二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 何でも☆小説(アイルー、妖怪ウォッチ、夏目友人帳などなど) ( No.191 )
- 日時: 2015/05/19 21:20
- 名前: 八百比丘尼 (ID: c9BCqrK0)
今やります〜!(>>179の1〜3)
マドリガル『そうだな・・・あの普通そうな少年の腕に刺さっている針の辺りから感じるが・・・』
ウィスパー「あーこれの事ですか?」
ケイゾウ「あ、その針抜けたんだ」
ウィスパー「はい〜!でも、ケータ君の腕にモザイクかけないといけない状t」
ケイゾウ「おらぁ!!!(怒)」
ドカッ!バキッ!ゴスッ!(ケイゾウがウィスパーをハバネロ塗った棍棒で殴った音)
ウィスパー「○X※☆□!〒□◎♪〜〜〜〜〜!!!」
ジバニャン「ケイゾウ!ウィスパーの相手はいいから早くケータ治せニャン!」
ケイゾウ「わかった!じゃあ、ジバニャンはウィスパーをどこかテキトーな場所に埋めといてくれ!」
ジバニャン「OKニャン!」
ケイゾウ「俺の友達、出てこいキズナース!妖怪メダル、セットオン!」
ぽかぽか、召還であります!
キズナース「ぺろりんっ♪」
ケイゾウ「キズナース!ケータを治してくれ!」
キズナース「わかったわ♪『なめなめ集中治療』!」
ケータ「うーん・・・」
ケイゾウ「ケータ!」
ジバニャン「大丈夫ニャン!?」
フミ「痛いとことかない!?」
ケータ「うん」
ウィスパー「何はともあれ、一件落着ですね!」
全員(ケータ以外「・・・・・」
ウィスパー「うぃす?」
全員(ケータ以外「元はといえばお前がケータを瀕死状態にしたんだろうがあああああぁぁぁぁぁ!!!」
ドカッ!バキッ!ぐしゃっ!ゴスッ!ベシッ!ザシュッ!ドゴッ!ベキッ!ザクザクザク!ブシュ!ビビビ!ボコッ!ビキッ!ビシッ!(ウィスパーがまるのみと無限のホースパワーとオワリノハジマリと紅蓮地獄と渚のハイカラウェーブとゴールデンニャンダーと情熱レッド肉球と終わらない十五の夜と常闇の呪いとにゃんげー人魂と百列肉球とニャッサーソードとどんちゃん騒ぎ!とその他もろもろの総攻撃喰らってる音)
ウィスパー「うぃすうううううぅぅぅぅぅ!!!!」
ジバニャン「これに黒夢魔が封じられてるニャン?」
マドリガル『触るな!』
ジバニャン「ななななんニャこの黒い霧は」
マドリガル『黒夢魔の毒気だ・・・さっき、お前があの針に触れて妖力が流れ、あいつが解放されたんだ・・・』
ワンダー「ウニャアアアアアァァァァァ!!!こっちきたにゃー!?」
?「夢幻封印!」
ケータ「あ、封印された」
?「若者達、大丈夫か?」
ケータ「君は…」
ジバニャン「誰ニャン?」
?「わらわは黄泉姫じゃ」
ウィスパー(幽「なんか黄泉元帥とにてますねー」
黄泉姫「黄泉元帥はわらわの父じゃ」
ウィスパー(幽「ななななんか凄い事真顔で言っちゃってますよ!?」
ガサガサッ
ケータ「!?」
ワンダー「だっ誰にゃん!?」
?「あ、驚かせてしまったようですね…?」
マスター「か……」
その場にいる雄妖怪全員「可愛い〜〜〜〜〜〜!!」
ワンダー「君は誰ニャン?」
?「私はプリンセス・パトリシア。パトリシアとよんで♪」
〜自己紹介〜
ジバニャン「オレッチのチョコボーあげるニャン(ハート」
マスター「わしっちの極上鮪あげるぞい(ハート」
どんちゃん「僕の雪柿ピーあげるドン!(ハート」
ウィスパー(幽「ワタクシのもぐもぐバーガーあげまうぃす(ハート」
パトリシア「あ、ありがとうございます・・・(汗」
ケータ「・・・・・」
ゴルニャン(さっき召還された「ちょっ……怪魔きてるぞ!?」
ケイゾウ「えー!」
?「私の友達、出て来てグリーン!」
グリーン「『爽やかグリーン肉球』!」
揺らめく怪魔「かいぃーん(断末魔」
ジバニャン「お前は誰ニャン?」
?「私はビアンカ・マルティーニ!宜しく!」
続く
