複雑・ファジー小説

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文スト夢小説
日時: 2023/01/29 15:38
名前: れいはな (ID: s4fd898g)

設定!
南怜桜(みなみ れお)
中二 吹奏楽部アルトサックス担当
性格
雫の親友 雫大好き!前髪がめちゃくちゃ長いため後ろの髪と一緒にハーフアップにしている
異能力生命体であるクロハを妹のように可愛がっている。
友達思いで優しいが、怒ると怖い 雫からの呼ばれ方(あだ名)レオちゃん みんなからはれいちゃん
1,友のために
黒のワンピースを着た黒髪ロングの少女が出てきて、あるじである怜桜のことを守りながら行動する
名前:クロハ
最終形態
クロハと一体化する
鬼滅で云う鬼になる。身体能力が上がり血気術が使え超再生もできる。主(雫)友達、仲間の声にしか反応しない。人間失格が効かない。合言葉を云うと戻る
2,君の太陽になりたい
異能をコピーしたり作ることができ、作った異能を譲渡することも可能
雫の異能力と一緒に使うとより強くなる

白雪雫(しらゆき しずく)
中二 吹奏楽部パーカッション担当
れおの親友 れお大好き ヘアスタイルはポニーテール!
優しく誰にでも親切 怒っているところ見たことがない 
レオからの呼ばれ方(あだ名)しずちゃん
愛され体質
異能力は二つ
1,天使の光
頑丈なバリアを作ることができる
治癒もできる
2,君のお月様になりたい
れおと同じで異能をコピーしたり作ることができ、作った異能を譲渡することも可能
れおの異能力と一緒に使うと強くなる

クロハ
怜桜の異能力生命体。怜桜を姉のように慕っている。怜桜大好き!
吹部のみんなも大好き!

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Re: 文スト夢小説 ( No.1 )
日時: 2023/01/22 15:18
名前: れいはな (ID: s4fd898g)

「文スト」っていう題名のほうが本編です!
見て行っていただけると嬉しいです!これから受験勉強と忙しくなっていってしまうので、あまり出来ないかもしれませんが見に来てください!
頑張ります!此方のほうでは、アニメの感想や語りたいことを載せていこうと思っています!引き続きよろしくお願いします!
番外編も載せていきます!

Re: 文スト夢小説 ( No.2 )
日時: 2023/01/22 17:19
名前: れいはな (ID: s4fd898g)

追加設定
雫と怜桜の二人を「琥珀」と言われています。双黒と並ぶか、それ以上の強さを誇っています!顔は狐のお面をかぶっているし基本的、夜に活動していたので存在を知っている人がいなかった。情報屋兼何でも屋
殺すのは極悪非道な悪人だけ。(大体は殺さず気絶させて軍系に引き渡していた)
だが昔、双黒と任務がかぶり秋に片づけていたところを見られてしまい
存在を知られしまう
お面の色は、怜桜は水色で雫はピンクの目元だけが隠れるお面をつけている。
ちなみに怜桜は仮面をかぶっている時だけ前髪をおろしています!
番外編として午後の6~7時に投稿しようと思います!
よろしくお願いいたします!
遅れてしまったらすみません

Re: 文スト夢小説 ( No.3 )
日時: 2023/01/22 18:44
名前: れいはな (ID: s4fd898g)

「任務だ」そう言われお面を手にする
今日の任務は貧乏な家庭の人たちからお金を奪った悪人を殺し、今日の任務のお給料と一緒にお金を返すという任務だ
「行こう、れいちゃん」
「今行く、はーちゃん」
この呼び名は任務の時にしか使わない。いわゆる偽名だ。
「れいちゃん」は怜桜「はーちゃん」は雫のことだ
「今日は久しぶりに暴れることができる~!はーちゃんよろしくね!」
「分かってるよ!でも暴れすぎちゃだめだよ?」
そんな会話をしていると任務現場についた

ポートマフィアにて
「太宰君、中也君。任務だ」
と云うポートマフィア首領”森鴎外”の声が響く
「またなの~」
となまけた声で返事をする太宰
「どんな任務なんですか首領」
と真面目な中也
「裏切者の成敗を頼むよ。」
「「御意」」
そして二人は首領室から出て行った

一方そのころ
「ごっきげんよ~」
と元気に入っていく怜桜
「誰だ!お前ら!」言われるが気にせずにずかずかと入っていく
「おい!此奴がどうなってもいいのか!?」
ほ雫を捕まえ首にナイフを突きつけた瞬間
「おい、あるじに触るな」
とドス黒い声が響く。声のぬしは怜桜だった。勿論相手は震えている
「じゃ、じゃあ如何するんだ!!」と震えながら声を出す
「殺す」という怜桜
「異能力 友のために 鋼糸」
そう云うと敵の体がバラバラになっていった
「はーちゃん大丈夫?」と聞く怜桜いつものに怜桜だった
「大丈夫だよ、ありがとう!」
と雫は何時もの笑顔で言った
そして私たちはこの組織のボスの部屋へとたどり着いた

その頃の双黒
二人は敵組織に着いていた
「はよ入れや太宰!」
「わかってるよ」
とドアを開けた。すると
「何だ!此れは!」
其処にはバラバラになった死体があった。それも、骨まで切れている死体だ。驚くのも無理はない
「早く行ったほうがいい、」
という太宰に「わかっとるは!」と叫ぶ中也
そして二人は大急ぎで先へ先へと進んでいった


作者より
前編はどうでしたか?長くなりそうだったので前編と後編で分けてみました!
また後程(忙しい場合は近日)後編を投稿します!
それではお楽しみに!

Re: 文スト夢小説 ( No.4 )
日時: 2023/01/23 19:41
名前: れいはな (ID: s4fd898g)

こんにちは!ご連絡させてい頂きます!今まで複雑・ファジーで投稿していたんですけど、二次創作のほうに移させていただきます!此方こちらのほうでも投稿していくので見ていただけると嬉しいです!よろしくお願いします!


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