複雑・ファジー小説

Re: ムウは二人いる。  ( No.209 )
日時: 2011/08/16 16:22
名前: ムウ (ID: 8Xw8uslB)
参照: 頑張るのだぁ!!皆コメントありがとう!

そして、夜はやってきた。
ムウ「ムウ2いる?」
ムウは小説カキコへと来ていた。
ムウ2「いるよ。どうしたの?」
ムウ「なんか、隠している?」
ムウ2「なんで?」
二人の会話は続く。
ムウ「今日のニュースのこと知っているんでしょ」
ムウ2「しょうがないか…」
秋桜「ムウ2!」
黒影「言いますか。」
突然、秋桜と黒影は現れた。もちろん、他の人もいる。
ただコメントが出ないだけで、最初からいたのだ。
ゆn「とうとうですか?」
もちろん、ゆnもいる。いないのは、玖龍とゆかむらさきぐらいだろう。
ムウ「なにが…始まっているの」
きなこ「それは…ね…」
鎖姫「いう時が来たね」
更紗「はい」
ムウは息を呑んでパソコンを見る。
JUDGE「ムウ2さん、お願いします」
ムウ2「ん…」
風「…」
リリ「お願いします」
ムウ2の沈黙は続く。
葵「ムウ2さん?」
燐「ムウ2さん!」
葵と燐はかわるがわるムウ2を呼ぶ。
そこへ、
梨花「命に関わる事なんでしょうか」
梨花が改まって会話に入ってくる。コーダも、水瀬もいる。
ムウ2「わかった、話そう」
そして、ムウの禁断の扉は開かれた。
ムウ2はほかの皆の手助けも得ながら、これまでのことを話す。
コーダ「そ…んな」
水瀬「嘘!」
全部を話し終えたとき、小説カキコは、暗くなっているように見えた。
ムウ「…皆、ありがとう」
そこにいた人は全員意味がわからなかった。
ムウ「私を助けてくれようとして、ありがとう」
ムウはそれが、唯うれしかった。
けれど、事件はこれでは終わらない。
落花聖「み、皆!」
突然、落花聖は入ってくる。そして、一気にこういう。
落花聖「総合掲示板の、ムービーに!!!」
皆の顔は、パソコンの前で、青くなる。皆、真っ青になった。
そして、ムービー掲示板に行くと…
は、此処で一旦きるよ
次回はムービーに移ったもの、について書きます。