二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 何でも☆小説 ( No.22 )
日時: 2015/02/15 17:25
名前: 八百比丘尼 (ID: GEZjoiD8)

小説の続き書きます!感想お願い!
第壱章『消えたフユニャン』
?「たーいーへーんーニャーン!」
?「あ、ジバニャンだ。」
?「どーしたのジバニャン!」
?「何かあったの?」
ジバニャン「あ!ケータにフミ!マオも!どーしたもこーしたも無いニャン!一大事ニャン!説明は後でするから今すぐ大森山に来るニャン!待ってるから!」
ドドドドドドド!
ジバニャン「バコニャン!」
ケータ「あ・・・」
フミ「凄い速さで走ってったね〜。あ、トラックに吹っ飛ばされた・・・」
マオ「大丈夫かな・・・」
ウィスパー「何かただ事じゃ無さそうですね。大森山に行ってみましょう!」
ドドドドドドド!
ケータ「よっしゃ一位〜!」
フミ「ケータくん遊んでる場合じゃ無いでしょ!」
ケータ「ごめん」
マオ「あ、ジバニャンいた。あと三面鏡みたいな妖怪も。」
フミ「ウィスパー、あの妖怪何?」
ウィスパー「うぃす?!あーあれはですね〜(チラ)そう!あれはうんがい三面鏡です!」
フミ「ウィスパー・・・」
ケータ「カンニングしてる・・・」
マオ「はぁ・・・(-ω-)」
ジバニャン「全員来たニャン?うんがい三面鏡!そろそろいいニャン!」
うんがい三面鏡「御開帳〜」
ピッカーーーン
ケータ「ケイゾウ!ひさしぶり!」
ケイゾウ「ケータじゃねーか!」
フミ「ねぇ、ケータくん」
ケータ「何?」
フミ「ケータくんは、その子とどういう関係なの?」
ケータ「おれのじいちゃん。」
フミ「じいちゃん!?」
マオ「何でじいちゃんが子供なの?!」
ウィスパー「あーそれはですね〜。」
ジバニャン「うんがい三面鏡は、時空を越える事が出来るニャン。」
ウィスパー「ジバニャン!それワタクシの台詞ですよ!?」
ジバニャン「だから、子供時代のケイゾウを連れて来てもらったニャン!」
ウィスパー「無視された〜(゜◇゜)ガーン」
ケータ「あれ?そういえばフユニャンは?」
ケイゾウ「ああ、実はそのことなんだかフユニャンは今朝、『桜町に怪魔が現れたそうだ!倒しに行って来る!』と言って出掛けたきり、帰って来ないんだ。」
全員「えぇー!」
続く
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