二次創作小説(映像)※倉庫ログ

スマブラ初代&DXでギャグ小説!( No.1 ) ( No.1 )
日時: 2013/06/27 18:08
名前: 利亜 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜(作者)「えー。今から、初代スマブラのギャグ小説をします!
       ついでに、DXはまだ先なのでそこんとこ、よろしく!((」
利亜「あと、リア友さんに1つ!(見てないと思うけど)
  『作者のキャラ崩壊が凄いよ!』」
利亜「では、どうぞ!」

—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編)
むかーしむかし、ある所におじいさんとおばさんがいました。
マリオ「ちょ、違うぞ!それ桃太郎だ!」
ん、じゃあ、キノコ王国に摩離緒と類似がいました。
摩離緒「ちげーよ!俺はマリオだ!」
類似「兄さん名前!…って僕も!?」
改めまして、キノコ王国に、ある有名な双子の勇者がいました。その名も、マリオとルイージ!
マリオ「なに名探偵コ○ンみたいに言ってんだよ。」
ルイージ「まあいいじゃんか。摩離緒と類似から脱出(?)出来たんだし。」
マリオ「そ、そうだな。(ルイージってこんなキャラだったか?)」

ある日のこと。
ルイージ「兄さーん!起きて〜もう朝の2時だよ~」
マリオ「早ぇぞルイージ!もうちょっと寝かせろ!」
ルイージ「今日から新聞配達のバイトなんでしょ!朝ご飯作ったから食べといてよ!」
マリオ「うお!忘れてた!」

〜なんやかんやあったので省略〜

マリオ「テキトーだなオイ」
利亜「適当なのはいつものことだYO!」
『うわ!作者が乱入してきた!』
利亜「ちょ、ナレーション…w」
マリオ「俺は急いでるんだ。早くどっか逝ってくれ!」
利亜「文字違う…ま、後はシクヨロっつーことで!じゃーな!」
シュイーン(瞬間移動した音)
『作者の瞬間移動!』
『作者はどこかに逝ってしまった!』
マリオ「いい加減ポケ○ン口調やめろ!」
『ナレーションはポケ○モン口調をやめた!』

〜作者の独り言〜
利亜「そういや別にピカチュウとプリン出るしわざわざポケ○ンってしなくてもよくね?」

〜本編〜
あのあとなんやかんやあって新聞屋さんについたマリオ。
マリオ「おっはようございま〜す!」
なぜかノリノリだ。
新聞屋さんの人「じゃあ、これを南町の○○さんと△△さんと((略に届けてくれ。
マリオ「はーい!」

マリオ「じゃ、いくか。」

〜やはりなんやかんやあったので省略〜

マリオ「やっぱテキトーだな。」
利亜「適当なのは((ry」

~利亜、退場〜
マリオ「終わりました〜」
新聞屋さんの人「乙で〜す。あ。これ、君のとこの新聞(とその他もろもろ)だから。」
ちなみに、マリオの家は『キノコ王国新聞(仮)』をとっている。
(仮)は気にするでない。by、利亜

~マリオの家〜
マリオ「ただいま〜」
ルイージ「おかえり〜早かったね~」
時計を見てみると、まだ五時である。
マリオ「早く着きすぎたな…あ、これ、新聞(とその他もろもろ)だから。」
ルイージ「あ、ども。…で、これは…?」
普通の手紙だ。…が、キノコ王国は何かとハイテクなので連絡は大体メールでやっている。
マリオ「まあ、開けてみr「ちょっと待ったーっ!」
マリオ「なんだよルイージ。」
ルイージ「もしかしたら爆弾かもしれないでs「それはない」
ルイージ「なんで!?」
マリオ「別に恨まれる事といえばクッパの事ぐらいだ。でも、クッパはこんな姑息な事はしない。わかったか?」
ルイージ「う、うん…」
兄の熱意に押される弟
マリオ「じゃ、開けるぞ。」
びりっ(封をあけた音)
二人「「えー。なになに?」」
手紙の内容とは…?

—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編)               終わり