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BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)
- Re: シンタロー受け小説 (リク受付中!) ( No.59 )
- 日時: 2014/02/27 23:39
- 名前: カンナ (ID: xyOqXR/L)
書きます!
「ぅん、まぁまぁだね。
んじゃ、シンタロー君?本番だよ♪」
「……ほん、ば、ん……?」
「そ。本番。良いよね、シンタロー君?」
「やめ「シンタロー君に、拒否権は無いよ?」…」
おい、かぶしてくんなよ。
てか、本番って、まさか……!
「痛くは無い筈だから♪
じゃ、挿れるよ。」
「…ぅぁぁっ!…いっ…た……はぅっ!」
「シンタロー、君っ!
どう?気持ちっ、良い!?」
「きもちいい、よぉっ!あぁんっ!!」
激しく腰を振るカノも、
次第に余裕がなくなってきた。
だが、オレは更にヤバイ。
「…あぁ、ふぅっ!…あ…!!」
「シンタロー、くんっ!あぁっ!」
「かのぉっ!!あぁっ!
イくぅっ!イっちゃうぅっ!」
「僕もっ、イくっ!!」
「「あぁぁっ!!」」
ほぼ同時にイった二人は、未だに繋がったまま、
荒い呼吸をしていた。
そのうち、シンタローの頭がカノの身体に
もたれた。
「…あれ?シンタロー君?って熱っ!!」
シンタローは、熱と疲労で
気絶していた。
汗をかき、頬を真っ赤に紅潮させたシンタローに、
カノは、また煽られたが辛うじて我慢した。
もうそろそろ、キドが帰ってくると思った為
自分とシンタローに服を着せた。
シンタローをベッドに寝かせた時、
団長が、帰って来た。
部屋に入って来たキドは、シンタローの
異常に気付き、カノに聞いた。
カノは答えた。
「…え?何もしてないよ?」
終わりです…。
オチが、行方不明!www
誰か、オチを探して下さい!wwww
まったん様、すみませんでした!
(スライディング土下座っ!)
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