二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 何でも☆小説(アイルー、妖怪ウォッチ、夏目友人帳などなど) ( No.142 )
日時: 2015/04/28 20:13
名前: 八百比丘尼 (ID: /B3FYnni)

ありがとうございます!
第七章後編
ケイゾウ「誰だ!?」
?『我はマドリガル。この森を護る者』
ウィスパー「ま、ま、まマドリガルううううぅぅぅぅ!?」
マオ「何か凄い妖怪なの?」
ウィスパー「マオくん・・・閻魔大王の息子なのに知らないんですかあああぁぁぁ?」
マオ「うざ」
ウィスパー「この御方は妖怪の中の妖怪!レジェンドの中のレジェンド!アルティメットレジェンド妖怪オリジナルなんですよおおおおぉぉぉぉ??」
全員「アルティメットレジェンド妖怪?」
SFお婆ちゃん(詳しくはWebで)「アルティメットレジェンド妖怪!略してARY!」
ジバニャン「出て来なくて良いから!」
ウィスパー「アルティメットレジェンド妖怪について説明しまs「はいちゅうもお〜く!」
ウィスパー「ニャンパチ先生!?」
ニャンパチ先生「ええ〜『アルティメットレジェンド妖怪』とはぁ〜大辞典のレジェンドページに封じられている妖怪は8体いるニャン!ブシニャン、イケメン犬、ネタバレリーナ、うんちく魔、ヤマタン、山吹鬼、修羅コマ、花咲爺がいるにゃん。しかぁーし!かつては9体いたニャン!アルティメットレジェンド妖怪とは、その封印を自力で解いたレジェ妖のことニャン!」
ケイゾウ「途中略してる」
ジバコマ「ところで、何でそんな凄い妖怪がこんな所にいるニャンズラ??」
マドリガル『ああ、何だかこのあたりに黒夢魔の邪気を感じたから、見回りに来たんだ』
ウィスパー「凄い!どーやって分かるんでうぃすか?」
マドリガル『木々や草花、動物達教えてくれるんだ。』
ウィスパー「凄いうぃす!」
ジバニャン「でー木々はどこに黒夢魔がいるっていってるにゃん?」
一旦切ります