複雑・ファジー小説

Re: Ultima Fabura—〝最後〟の物語 ——第二章へ。 ( No.95 )
日時: 2011/04/05 20:07
名前: Aerith ◆E6jWURZ/tw (ID: hQNiL0LO)
参照: 〝おまえは、私が守る。・・・・・・絶対、守るからな・・・・・・〟

>>93 缶コーヒー様
オリキャラ・・・!
しかも男性!!
あっ!・・・私オリキャラ募集用紙に敵キャラって書いてない(馬鹿が・・・
畜生ぉおおおお!(何
じゃあ缶コーヒーさん・・・
どっちがいいですか?(ちょ
敵でも味方でもどっちでもいいですよ←

>>94 風そら様
あーーーーーーーーーーーーーーーー;;;;
わかりにくい!今文章見て!←
ん〜っとあれは・・・
響いてる心の声はもう一人の私ではなく、外者・・・つまり父の声。
『』は過去の話のことなんですね。
で、小さな頃から虐待以上に酷い扱いを受けてきたミュレアの中に彼女を守ろうとした人格がいました。
それが〝もうひとりのわたし〟です。
過去ではもう消滅寸前だった今のミュレアという人格を守るためいつもこっちが出ていました。
つまり・・・

今⇒本当のミュレア
昔⇒もうひとりのミュレア

が主体になっている、というわけですね。
だから父に見つかりそうになっていた少年をかくまい、逃がそうとしたのは〝もうひとり〟。
つまり人格も違うのです。優しいですけどね。

説明足りてなくてスイマセンでした;
字数が入らなくて←