二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 銀魂キャラがポケモンの世界へ!? ( No.68 )
日時: 2014/01/09 18:35
名前: 栗おこわ(只今風邪であるが何か?) (ID: h/hwr32G)

第二十二話

「俺バカだ!マジでバカ!マジバカ!!」
<うるせえ!だまれ!>

ダッシュ!ダッシュ!


「くっそおおおおお!!」


「待って!」
「?…あ、お前!」

声を掛けてきたのはききょうだ
「坂田さん!こっちへ!」
「それは?」

「この世界の最新の車です!早く!」

ききょうは銀時に手を精一杯伸ばした—

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「坂田さん、どっちですか!?」
「そこ右…ああ行き過ぎ!」
ビュンビュン、凄いスピードで飛ぶ、ナウ●カ系の機器

「あのよ」
「はい?」
「そのー、ありがとよ。協力してくれて」

「!…い、いえ。困ったときはお互い様なので……」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ここ、ここ!」
「あ、はい!」

キキ…

「逃げてないといいが…」
<んにゃ。平気だ。その心配はねえ>
「!イキナリッ!」
<ジュンサーさんが、もう二人組拘束してた>
「! 早」
<あると…いいな>
「ああ」

              つづく