二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- スマブラ初代&DXでギャグ小説!( No.1 ) ( No.1 )
- 日時: 2013/06/27 18:08
- 名前: 利亜 (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜(作者)「えー。今から、初代スマブラのギャグ小説をします!
ついでに、DXはまだ先なのでそこんとこ、よろしく!((」
利亜「あと、リア友さんに1つ!(見てないと思うけど)
『作者のキャラ崩壊が凄いよ!』」
利亜「では、どうぞ!」
—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編)
むかーしむかし、ある所におじいさんとおばさんがいました。
マリオ「ちょ、違うぞ!それ桃太郎だ!」
ん、じゃあ、キノコ王国に摩離緒と類似がいました。
摩離緒「ちげーよ!俺はマリオだ!」
類似「兄さん名前!…って僕も!?」
改めまして、キノコ王国に、ある有名な双子の勇者がいました。その名も、マリオとルイージ!
マリオ「なに名探偵コ○ンみたいに言ってんだよ。」
ルイージ「まあいいじゃんか。摩離緒と類似から脱出(?)出来たんだし。」
マリオ「そ、そうだな。(ルイージってこんなキャラだったか?)」
ある日のこと。
ルイージ「兄さーん!起きて〜もう朝の2時だよ~」
マリオ「早ぇぞルイージ!もうちょっと寝かせろ!」
ルイージ「今日から新聞配達のバイトなんでしょ!朝ご飯作ったから食べといてよ!」
マリオ「うお!忘れてた!」
〜なんやかんやあったので省略〜
マリオ「テキトーだなオイ」
利亜「適当なのはいつものことだYO!」
『うわ!作者が乱入してきた!』
利亜「ちょ、ナレーション…w」
マリオ「俺は急いでるんだ。早くどっか逝ってくれ!」
利亜「文字違う…ま、後はシクヨロっつーことで!じゃーな!」
シュイーン(瞬間移動した音)
『作者の瞬間移動!』
『作者はどこかに逝ってしまった!』
マリオ「いい加減ポケ○ン口調やめろ!」
『ナレーションはポケ○モン口調をやめた!』
〜作者の独り言〜
利亜「そういや別にピカチュウとプリン出るしわざわざポケ○ンってしなくてもよくね?」
〜本編〜
あのあとなんやかんやあって新聞屋さんについたマリオ。
マリオ「おっはようございま〜す!」
なぜかノリノリだ。
新聞屋さんの人「じゃあ、これを南町の○○さんと△△さんと((略に届けてくれ。
マリオ「はーい!」
マリオ「じゃ、いくか。」
〜やはりなんやかんやあったので省略〜
マリオ「やっぱテキトーだな。」
利亜「適当なのは((ry」
~利亜、退場〜
マリオ「終わりました〜」
新聞屋さんの人「乙で〜す。あ。これ、君のとこの新聞(とその他もろもろ)だから。」
ちなみに、マリオの家は『キノコ王国新聞(仮)』をとっている。
(仮)は気にするでない。by、利亜
~マリオの家〜
マリオ「ただいま〜」
ルイージ「おかえり〜早かったね~」
時計を見てみると、まだ五時である。
マリオ「早く着きすぎたな…あ、これ、新聞(とその他もろもろ)だから。」
ルイージ「あ、ども。…で、これは…?」
普通の手紙だ。…が、キノコ王国は何かとハイテクなので連絡は大体メールでやっている。
マリオ「まあ、開けてみr「ちょっと待ったーっ!」
マリオ「なんだよルイージ。」
ルイージ「もしかしたら爆弾かもしれないでs「それはない」
ルイージ「なんで!?」
マリオ「別に恨まれる事といえばクッパの事ぐらいだ。でも、クッパはこんな姑息な事はしない。わかったか?」
ルイージ「う、うん…」
兄の熱意に押される弟
マリオ「じゃ、開けるぞ。」
びりっ(封をあけた音)
二人「「えー。なになに?」」
手紙の内容とは…?
