二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.5 )
日時: 2013/07/30 18:05
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「えっとですねー。今回はかなりgdgdスマブラ小説になります〜最早ギャグじゃないかもです〜」
サムス「初っ端からかなりgdgdだが大丈夫か?」
フォックス「さあな・・・。全ては作者の気まぐれなんだから・・・」
サムス「・・・(汗)」
2人(1人と1匹)「それでは・・・」
利亜「ど〜ぞ〜」

—第5話—スマキャラ達のgdgdな日常。朝ですよ。偏——
ある日のこと。・・・集まった日の翌日だけど。

AM4:30
リンク「やっぱりまだ誰も起きてませんね・・・って寒!」

まあ、そうじゃないとおかしいです。春と言ってもまだまだ寒いです。
こたつ出してる位なんですから。ちなみに、上には蜜柑が鎮座。カービィとヨッシーは、三十分に蜜柑5つ以上食べたらリンチされるようで、頑張ってこらえているようです
話を戻します

リンク「でも、寒さに勝てないと魔王どころか魔物にも勝てないですからね・・・」
リンクはふう、と小さくため息をついて、稽古のため、剣を持ち、外に出た。

AM5:00
サムス「ふう・・・少し遅くなったな・・・」
朝の散歩がてら、外に走りに行く。
すると、まあ必然的に外にいるリンクに会うわけで。
サムス「リンク、お早う。起きるの早いな。」
リンク「あ、サムスさんお早うございます。」

AM6:30
マリオ・ルイージ・ネス「ふわ・・・」
見事にあくびをするタイミングが同じだ。テレパシーでも使ったのだろうか。
ネス「あ、マリオ、おはよう。」
マリオ「おお、ネス、お早う」
ルイージ「あ、兄さん、ネス、お早う。」
2人「お早う」
3人はまあ当然ですがリビングへ。
そこに、「散歩」と言う名の早朝ランニングを終えたサムスと、「稽古」と言う名の試練から帰ってきたリンクが来た。ちなみにリンクは剣を持ったままだ。
マリオ「お前等早いな・・・」
リンク「そうですか?」
サムス「リンクが早いのには同感だ。2時間前は早すぎだろ。」
ネス「2時間前って事は・・・4時半!?早すぎだよ・・・」

AM7:00
フォックス「はよ・・・皆早いな・・・」
フォックスがフラフラしながら入場。
ピカチュウ「あ・・・みんなおはよー・・・」
やはりフラフラしながらピカチュウ・プリン・ファルコンが入場。

AM7:30
ドンキー「ウホーーー!」
次にドンキーが起床。テンションが高い。高すぎるぞドンキー!←

AM8:00
マリオ「まだカービィとヨッシーの大食い組は起きてないのか。」
その時、
クレイジー『お前等!起きろーっ!』
マリオ「カービィとヨッシー以外全員起きてるっての!アホクレイジー!」
クレイジー『じゃあ引っ張って来い!食われないようにな!』
カービィ・ヨッシー「おはよう(ございます)・・・」
サムス「やっと起きたか。物凄く待ったぞ。」
フォックス「お前の場合は特殊すぎるだろ。普通の生活パターンなら1時間〜2時間ほど待つだけだぞ!?」
リンク「まあ、まずは朝食を作りましょう。今、何があるんですか?クレイジーさん?」
クレイジー「えっとな・・・小麦粉とかと調味料類と・・・(ry だ。」
リンク「では、うどんでも作りましょうか。料理できる人いますか?」
ルイージ「自慢じゃないけど、僕、料理は得意なんだ!」
フォックス「ほんのちょっとだけならできると思うぞ。」
ネス「やったこと無いけど、お母さんの見てたから手伝いくらいならできるかも!」
リンク「では、ルイージさん・フォックスさん・ネス君さん・僕の4人で良いですか?」
全員「はーい!」

・・・ロード中・・・←
台所にて
リンク「では、小麦粉と((ryを探しましょう!」
ネス「リンクー。ここにまとめて置いてるよー」
リンク「あ、有難うございます」
ルイージ「じゃあ、このボウルに小麦粉と水を入れてね。」
フォックス「でもさ、大食いコンビ居るから大変だぞ?」
ルイージ「二回に分けてやるから大丈夫。」
フォックス「了解。」
ネス「リンクーこれでいいのー?」
リンク「あ、いい感じですね。じゃあ、冷蔵庫で30分程寝かせましょう」

