二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.4 )
- 日時: 2013/06/15 00:58
- 名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜「ロイの日だよ!ロイ!おめでとー!(今現在6/1)」
クレイジー「何故かはしゃいでる作者は置いといて、前置き始めるぞ~」
マスター「お前スルースキル高いな・・・」
フォックス「…で、何で俺達が此処にいるんだ?」
サムス「私達が作者のお気に入りだからだろ。」
5人「どうぞ!」
—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)
マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」
クレイジー「ほとんど同じ事だけどなw」
マスター「まあ良いじゃないか。で、君達を呼んだ理由はな…」
〜マスターの話が分かりにくかったのでまとめると…〜
①前に旅してた仲間とこの『スマッシュブラザーズ』をつくると約束した
②いざやってみると案外難しかった
③それで一年かかった(今ちょうど始めてから一年ぐらい)
マスター「これはスマッシュブラザーズの歴史だな。」
④他の世界の人と人が『仲間』になるのが第一目的
⑤皆が『仲間』の長所、短所を知るため、楽しむため、『乱闘(大乱闘)』をする
マスター「まあ、ざっとこんな感じだな」
カービィ「へぇ〜マスターとクレイジーに仲間が居たんだ~」
クレイジー「悪いか!」
カービィ「悪い」
マスター「まあまあ…で、君達は『初代大乱闘スマッシュブラザーズ』、略して『スマブラ』のファイターになってもらう」
初代ファイター達「はーい!(了解!・わかった!・OK!)」
クレイジー「部屋決めするぞー」
マスター「では、この部屋を『会議室』と呼ぶぞ。」
部屋の位置関係
1F(手前から順に)
玄関
階段
医務室 会議室
リビング(一番大きい部屋)
キッチン(リビングにつながってる)
風呂×2 図書室 トレーニングルーム
2F
階段
マリオ ルイージ ヨッシー ドンキー ファルコン
3F
階段
空室 フォックス リンク サムス 空室 空室 空室
4F
階段
空室 ピカチュウ プリン カービィ ネス 空室 空室
こんな感じ。
クレイジー「じゃあ、一週間後から乱闘を始めるぞ!」
ファイター達「おーっ!」
——あとがき——
利亜「初めて一回で執筆完了したよー!今回のゲストは、両手です!」
クレイジー「ういっす」
マスター「おい・・・左・・・」
クレイジー「お、懐かしいなー」
利亜「2人だけの世界に入らないでくれよ・・・書いたの俺だけど。」
マスター「またいつか俺達の物語を出すから期待しないで待っていてくれ。」
クレイジー「やっぱりお久。」
利亜「なんやかんやあるけど!(作者が大変だけど!)」
3人「次回も宜しく!((殴」
—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)
終わり
