二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.3 )
- 日時: 2013/06/30 20:16
- 名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜「トリップ変えました」
マリオ「今回は初代スマキャラ大集合だ!」
ルイージ「ハイラルの勇者や有名な遊撃隊隊長、プロのバウンティーハンターに超一流のレーサー」
ヨッシー「超能力少年に風船ポケモン、電気鼠にネクタイをしたゴリラ、私と気が合うピンクだまさんまで!」
利亜「他にも謎の存在(?)マスターハンドとクレイジーハンド!たぶん上下偏になるよ!それじゃあ、」
四人「どうぞ!」
—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)
『やあ!私がこの屋敷の主①、マスターハンドだ!』
『そして、俺がこの屋敷の主②、クレイジーハンドだ!』
何処からか声がした
マスターハンド(以下「マスター」『今、鍵を開ける。一番手前の部屋に入って待っていてくれ。他の奴等も来るだろう。』
カチッ
鍵が開いたようだ
マリオ「なんかハイテクだな。」
ルイージ「まあ、まずは中に入ろうよ!」
ヨッシー「そうですよ。ボク、足疲れました。」
マリオ「かなり近かったぞ!?(汗」
いつもマリオ達を乗せているのに足腰が弱いのだろうか。
(違います。マリオさん家に行く前に駄菓子屋さん巡りしてたんです。by、ヨッシー)
三人「おっじゃましま〜す♪」
そう言って、三人は入っていった。
マリオ「広っ!」
スマブラ屋敷は、物凄く広かった。
マリオ「一番手前だから…此処だな!」
ガチャ
三人「広っ!」
そこは、(作者が畳とか分からないので例えだけど)ちょっと広めの小学校のクラス2部屋分くらいの広さだった
え?例えが酷過ぎる?もう少し解り易くするなら、縦、横35〜40m程、高さ5m程…かな?
(お願いですから体積とか面積考えないでください by、作者)
と、そこに、
ピンポ〜ン
誰かが来たようだ。
ルイージ「はい〜?」
?「えと…此処ですか?スマブラ屋敷って」
其処には、緑色の服に、緑の三角帽子、先の尖った長い耳の青年が居た
ルイージ「そうだよ!僕達もさっき来たけど。」
?「僕達?あなた以外にも来てるんですか?」
ルイージ「そうだよ。兄と、友達。…靴あるでしょ?」
?「本当ですね!僕、たまにこういうことあるんですよね。」
青年はそう言って笑ったが、ルイージが「それって問題じゃないか」と思ったのは言うまでも無い
ルイージ「まあ、入ってよ。」
〜雑談が入ったので割愛〜
ルイージ「兄さ~ん!つれてきたよ~」
マリオ「ずいぶん遅かったな。」
ルイージ「ゴメンゴメン。話が盛り上がっちゃてさ。」
ヨッシー「…何の話かは聞かないでおきます。」
?「あの…」
マリオ「ああ、スマン。俺はマリオ。一応配管工だが…よく攫われる、俺たちの住んでる国——キノコ王国の姫を助けたりするんだ。
ルイージ「僕はルイージ。マリオの弟だよ。兄さんと一緒に姫を助けたり、家で留守番したりしてるよ。本業は配管工だけどね。
ヨッシー「ボクはヨッシーです。たまにマリオさん達と一緒に冒険してます。こう見えても恐竜です」
?「僕はリンクです。ハイラルってとこの勇者です。」
マリオ「お前、剣持ってるけど剣士なのか?」
リンク「はい。そうですが何か…?」
マリオ「いや、聞いてみたかっただけだ。」
リンク「そうですか」
と、そこに
ピンポー((ry
全員「はいー?」
?「此処か?スマブラ屋敷ってのは?」
立っていたのは狐の獣人だった。
リンク「そうですけど…」
?「此処で合ってたんだな…あ、俺はフォックス・マクラウド。フォックスって呼んでくれ。雇われ遊撃隊「スターフォックス」のリーダーをしてるんだ」
