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キヨ メイドコス①
日時: 2020/12/18 16:04
名前: れおん (ID: y/HjcuQx)



フジキヨになります。
r18要素がはいってしまうかもしれないので苦手な方はおススメは致しません。
(付き合っている設定です)

それでは、どうぞ↓

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


キヨ視点


フジの家に遊びに来て時間がたち、
暇になった俺はあるゲームを、
提案した。

キ「フジ〜このゲームやらね?」

さっき見つけたスマホアプリだ。

フ「おぉ〜いいねやろやろ」

と、そのゲームをやる事になったのだが
ただゲームをするだけではつまらないので、、

キ「負けた方が勝った方の言うことを
聞く!!!」

フ「えぇぇ〜」

ありきたりな罰ゲームだが、フジも結構ノリノリだ。
そうと決まれば勝つしかないっ
ゲームの腕に自信がある俺は、勝つ気しかなかった。
ちなみに2人とも初見プレイなんだよね。
まぁ大丈夫だろっ!!



ーーーーーーーーーー数分後


フ「やったぁぁあのキヨに勝ったぁ」

は?負けた?俺が?、、、

キ「まじか、、、フジに負けた、、」

フ「じゃぁキヨに罰ゲーム執行ぅ!」

くそぉおこんなこと提案するんじゃ
なかった!!
今更、悔やんでも遅いのだが、、


キ「で!罰ゲームはなんなの!」



フジ視点


キ「で!罰ゲームはなんなの!」

少し機嫌が悪いキヨが口調を強くして言う。
なんだよぉ自分から言ったじゃん。
でもまぁ俺が勝ったことだし、いいんだけどねぇ。
そして、俺はとある罰ゲームを用意した。



ーーーーーーーーーーーーーーーー
キヨ視点


フ「キヨぉぉまだぁ?」

別の部屋にいるフジが俺の名前を呼ぶ。
なんだよぉこれぇ
フジから、指定された罰ゲームは、
メイドコスをする事だった。
ひどい、、、いくら付き合っているからって恥ずかしいだろっ、、、

キ「〜っ//」

自分の姿を鏡で見る。
やはり、成人男性だ、、
似合うはずがないのだ、、、、

フ「キヨぉ?もう着れたよね?
入るよ?」

キヨ「まっ、まだ見んなぁ!」

ガチャ

ドアの開く音がする。
終わった、、、、、引かれる、、
目をつぶって、フジの言葉をまつ。

キ「ふっフジ?、、、」

何も言わないフジに心配になり、
ゆっくりと目を開ける。


フ「かっわいいいぃぃ!」

は?

フ「なんでもっとはやく来てくれなかったの?」

キ「いっいやっフジにその、、
引かれるかと思って、、、、」

俺は正直に話す。
すると、ギュッとフジが俺を抱きしめる。

フ「な訳ないでしょ俺が似合うとおもって言ったんだから、キヨを嫌いになるはずないよ、、、」

自分の顔が赤くなるのがわかる。

フ「ふふっ顔真っ赤にしちゃって、
ほんと、可愛い」

ちゅっ

フジの唇が触れる。
今日は何故か甘えてもいいんじゃないかと、自分に正直になる。

キ「フジっもっとして?」

フ「!?もうっどこでそんな事覚えてきたのっ?」

キ「?」

ちゅっ

キ「〜//んん〜あっ//フジぃぁ//」

優しいキスから、舌を口の中に入れられ、中をかき乱される。

フ「今夜は寝かさないから、
覚悟してよねっ」

少し余裕のないフジがそう言う。
フジの目が銀色に光る、まるで狼の
ようだ。
それでも、かっこいいと思ってしまう
俺は重症かもしれない。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


少し要素を入れてみたのですが、
下手ですね。
以後、気をつけます。

返信をいただけると嬉しい限りです。
どんな事でも構いません。
お待ちしております。

れおん










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