・・・ロード中・・・
〜30分後〜
では、次は大きなポリ袋に入れて生地を踏みましょう。」
ネス「良いの?踏んじゃって。」
ルイージ「大丈夫。流石に袋が破れる位やらなくても良いけどね。」
ネス「そこまではやらないよ!」

・・・ロード中・・・

フォックス「終わった・・・な・・・(ゼェゼェ…」
ルイージ「終わった・・・ね・・・(ゼェゼェ…」
ネス「やっと・・・終わった・・・ (ゼェゼェ…」
リンク「終わり・・・ましたね(ゼェゼェ…」
さっき何があったのかはいつかわかるでしょう。
ネス「で…次は…?」
リンク「次は…まな板に打ち粉をしてください。」
ネス「打ち粉だね!ちょっと待ってて!」
リンク「えっ、ちょ、ネスさん!?」
1分後
ネス「ただいまー!」
リンク「何処行ってたんですか!?」
ネス「部屋にバットを取りに。打ち粉するんでしょ?」
ルイージ「えっと…打ち粉はね、まな板とかに生地を引っ付きにくくする粉の事なんだよ。」
フォックス「打ち粉、終わったぞー」
リンク「有難うございます。あ、麺棒は・・・」
フォックス「それがな…見当たらねぇんだ」

リビング
ピカチュウとカービィの耳(または体)がピクン、と動いた。
ピカチュウ「カービィ、聞いた?」
カービィ「うん!めんぼうだね!」

・・・ロード中・・・
2匹「あった!」

・・・ロード中・・・
カービィ「リン君〜」
ピカチュウ「あったよ〜めんぼう〜」
少しの沈黙。
フォックス「ちょwそれ耳の方の綿棒w」
ルイージ「あー・・・僕達が言っている『めんぼう』はね、生地とかをのばす(?)方の『麺棒』なんだよ。」
ピカチュウ「なんだ〜」
ルイージ「でも、ありがとね。」
2匹「うん!」

たったった・・・(2匹が走ってリビングにいく音)

フォックス「ルイージ・・・子供と接するの上手いな・・・」
ルイージ「まあね・・・」
ネス「麺棒あったよー」
リンク「あ、有難うございます。次は、生地を伸ばして切ります」
3人「ほーい」

・・・ロード中・・・

リンク「次は麺を茹でて・・・その間にダシを用意しましょう」

この一連の流れをもう一回繰り返します。(勿論打ち粉のくだりと麺棒のくだりはないのだが)

・・・ロード中・・・
リビング
4人「できたよ〜(できましたよ〜・できたぜ〜)」
大食いコンビ「わーい!」

・・・ロード中・・・
マリオ「皆集まったな。では、」
全員「いただきまーす!」
ムシャムシャ…
食べ始めて30秒後
大食いコンビ「ごちそうさまぁー!!!」
大食いコンビ以外「早っ!」
サムス「お前達早すぎだろ・・・あの量を一瞬で・・・(汗」
マリオ「まあ、それが大食いコンビなんだから仕方ないだろ・・・(汗」
ルイージ「コンビ名にもちゃんとあるしね・・・(汗」
フォックス「それでも食いすぎだろ・・・(汗」
リンク「ま、まあ、よく食べるのは良い事ですし・・・(汗」
ファルコン「まあ・・・スタミナつくしな・・・(汗」
ドンキー「お、オレもバナナだったら食いすぎるけど・・・(汗」
ネス「お鍋一つ分2人の分にしたのに・・・(汗」
ピカチュウ「あの二人の胃袋どうなってんの・・・(汗」
プリン「これは引くでし・・・(汗」
皆、大食いコンビの大食いっぷりに、戸惑っているようです。
それでこそ大食いコンビなのだが。