リンク「よろしくお願いします。ファックスさん。」
フォックス「だぁぁぁっ!ファックスじゃねえ!フォックスだ!」
と、そn((ry
全員「はーい?」
?「あの…スマブラ屋敷ってここですか?」
赤い帽子に青と黄色の縞模様のTシャツを着た少年だ
ルイージ「え…?子供…?」
?「失礼な!これでも超能力使えるんだよ!」
少年以外の全員「へ?」
[こんな風にね。]
少年以外の全員「!?」
リンク「何したんですか?!」
?「何って…テレパシーだけど?」
マリオ「それでか…で、名前は?」
?「ああ、僕はネス!よろしくね!」
と、s((
全員「はーい?」
其処に居たのは、3匹の未確認生物だった。詳しく言うなら、ピンクボールみたいな奴2匹と黄色い兎っぽい鼠1匹だ。
未確認生物達以外「うわぁぁ!」
ピンクボール①「なんでしか。失礼な!」
黄色鼠「まあまあ…あ、ボクはピカチュウ!電機を操れるポケモンだよ!」
ピンクボール②「ぼくはカービィ!星の戦士なんだよ!」
ピンクボール①「プリンでし!風船ポケモンなんでしよ!」
フォックス「喋った…」
マリオ「お前が言うな。お前が。」
フォックス「俺は獣人だから良いだろ!コイツ等何処からどう見ても普通の(?)獣だろ!」
獣人の『人』を強調して言うフォックス。同感である。
クレイジーハンド(以下「クレイジー」)『あ、それはな、言葉通じないと何かと不便だろ?だからだ。結構大変だったんだぞ。これ。…ってマスターが言ってた。』
全員「マスターが言ってたのかよ!」
(全員、来たときにマスターとクレイジーの挨拶を聞いてます。by、作者)
と、なんやかんやあったところに、
ピn((ry
全員「はーい?」
マリオ「次は誰だ?」
?「此処か?スマブラ屋敷とやらは?」
リンク「そうですが…貴方は?」
?「私はサムス・アラン。サムスと呼んでくれ。これでも一応女だからな。」
と、((ry
?「此処だよな!?スマブラ屋敷って!?」
マリオ「あぁ…で、お前は?」
?「俺はキャプテン・ファルコン。ファルコンって呼んでくれよな!」
と((ry
?「ココかーーーーーっ!スマブラ屋敷はーーーっ!」
マリオ「この声は…」
マリオファミリー三人「ドンキー(さん)!?」(原作知らないので分からないのですが、此処ではヨッシーもマリオ経由で知り合いと言う事で。dy、作者)
ドンキー「マリオ達も来てたのか!」
フォックス「お前達、知ってるのか!?」
ドンキー「マリオ達とは昔から知り合いでな。あ、改めまして、オレはドンキーコング。ドンキーって呼んでくれ。」
マスター『皆、来たようだな。私達も今行く。』
わーぷ
全員「うわっ!」
来たのは20代位の男2人だった。ついでに言うと、1人が銀色の髪と目、(前髪は右にして、短髪)右腕に包帯を巻いている。もう1人は、その反対だ。(こっちの方が髪の毛がボサッとしている)
リンク「貴方達は!?」
包帯右「私はさっき話(?)をしたマスターハンドだ。」
包帯左「俺はクレイジーハンド。」
カービィ「『ハンド』って付いてるのに人間なんだねー」
クレイジー「よくぞ聞いてくれた!俺達は…手だ!」
マスター・クレイジー以外「はあぁぁぁぁぁ(略)ぁぁ!!!!!」
マスター「それは分かりにく過ぎるだろ…つまり、今の私達の姿は、本当の姿では無いんだ。」
ちっちゃい奴等・ドンキー「???」
サムス「こいつ等は今は人の姿をしているが、もとは手だと言うことだろ?」
クレイジー「まあ、そういうことだな。」
マリオ「じゃあさ、その手の姿になってくれよ。」
マスター「いいが…驚くなよ?」
全員「はーい」
クレイジー「じゃあ、せーの!」
ポン!
全員「腕が無いぃ!」
クレイジー「えっとな…右手がマスターで、左手が俺。」
マスター「かなりずれてるぞ…で、もう一つ話があるのだが…人の姿に戻るぞ。」
ポン!
