……」

沖田「別にいいじゃん♪」
   ↑アリ?総司ってこんな感じだったけ?

総司は隊士たちに先に帰るように言った後、一の手を引き甘味屋へ向かった。


斎藤「そ…総司……いいのか?副長に叱られるのでは…」

沖田「大丈夫だよ。僕がなんとかするから」

団子を食べながらも一は不安な気持ちだった。

沖田「ねぇ…一君……さっきから口にお団子がついてるんだけど」
         ↑ちょっとだけだよ!表現下手でごめんなさい!

斎藤「っ!!・・・・・・・・・」(照)


沖田「僕が舐めてあげようか?」

斎藤「その必要は……無い…」

沖田「あはは。なんてね。冗談だよ、冗談。」

斎藤「総司・・・人をからかうのも体外に・・・」

沖田「可愛い。そんな一君も大好きだよ」

斎藤「あのな・・・」

沖田「はいはい。わかったよ。さ、おしゃべりは此処までにして、帰ろうか」

斎藤「そうだな。」

総司は輝かしい笑顔を一に向けた

沖田「手、繋いでいこ」

斎藤「断る」

沖田「えー。酷いなぁ」

       −END−

なんか終わり方がぐだぐだ・・・
ホント僕って才能がないな・・これで小説家になれるのか?ホント…

沖田「無理だと思うよ」

やっぱりか……なんなんだ…俺…