—第1話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(前編) 終わり
- Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.2 )
- 日時: 2013/06/08 11:01
- 名前: 利亜 ◆5RRtZawAKg (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜「さっき書いてた奴消してしまった…」
マリオ「それはさておき、前置きには、本編でで出てきたキャラがランダムで出てくるぜ」
ルイージ「それでは」
三人「どうぞ!」
—第2話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(後編)
手紙の内容は…
———————————————————————————————
マリオ殿・ルイージ殿
この度あなた達は『スマッシュブラザーズ』の一員に任命されました。
活動内容は主に、『大乱闘』と呼ばれるというパフォーマンス(?)をすること、沢山の『仲間』をつくることです。
持ち物
・家具と食器以外の自分の生活に必要なもの
・この手紙
これを封筒に入っている「カプセル」に入れて、この手紙が届いて一週間以内に地図の、『スマブラ屋敷』に来て下さい
交通手段は問いません。土管でも、馬でも、テレポーションでも、車でも、星でも。勿論、歩きでも良いです。
では、お待ちしています。
マスターハンド&クレイジーハンド
———————————————————————————————
マリオ「何だ?スマッシュブラザーズって。」
ルイージ「そもそもマスターハンド&クレイジーハンドって誰だろ?」
マリオ「…で、行くか?」
ルイージ「行こうよ!楽しそう!」
マリオ「じゃ、行くか。で…カプセルってなんだ?」
ルイージ「これじゃない?兄さん!」
ルイージの手には直径10㎝程の球体が二つ。一つは赤でMと書いていて、もう一つは緑でLと書いている。
マリオ「ちっちぇな。こんなんで入るのか?」
ルイージ「えっとね…『カプセルの中に入れたい物を入れてください。カプセルの中は四次元ポケット状態です。 by、説明書』
だって。」
マリオ「なあ、突っ込んでいいか?」
ルイージ「うん」
マリオ「何で最後に「by、説明書」って言うんだよ!」
ルイージ「だって書いてるもん!」
マリオ「だからって読むな!」
兄弟喧嘩を始めたようです。作者が止めに入ります。
利亜「何やってんだ!」
しばらくお待ちください
そこには、頭にたんこぶを作ったマリオブラザーズと、無傷で勝ち誇った笑みの作者がいました。
…さっき、ボキッという音が聞こえたけど、きっと気のせいです。
マリオ「いってぇーっ!骨2,3本折れたぞ!保険金!」
利亜「じゃあ…”ヒーリング”!」
…骨が2,3本折れたそうです。(折れた骨は作者に直してもらったそうな)※作者は現実では魔法を使えません
話を戻そう。
マリオ「じゃ、自分のは自分でやるってことで!」
~数時間後〜
マリオ「おわったー!」
そのとき
ピンポ~ン
マリオ「はーい?セールスはお断りですよ~」
ガチャ
なんとそこには小さい緑の恐竜が居たではありませんか!
「ナレーションさん!小さい緑のおっさんみたいに言わないでくださいよ!
マリオ「あぁ、ヨッシーか。珍しい…な?」
マリオの目線の先には、ヨッシーの首にかかっている、『カプセル』がありました。
ルイージ「…え…」
マリオ「と、いう事は・・・?」
マリオ・ルイージ「ヨッシーもスマッシュブラザーズ!?」
ヨッシー「やっぱり、マリオさん達にも来たんですね!手紙!」
マリオ「あぁ。さっき用意が終わったとこだ」
ヨッシー「じゃあ、行きましょう!」
ルイージ「土管で行くよ?」
〜土管内〜
とことことこ… とことことこ…とこt「長ぇわ!」
