複雑・ファジー小説
- Re: アビリティワールド-Abilityworld- ( No.8 )
- 日時: 2013/12/23 12:42
- 名前: 遊太 (ID: 8fZYMRgY)
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*参照100突破記念!!【第1回アビリティわ〜るどキャラ談(キャラクター談笑会の略】*
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優太「参照100突破ということで、まずは皆さまに深く感謝を申し上げます。ありがとうございます!!てなわけで今回より始まりました。アビリティわ〜るどキャラ談。このコーナーでは毎回ゲストをお呼びして、色々な質問をしていくコーナーです。そんなわけで記念すべき第1回目のゲストは……クリスフォードの頼れる先生、ジョン・シルファーさんです!!!」
ジョン「よろしく」
ライリー「俺もいるぞ」
優「え!?」
ラ「だってジョンだけズルいじゃん!!もし次、参照200突破しなくて、しかもその間に新キャラ出てきて、俺の影が薄くなって、俺がゲストに呼ばれない可能性があるじゃんか!!」
ジ「ライリー、必死過ぎだ」
ラ「うるせぇ!!とにかく俺も参加する」
優「そ、それじゃあとりあえずこのまま質問の方に行きたいと思います」
Q1.『結婚はしていますか?』
ジ「クリスフォードに勤務している職員で既婚者はいない」
ラ「ちょ!?お前まとめて言うなよ!!俺の意見がなくなるだろっ!!」
優「ま、まぁまぁ…ははっ」
Q3.『ジョン先生の超能力は何ですか?』
ジ「……物語が進むのを待ってくれといいたいが、作者が途中で小説を放棄する可能性があるので説明しよう」
作者「………」
ジ「俺の能力は水質操作。通常の水操作は水を操るだけだが、水質操作は水を操るだけでなく、その名の通り水質を変化させることができる。水に様々な有害物質を含めて、あらゆる汚水を作り出すことができる」
ラ「けっ!!環境にクソ悪い能力だな!!」
ジ「馬鹿言うな。最後はちゃんと綺麗な水に戻している」
優「ライリー先生の超能力は何ですか?」
ラ「知りたいか!?知りたいか!?」
優「え…まぁ……じゃあお願いします(面倒くさいな〜)」
ラ「教えなーい!!物語で明かされるまで待ってな!!」
優・ジ「……(ウザい)」
Q3.『クリスフォードに勤務している先生たちは、いつもどこに帰っているんですか?』
ジ「実は校舎の裏手に職員専用の寮があってな。職員はそこで寝泊まりをしている」
ラ「ちなみに、ここも生徒の寮と同じで男女共同の寮だからな!!」
優「……ライリー先生って、そんなに女の子が好きなんですか?」
ラ「あんな島にずっといるんだぞ。目の抱擁は大事だ」
ジ「教師の名が廃るな」
ラ「そんなこと言っちゃってジョンちゃん♪俺の自慢のエ●本貸してやろうか?」
ジ「お前、そんなものどうやって手に入れた……」
ラ「生徒の寮に欲しい物リストあるだろ?あれに書いて送っドガァァァアァァン!!!!!!!
※ジョンに顔面を蹴られました
ジ「優太、次に進もう。あのバカはほっておこう」
優「じ、じゃあ次がラストの質問です」
Q4.『ジョン先生!!付き合って下さい!!』
ジ「そもそも、これは誰からの質問なんだ?というか、もう質問でもなんでもないぞ」
優「ごめんなさい。作者の暇つぶしに過ぎないんで、適当にあしらってください」
ジ「まぁ、俺はこの先も職一本で生きていくつもりだからな。好意を抱いても抱かれても、俺はキッパリ自分から諦める」
ラ「よっ!!男前!!……ってわぁぁぁ!!やめろって!!!能力は反則だろ!!!」
ジ「うるさい!!生徒たちのためにも今ここで反省しろ!!」
優「……どっか行っちゃったよ。まぁ、こんな感じで続けていきますんで、末永くよろしくお願いします」
参照100突破しました!!これからも宜しくお願いします!!