と、まあこんな感じでスマキャラ達の実にgdgdな朝が終わった。

—第5話—スマキャラ達のgdgdな日常。朝ですよ。偏——
            終わり

——あとがき——
利亜「やっぱ鋼兵さんと伊東歌詞太郎さんとコゲ犬さん最高!」
ネス「作者!あとがきだよ!」
利亜「あ、スマンスマン。今回のゲストはあのボケをかました三人・・・じゃなかった。一人と二匹です!」   
ピカチュウ「絶対に今ので作者がボカロ好きなのバレたよね。」
利亜「なーに。大丈夫。そのこと発表しようとしたとこだから。」
三人「工工エエエエェェェェェヽ(゜Д゜;)ノ゛ェェェェエエエエ工工」
利亜「うるせー。で、私はボカロ好きです。だから、この小説にもボカロネタ出るかもしれません。(今のところ予定は無いけど)」
カービィ「ボカロネタってどんなのがあるの?」
利亜「うーん・・・カミサマネジマキとか替え歌とか替え歌とか・・・」
ピカチュウ「なんか思いついてるの?」
利亜「替え歌を半分だけ。DX偏にならないとネタバレ成分あるから出せないけどね。」
ネス『あー。テステス。次回は特に目立ったことは無いよー。』
4人「ご視聴(?)ありがとうございました。」

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.6 )
日時: 2013/06/19 18:41
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「えっとですねー。今回はかなりgdgdスマブラ小説になります〜最早ギャグじゃないかもです〜」
サムス「次はコピペか・・・」
フォックス「どうしてこうなった・・・orz」
サムス「・・・(汗)」
2人(1人と1匹)「それでは・・・」
利亜「逝って羅っ者意!(いってらっしゃい!)」

—第6話—スマキャラ達のgdgdな日常。昼です。昼ご飯は何かなー偏——
ガツガツ・・・ムシャムシャ・・・
ピカチュウ「二人とも食べすぎじゃない?」
・・・あのgdgdな朝から数時間。昼である。
・・・それは別に良いのだが、昼ご飯である。ということは、必然的に大食いコンビのあまり使ってほしくないスキル、【大食い】が発動するわけで。(かなりの量を食べている2匹を見ると、『自分がおかしいんじゃないか』と感じてしまう)
と言う訳で今に至る。(え
2匹「ごちそうさまでしたー!」
ルイージ「皿洗い・・・大変だね・・・」
リンク「そうですね・・・」
フォックス「俺達も手伝うからさ・・・」
ネス「そうだよ・・・」
ピカチュウ「ネスー!遊ぼー!」
ネス「皿洗い終わってからねー!」
ルイージ「ネス、遊んできても良いんだよ?」
ネス「ううん。ちょっとは皆の役に立ちたいから。」
小声で「この人数じゃ野球できないし」と呟くネスを見て、小さく苦笑いするリンク。

・・・ロード中・・・
4人「終わったー!」
なんとか物凄くでかく、大量にある鍋や皿などを洗い終え、やり切った感満載の4人。
リビングで本を読み始めるルイージとリンク、休んでいるマリオ。外に出てピカチュウ達子供勢と鬼ごっこをしているネス、トレーニングルームで走ってるフォックスとバウンティハンター二人。そして、フルーツ談義に花を咲かしているヨッシーとドンキー。(カービィは子供勢)皆、それぞれ好きなことをしているようだ。

クレイジー「あいつ等、良い『仲間』になりそうだな。」
マスター「そうだな・・・次は『DX』か。」

—第6話—スマキャラ達のgdgdな日常。昼です。昼ご飯は何かなー偏——
            終わり

——あとがき——
利亜「どうしてこうなった・・・orz」
全員「どうしてこうなった・・・orz」
利亜「・・・」   
レフト(※)「次は夜偏だ!」
ライト(※)「例によってgdgdだがな。」
利亜「そんなことよりラーメン食いたい。」
フォックス「おいぃぃぃ!」
利亜「?」
フォックス「なに東方ネタ(のパクリ)つかってんだ!」
利亜「え、なんとなく?」
フォックス「俺に聞くなよ・・・」
4人「ご視聴(?)ありがとうございました。」

※レフト(Left)は『左』と言う意味、ライト(Right)は『右』という意味なので、
レフト=クレイジー
ライト=マスター
と言うことです。

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.7 )
日時: 2013/06/16 13:11
名前: 闇音緋色 (ID: DM8Mw8p7)
参照: http://uranai.nosv.org/u.php/novel/ibina/

はろ〜。遅れてすまそ。誰かわかるよね?