〜スマブラ館前〜
マリオ「此処がスマブラ館か…」
『やあ!私がこの屋敷の主①、マスターハンドだ!』
『そして、俺がこの屋敷の主②、クレイジーハンドだ!』
—第2話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!マリオ・ルイージ偏——
(後編) 終わり
——あとがき——
利亜「マリオの出番多いなぁ…
ヨッシーも出たし…後は他のメンバーか…キャラ紹介どうしよ…((殴」
ルイージ「僕達、あとがきにも出るみたいだね。」
マリオ「キャラが出るか出ないかは作者の気分だそうだ。」
ルイージ「うわ…」
ヨッシー「次回はメンバー集結だそうです!」
ルイージ「ついでに、僕達のキャラ紹介が下にあるみたいだよ!」
4人「次回も見てください!(コメントくれると嬉しいです! by、作者)
〜キャラ紹介~
マリオ(26歳)呼び名「マリオ(さん)」
一人称【俺】二人称【お前・貴方・貴様・テメェ】三人称【あいつ(アイツ)・彼・彼女】
ご存知、Mr.ニンテンドー。
感情に身を任せるというか…考えるよりも先に体が動くタイプというか…そんな感じの奴。
リーダータイプなので後にスマッシュブラザーズのリーダーになります。(ネタバレやめろ)
座右の銘は『考えるより動け!』(by、マリオ)
ルイージ(26)呼び名「ルイージ(さん)」
一人称【僕】二人称【君・貴方】三人称【あの人・彼・彼女】
マリオの弟にして永遠の二番手…否、緑の人気者。
兄とは真逆の性格で、優しくて、気弱な性格。料理が得意で、台所のプロフェッショナル①。
ヨッシー(?)呼び名「ヨッシー(さん)」
一人称【ボク】二人称【アナタ】三人称【あの人】
マリオ・ルイージと仲がいい。
でっかいトカゲみたいだが、ちっちゃい恐竜である。
何故かクッキーを作るのだけはピカ1。次回に出てくるピンクの悪魔と並ぶ大食漢。
——キャラ紹介終わり——
- Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.3 )
- 日時: 2013/06/30 20:16
- 名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜「トリップ変えました」
マリオ「今回は初代スマキャラ大集合だ!」
ルイージ「ハイラルの勇者や有名な遊撃隊隊長、プロのバウンティーハンターに超一流のレーサー」
ヨッシー「超能力少年に風船ポケモン、電気鼠にネクタイをしたゴリラ、私と気が合うピンクだまさんまで!」
利亜「他にも謎の存在(?)マスターハンドとクレイジーハンド!たぶん上下偏になるよ!それじゃあ、」
四人「どうぞ!」
—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)
『やあ!私がこの屋敷の主①、マスターハンドだ!』
『そして、俺がこの屋敷の主②、クレイジーハンドだ!』
何処からか声がした
マスターハンド(以下「マスター」『今、鍵を開ける。一番手前の部屋に入って待っていてくれ。他の奴等も来るだろう。』
カチッ
鍵が開いたようだ
マリオ「なんかハイテクだな。」
ルイージ「まあ、まずは中に入ろうよ!」
ヨッシー「そうですよ。ボク、足疲れました。」
マリオ「かなり近かったぞ!?(汗」
いつもマリオ達を乗せているのに足腰が弱いのだろうか。
(違います。マリオさん家に行く前に駄菓子屋さん巡りしてたんです。by、ヨッシー)
三人「おっじゃましま〜す♪」
そう言って、三人は入っていった。
マリオ「広っ!」
スマブラ屋敷は、物凄く広かった。
マリオ「一番手前だから…此処だな!」
ガチャ
三人「広っ!」
そこは、(作者が畳とか分からないので例えだけど)ちょっと広めの小学校のクラス2部屋分くらいの広さだった
え?例えが酷過ぎる?もう少し解り易くするなら、縦、横35〜40m程、高さ5m程…かな?
