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複雑・ファジー小説
- Re: ムウは二人いる。 ( No.35 )
- 日時: 2011/05/22 09:27
- 名前: ムウ (ID: 8Xw8uslB)
- 参照: 小説カキコの凄い人!ゆnさん登場!
カタカタ、カタッ!!!
玖龍『ムウ!』
ム2『私は、』
ム『ムウだよ〜』
波瑠『ムウちゃーん』
黒影『いつも、このパターンですね…』
かりん『そうだねー』
落花聖『かりん、いた!』
騒がしいなあ、
みんな、いつも、ここに来てくれるからのぉ(誰これ
波瑠『あ、黒ちゃんに、落ちゃんにかーちゃん』
黒影『…黒ちゃんって…』
落花聖『落ちゃん?』
かりん『私は、あんたの、お母さんではない!』
ああそうだ、紹介しなくてはいけない、あの、大物俳優、ではなかった
【大物小説カキ子】ゆnさんがくるかもしれないことを!
波瑠『ムーちゃんにムニーちゃん、そして、』
玖龍『くーちゃんか?』
波瑠『流ちゃんです!』
落花聖『ははははは』
波瑠『皆さん、どうしましたか?』
うん、ちょっとね…、と、そこへ
ゆn『は、初めまして、』
ポクポクぽくぽくポクポクぽくぽくポクポクぽくぽくポクポクぽくぽく
ム『えええええええええええええええええええ!!』
ム2『ゆ、ゆnさんんんんんんんんん!!!!』
落花聖『さ、サインを下さい!』
三人、ムウ、ムウ2、落花聖、スーパーハイテンション!
黒影『一旦、落ち着きましょうよ…』
かりん『そうだよ、皆』
玖龍『ゆnさんがびっくりするだろう』
〜時間がたって〜(早っっ
ゆn『ゆ、ゆnです。よろしくお願いします」
玖龍『タメ語でいいよ?』
ゆn『け、敬語は、慣れて居る人にしか、
はずせませんので、悪しからず』
波瑠『悪しからず〜』
ムウ『よろしくねっ。ゆnさん』
ゆn『はい、以後宜しく御願致します』
かりん『まじめでいいわね〜』
黒影『そうですね〜』
ちょ、ちょっと!そこの二人!誰のことを話しているんだい!!
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