URLは俺が今ノッてきてる小説のだお。


Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.8 )
日時: 2013/06/16 15:57
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

ういーっす。闇音っち。(←勝手にあだ名付けるな)
…いや、本名は出さないけどさ。
という訳で、記念すべき一人目のお客様は闇音っt「お客様はなんだから敬称付けろ(クレイジー)」あ、ハイハイ。闇音さんでーす!
おめでとうございます!皆さんも、給食を沢山食べて、幸せ人参(もとい不幸人参)を探しましょう。(え
冗談はおいといて、マジで有難うございます!
また見て下さい!←

ps、3DSで「ひいろ」って打ったら日色・ひいろ・ヒイロしか出ない…orz

Re: スマブラ初代&DXでギャグ小説! ( No.9 )
日時: 2013/06/22 20:08
名前: 利亜 ◆4GdoLQNWN2 (ID: cJYcwzou)

——前置き——…?
利亜「えっとですねー。今回はかなりgdgdスマブラ小説になります〜最早ギャグじゃないかもです〜」
サムス「・・・(突っ込む気が失せた)」
フォックス「・・・(上に同じ)」
利亜「では!どうぞ!」

—第7話—スマキャラ達のgdgdな日常。夜なのだー!偏——
晩飯の争奪戦も終わり、皆、落ち着いてきた頃。
クレイジー「なあ!ババ抜きやろーぜ!」
その一言で、騒動(?)は始まった・・・
ドンキー・ヨッシー「オレ(ボク)達はフルーツ談義するから(するので)・・・」
プリン「夜更かしは美容の敵でし!」
カービィ「ボク達も寝るよ・・・」
ルイージ「僕も朝ご飯作らないといけないから・・・」

ということで、
参加メンバー
マリオ・リンク・ フォックス・ファルコン・サムス・クレイジー
マリオ「マスターはやらないのか?」
クレイジー「腹へったからUF○食うってさ。」
フォックス「ヲイヲイ…」
クレイジー「ま、まあ始めるぞ!(汗」

・・・ロード中・・・

フォックス「くっそー!」
負けたのはフォックス。最初からババを持っていたのだが、一回も引いてもらえなかったというw
マリオ「つかリンク強すぎだろ・・・」
ちなみにリンクは、もとが多いのに、1抜けだった。
リンク「そうですか?」
ファルコン「そうだろ・・・」
リンク「まあ、こういうの得意ですし。」
マスター「流石だな。クレイジーもちょっとは学習したらどうだ?ズズーッ(UF○を食べながら&好戦的な態度で)」
クレイジー「なら、ババ抜きで勝負だ!」
サムス「私達はあっちで見ておくか。」
マリオ「おう…」

・・・ロード中・・・

クレイジー「う゛あ゛ぁ゛ぁ゛!」
ファルコン「どうしたんだ・・・?」
クレイジー「負けたーっ!兄貴お前強すぎだろ!」
マスター「いや、お前が弱すぎるだけだろw」
クレイジー「じゃあ俺に負けたフォックスはどうなんだよ!?」
マスター「それは・・・アイツの運が無かっただけだろ☆」
フォックス「ちょっと待ったー!」
マスクレ兄弟「はい?」
フォックス「マスターお前ちょっと考えただろ!?つか星(☆)付けるな!」
出ました!フォックス名物(え 連続ツッコミ!
フォックス「ナレーションお前・・・(怒」
え?ちょ、落ちtゴフゥ
【ナレーションが ログアウトしました。】
マリオ「え?今の何?」
フォックス「ふー!(スッキリ」
クレイジー「じゃあ、もう一回フォックスと勝負して、俺が勝ったら俺が弱いとか言うなよ!」
マスター「いいが・・・フォックスは?(フォックスが勝つと思う・・・)」
フォックス「やってやるぜ!」

・・・ロード中・・・

クレイジー「クッソォォォッ!負けたあっ!」
悔しがっているが、本当に弱すぎるのだ。
元が二枚(うち一枚がババ)で、一回一回シャッフルしているのだが、
顔に出ている。
ババの方を見ている。
マスター曰く、『昔からまったくと言っていいほど変わっていない』らしい。
ちなみにフォックスは元が10枚だった。
フォックス「・・・クレイジー・・・弱いな・・・」
クレイジー「それを言うなぁぁぁっ!」

・・・とまあ、そんなこんなで(例によって)スマブラ大人軍(約一名除く)のgdgdな夜は更けていったのであった・・・

—第7話—スマキャラ達のgdgdな日常。夜なのだー!偏——
            終わり

——あとがき——
利亜「終わったぜぇぇぇ!あ、次回は本編をほったらかして、ちょっと詳しいキャラ紹介(作者含む)をやりたいと思います!次回も宜しくです!」