マリオ「で、話って何だ?」
マスター「…驚くなよ?」
全員「はーい」
マスター「私達は、この世界を生み出した双子だ。」
神様2人以外「は?」
マスター「…もっとはっきり言うと、私は創造神、クレイジーは破壊神だ。」
神様2人以外「ふえぇぇっ!」
フォックス「つまり、お前等は双子の神様って事か!?」
クレイジー「ま、それが簡単にまとめた極みだな。」
神様2人以外「……………(もう何も驚かないぞ…)」
マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」
—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)
終わり
——あとがき——
利亜「やっと終わったよー(喜泣)
今回のゲスト←は、フォックスと、リン君のお母さんコンビでーす!」
2人「誰がお母さんだ!(ですか!)」
利亜「でも苦労者じゃないすか。だからやめて!ブラスター向けないで!」
フォックス「はいはい…そもそも本気じゃなかったし・・・」
リンク「フォックスさん何気にツンデレですねー。」
利亜「ちょwwリンクww」
〜作者が描写できない(と言うかめんどくさい)ので割愛〜
リンク「次回は「マスターさん、クレイジーさんが何故僕達を集めたか?」と、」
フォックス「「部屋の割り振り」が、主な事だと思うぞ!」
3人「次回も宜しくお願いします!」
〜キャラ紹介~
リンク(18)呼び名「リンク(さん)・リン君」
一人称【僕】二人称【君・貴方】三人称【あの人】
ハイラルの勇者。
いつも敬語でどっちかと言うと常識人。たまに大ボケをかます。
料理が得意で、台所のプロフェッショナル②。
滅多に怒らないが、怒るととんでもなく怖いらしい。
作者が好きなキャラの一人である。
フォックス・マクラウド(27)呼び名「フォックス(さん)・フォッ君」
一人称【俺】二人称【お前・貴方・貴様・テメェ・コイツ】三人称【アイツ】
雇われ遊撃隊「スターフォックス」の隊長。
字は下手だが、料理は上手かったりする。(知っているのはルイージだけ)
地味に常識を持っているが、かなりの頻度でぶっ壊れる。結構冷静。
メンバーが喧嘩をすると、大抵フォックスの制裁が下る。
作者が好きなキャラの一人…というか、作者が二番目に好きなキャラである。(初代だけなら1位)
『フォックス』は英語で『狐』と言う意味なのだが、そこを突っ込んではいけない。
サムス・アラン(?)呼び名「サムス(さん)・サム姉」
一人称【私】二人称【お前・貴方・貴様・コイツ】三人称【アイツ】
戦うときは大抵パワードスーツ姿だが、普段は私服(ゼロスーツではない)
おそらくメンバー1,2を争うの常識人&冷静さ。気が強く、なんか色々たくましい。
意外と甘党だったりする。
カービィ(?)呼び名「カービィ(さん)・ピンク玉」
ピンク玉。そして無敵の大食いトラブルメーカー。
歌うことが好きだが、歌声は殺人的なレベルの音痴で、聞いてしまった者は気絶するという。
本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
プリンの歌に耐性を持つ唯一の人物。
ピカチュウ 呼び名「ピカチュウ」
一人称「ボク」二人称「君」三人称「あの人」
ポケモンと言われれば真っ先に思いつくであろう可愛らしい黄色いネズミ。
電気鼠である。
プリン 呼び名「プリン」
一人称「プリン」三人称「あの人」
ピンク玉②。
語尾に「〜でし」「〜でしゅ」をつける。
歌うことが好きだが、その歌を聴いた者は眠ってしまうので、『ピンク玉には歌わすな』がスマブラ屋敷の住人(ピンク玉二体以外)の暗黙の了解となっている。
やはり本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
カービィの歌に耐性を持つ唯一の人物
キャプテン・ファルコン(?) 呼び名「ファルコン」
一人称「俺」二人称「お前(オマエ)・テメェ」三人称「アイツ」
腕のいいレーサー。熱い人。説明終わり。
ネス(9)呼び名「ネス(君・さん)」
一人称「僕」二人称「君」三人称「あの人・あいつ」
超能力者の少年。何気にツッコミ気質。
公式の年齢は12歳だった気がするけど作者が「あれは12歳じゃないだろ」ということで妥当な9歳に。