(お願いですから体積とか面積考えないでください by、作者)
と、そこに、
ピンポ〜ン
誰かが来たようだ。
ルイージ「はい〜?」
?「えと…此処ですか?スマブラ屋敷って」
其処には、緑色の服に、緑の三角帽子、先の尖った長い耳の青年が居た
ルイージ「そうだよ!僕達もさっき来たけど。」
?「僕達?あなた以外にも来てるんですか?」
ルイージ「そうだよ。兄と、友達。…靴あるでしょ?」
?「本当ですね!僕、たまにこういうことあるんですよね。」
青年はそう言って笑ったが、ルイージが「それって問題じゃないか」と思ったのは言うまでも無い
ルイージ「まあ、入ってよ。」
〜雑談が入ったので割愛〜
ルイージ「兄さ~ん!つれてきたよ~」
マリオ「ずいぶん遅かったな。」
ルイージ「ゴメンゴメン。話が盛り上がっちゃてさ。」
ヨッシー「…何の話かは聞かないでおきます。」
?「あの…」
マリオ「ああ、スマン。俺はマリオ。一応配管工だが…よく攫われる、俺たちの住んでる国——キノコ王国の姫を助けたりするんだ。
ルイージ「僕はルイージ。マリオの弟だよ。兄さんと一緒に姫を助けたり、家で留守番したりしてるよ。本業は配管工だけどね。
ヨッシー「ボクはヨッシーです。たまにマリオさん達と一緒に冒険してます。こう見えても恐竜です」
?「僕はリンクです。ハイラルってとこの勇者です。」
マリオ「お前、剣持ってるけど剣士なのか?」
リンク「はい。そうですが何か…?」
マリオ「いや、聞いてみたかっただけだ。」
リンク「そうですか」
と、そこに
ピンポー((ry
全員「はいー?」
?「此処か?スマブラ屋敷ってのは?」
立っていたのは狐の獣人だった。
リンク「そうですけど…」
?「此処で合ってたんだな…あ、俺はフォックス・マクラウド。フォックスって呼んでくれ。雇われ遊撃隊「スターフォックス」のリーダーをしてるんだ」
リンク「よろしくお願いします。ファックスさん。」
フォックス「だぁぁぁっ!ファックスじゃねえ!フォックスだ!」
と、そn((ry
全員「はーい?」
?「あの…スマブラ屋敷ってここですか?」
赤い帽子に青と黄色の縞模様のTシャツを着た少年だ
ルイージ「え…?子供…?」
?「失礼な!これでも超能力使えるんだよ!」
少年以外の全員「へ?」
[こんな風にね。]
少年以外の全員「!?」
リンク「何したんですか?!」
?「何って…テレパシーだけど?」
マリオ「それでか…で、名前は?」
?「ああ、僕はネス!よろしくね!」
と、s((
全員「はーい?」
其処に居たのは、3匹の未確認生物だった。詳しく言うなら、ピンクボールみたいな奴2匹と黄色い兎っぽい鼠1匹だ。
未確認生物達以外「うわぁぁ!」
ピンクボール①「なんでしか。失礼な!」
黄色鼠「まあまあ…あ、ボクはピカチュウ!電機を操れるポケモンだよ!」
ピンクボール②「ぼくはカービィ!星の戦士なんだよ!」
ピンクボール①「プリンでし!風船ポケモンなんでしよ!」
フォックス「喋った…」
マリオ「お前が言うな。お前が。」
フォックス「俺は獣人だから良いだろ!コイツ等何処からどう見ても普通の(?)獣だろ!」
獣人の『人』を強調して言うフォックス。同感である。
クレイジーハンド(以下「クレイジー」)『あ、それはな、言葉通じないと何かと不便だろ?だからだ。結構大変だったんだぞ。これ。…ってマスターが言ってた。』
全員「マスターが言ってたのかよ!」
(全員、来たときにマスターとクレイジーの挨拶を聞いてます。by、作者)
と、なんやかんやあったところに、
ピn((ry
全員「はーい?」
マリオ「次は誰だ?」
?「此処か?スマブラ屋敷とやらは?」
リンク「そうですが…貴方は?」
?「私はサムス・アラン。サムスと呼んでくれ。これでも一応女だからな。」
と、((ry
?「此処だよな!?スマブラ屋敷って!?」
マリオ「あぁ…で、お前は?」
?「俺はキャプテン・ファルコン。ファルコンって呼んでくれよな!」
と((ry
?「ココかーーーーーっ!スマブラ屋敷はーーーっ!」
マリオ「この声は…」
マリオファミリー三人「ドンキー(さん)!?」(原作知らないので分からないのですが、此処ではヨッシーもマリオ経由で知り合いと言う事で。dy、作者)
ドンキー「マリオ達も来てたのか!」
フォックス「お前達、知ってるのか!?」
ドンキー「マリオ達とは昔から知り合いでな。あ、改めまして、オレはドンキーコング。ドンキーって呼んでくれ。」
マスター『皆、来たようだな。私達も今行く。』
わーぷ
全員「うわっ!」
来たのは20代位の男2人だった。ついでに言うと、1人が銀色の髪と目、(前髪は右にして、短髪)右腕に包帯を巻いている。もう1人は、その反対だ。(こっちの方が髪の毛がボサッとしている)
リンク「貴方達は!?」
包帯右「私はさっき話(?)をしたマスターハンドだ。」
包帯左「俺はクレイジーハンド。」
カービィ「『ハンド』って付いてるのに人間なんだねー」
クレイジー「よくぞ聞いてくれた!俺達は…手だ!」
マスター・クレイジー以外「はあぁぁぁぁぁ(略)ぁぁ!!!!!」
マスター「それは分かりにく過ぎるだろ…つまり、今の私達の姿は、本当の姿では無いんだ。」
ちっちゃい奴等・ドンキー「???」
サムス「こいつ等は今は人の姿をしているが、もとは手だと言うことだろ?」
クレイジー「まあ、そういうことだな。」
マリオ「じゃあさ、その手の姿になってくれよ。」
マスター「いいが…驚くなよ?」
全員「はーい」
クレイジー「じゃあ、せーの!」
ポン!
