二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 何でも☆小説 ( No.14 )
日時: 2015/02/02 18:24
名前: 小雪 (ID: geQFCdj5)
参照: http://uranai.nosv.org/u.php/novel/0602rui2/

あれ、ナノがいるぞ

オリキャラお二人!

名前:雪原瑠衣(ユキハラルイ)
性別:女
年齢:25(外見年齢11)
性格:明るい変態。滑舌がめちゃくちゃいい。毒魔法は現実でも唱えられる。はあ、敵?そんなことより男は全員脱げよ!な性格。大体彼女と二人っきりになった男は下着以外全て脱がされる。
容姿:髪は黒のショート。目は黒。水色のTシャツの上に直筆の『電池』と書かれたパーカーを着てる。(彼女の愛が感じられる)
備考:異世界からやって来た探偵の少女。
痛覚はあるけど不老不死。小5で体が止まっており、それから14年程の記憶がない。
依頼中にこの世界に来てしまった。もとの世界に戻る方法を探している。
一人称は『あたし』二人称は『〜ちゃん』『〜さん』『〜呼び捨て』『〜くん』のどれか。
妖怪は信じない。レンズがあっても見えないらしい。
男装すると完全に男。その時の一人称は『僕』、二人称は『〜さん』。ルイとは別人の『リオ』と主張している。どうやら彼は電子に恋をしたらしい。
スキル:
『拷問』相手に無理矢理情報を吐かせる。男は脱がされる。
『尋問』相手のウソを見抜く。
『透視』男の下着把握済み。
サンボイ:
「あたしは、雪原瑠衣!ルイって呼んで!」
「…全部、あたしらが元居たセカイの…カミサマのためだから」
「右から順に黒、白、青」
「うるせえ、黙ってろ」
「滑舌噛むやつ超カスです×4」
「……男ってさ、複雑なんだよ。だからあたしは脱がせる。ま、一番のイケメンはでんちんだけどね♪」
男装時
「フフ、お嬢さんは面白いことを言われますね。妖怪など迷信ですよ」
「申し遅れました、僕はリオと申します。以後お見知りおきを」

名前:高音電池(タカネデンチ)
性別:男
年齢:25
性格:キレやすい。基本的に関西弁で喋る。ルイに気に入られており、彼が風呂に入るときに必ず確認することは『カメラの位置』。天性のデスボ使い。ルイ曰く『でんちんのデスボは大好物です、踏んで下さい』だそう。異常な動物好き。あと妖怪とか嫌い。絶叫に定評のあるでんちん。
容姿:銀髪に赤目。アルビノに近め。服は基本的に紺色の長シャツ。ルイ曰く『胸囲91cmとみた』だそう。
備考:ルイと同じ世界からきた探偵少年。
一人称は『俺』、二人称は『お前』、『〜呼び捨て』、『〜さん』のどれか。
よく『でんちん』と呼ばれる。身体の大半が機械のため腕とか外れる。あと固い。女装して三つ編みしたらもう天使。
本人は嫌がっている。仕事の時は普通にやってるんだけどね。その時は電池とは別人(という設定)の『電子』と名乗っている。電子の一人称は『私』、二人称は『〜さん』。彼女はリオに恋したらしいが。
スキル:
『変装』(またの名を女装)
『死声』(デスボェ…)
サンボイ:
「あー、せやな。まずは自己紹介せえへんとな…俺は電池や」
「離せ変態!」
「やめろ!見せるな!寝れなくなるんや!」
「何?何飼うたん?リスか?」
女装時
「ごめんなさい!いっつも迷惑ばかりかけちゃって…」
「あ、名前…まだ言ってませんよね、言ってたらごめんなさい!私…電子って言います」