全員「腕が無いぃ!」
クレイジー「えっとな…右手がマスターで、左手が俺。」
マスター「かなりずれてるぞ…で、もう一つ話があるのだが…人の姿に戻るぞ。」
ポン!
マリオ「で、話って何だ?」
マスター「…驚くなよ?」
全員「はーい」
マスター「私達は、この世界を生み出した双子だ。」
神様2人以外「は?」
マスター「…もっとはっきり言うと、私は創造神、クレイジーは破壊神だ。」
神様2人以外「ふえぇぇっ!」
フォックス「つまり、お前等は双子の神様って事か!?」
クレイジー「ま、それが簡単にまとめた極みだな。」
神様2人以外「……………(もう何も驚かないぞ…)」
マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」
—第3話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(上)
終わり
——あとがき——
利亜「やっと終わったよー(喜泣)
今回のゲスト←は、フォックスと、リン君のお母さんコンビでーす!」
2人「誰がお母さんだ!(ですか!)」
利亜「でも苦労者じゃないすか。だからやめて!ブラスター向けないで!」
フォックス「はいはい…そもそも本気じゃなかったし・・・」
リンク「フォックスさん何気にツンデレですねー。」
利亜「ちょwwリンクww」
〜作者が描写できない(と言うかめんどくさい)ので割愛〜
リンク「次回は「マスターさん、クレイジーさんが何故僕達を集めたか?」と、」
フォックス「「部屋の割り振り」が、主な事だと思うぞ!」
3人「次回も宜しくお願いします!」
〜キャラ紹介~
リンク(18)呼び名「リンク(さん)・リン君」
一人称【僕】二人称【君・貴方】三人称【あの人】
ハイラルの勇者。
いつも敬語でどっちかと言うと常識人。たまに大ボケをかます。
料理が得意で、台所のプロフェッショナル②。
滅多に怒らないが、怒るととんでもなく怖いらしい。
作者が好きなキャラの一人である。
フォックス・マクラウド(27)呼び名「フォックス(さん)・フォッ君」
一人称【俺】二人称【お前・貴方・貴様・テメェ・コイツ】三人称【アイツ】
雇われ遊撃隊「スターフォックス」の隊長。
字は下手だが、料理は上手かったりする。(知っているのはルイージだけ)
地味に常識を持っているが、かなりの頻度でぶっ壊れる。結構冷静。
メンバーが喧嘩をすると、大抵フォックスの制裁が下る。
作者が好きなキャラの一人…というか、作者が二番目に好きなキャラである。(初代だけなら1位)
『フォックス』は英語で『狐』と言う意味なのだが、そこを突っ込んではいけない。
サムス・アラン(?)呼び名「サムス(さん)・サム姉」
一人称【私】二人称【お前・貴方・貴様・コイツ】三人称【アイツ】
戦うときは大抵パワードスーツ姿だが、普段は私服(ゼロスーツではない)
おそらくメンバー1,2を争うの常識人&冷静さ。気が強く、なんか色々たくましい。
意外と甘党だったりする。
カービィ(?)呼び名「カービィ(さん)・ピンク玉」
ピンク玉。そして無敵の大食いトラブルメーカー。
歌うことが好きだが、歌声は殺人的なレベルの音痴で、聞いてしまった者は気絶するという。
本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
プリンの歌に耐性を持つ唯一の人物。
ピカチュウ 呼び名「ピカチュウ」
一人称「ボク」二人称「君」三人称「あの人」
ポケモンと言われれば真っ先に思いつくであろう可愛らしい黄色いネズミ。
電気鼠である。
プリン 呼び名「プリン」
一人称「プリン」三人称「あの人」
ピンク玉②。
語尾に「〜でし」「〜でしゅ」をつける。
歌うことが好きだが、その歌を聴いた者は眠ってしまうので、『ピンク玉には歌わすな』がスマブラ屋敷の住人(ピンク玉二体以外)の暗黙の了解となっている。
やはり本人(?)は自覚していないようで、歌番組の真似をして歌うことがしばしば。
カービィの歌に耐性を持つ唯一の人物
キャプテン・ファルコン(?) 呼び名「ファルコン」
一人称「俺」二人称「お前(オマエ)・テメェ」三人称「アイツ」
腕のいいレーサー。熱い人。説明終わり。
ネス(9)呼び名「ネス(君・さん)」
一人称「僕」二人称「君」三人称「あの人・あいつ」
超能力者の少年。何気にツッコミ気質。
公式の年齢は12歳だった気がするけど作者が「あれは12歳じゃないだろ」ということで妥当な9歳に。
- Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.4 )
- 日時: 2013/06/15 00:58
- 名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)
——前置き——…?
利亜「ロイの日だよ!ロイ!おめでとー!(今現在6/1)」
クレイジー「何故かはしゃいでる作者は置いといて、前置き始めるぞ~」
マスター「お前スルースキル高いな・・・」
フォックス「…で、何で俺達が此処にいるんだ?」
サムス「私達が作者のお気に入りだからだろ。」
5人「どうぞ!」
—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)
マスター「まあ、そんな話は置いといて、何故私達が君達を呼んだかを話す。」
マリオ「招待状(?)に書いてただろw」
マスター「それは活動内容じゃないか?」
クレイジー「ほとんど同じ事だけどなw」
マスター「まあ良いじゃないか。で、君達を呼んだ理由はな…」
〜マスターの話が分かりにくかったのでまとめると…〜
①前に旅してた仲間とこの『スマッシュブラザーズ』をつくると約束した
②いざやってみると案外難しかった
③それで一年かかった(今ちょうど始めてから一年ぐらい)
マスター「これはスマッシュブラザーズの歴史だな。」
④他の世界の人と人が『仲間』になるのが第一目的
⑤皆が『仲間』の長所、短所を知るため、楽しむため、『乱闘(大乱闘)』をする
マスター「まあ、ざっとこんな感じだな」
カービィ「へぇ〜マスターとクレイジーに仲間が居たんだ~」
クレイジー「悪いか!」
カービィ「悪い」
マスター「まあまあ…で、君達は『初代大乱闘スマッシュブラザーズ』、略して『スマブラ』のファイターになってもらう」
初代ファイター達「はーい!(了解!・わかった!・OK!)」
クレイジー「部屋決めするぞー」
マスター「では、この部屋を『会議室』と呼ぶぞ。」
部屋の位置関係
1F(手前から順に)
玄関
階段
医務室 会議室
リビング(一番大きい部屋)
キッチン(リビングにつながってる)
風呂×2 図書室 トレーニングルーム
2F
階段
マリオ ルイージ ヨッシー ドンキー ファルコン
3F
階段
空室 フォックス リンク サムス 空室 空室 空室
4F
階段
空室 ピカチュウ プリン カービィ ネス 空室 空室
こんな感じ。
クレイジー「じゃあ、一週間後から乱闘を始めるぞ!」
ファイター達「おーっ!」
——あとがき——
利亜「初めて一回で執筆完了したよー!今回のゲストは、両手です!」
クレイジー「ういっす」
マスター「おい・・・左・・・」
クレイジー「お、懐かしいなー」
利亜「2人だけの世界に入らないでくれよ・・・書いたの俺だけど。」
マスター「またいつか俺達の物語を出すから期待しないで待っていてくれ。」
クレイジー「やっぱりお久。」
利亜「なんやかんやあるけど!(作者が大変だけど!)」
3人「次回も宜しく!((殴」
—第4話—ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ結成!スマブラだよ!全員集合!偏——(下)
終わり
