二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 何でも☆小説 天野ケータの平凡な日常 ( No.250 )
- 日時: 2016/03/13 19:57
- 名前: アイルー (ID: H4NN94uP)
遅くなったけど、天野ケータの平凡な日常です
第1話『悪戯アイルーをぶっ飛ばせ!』
00:00 天野家
ジバニャン「ニャーーーーーーーー!!!!!????」
ケータ「え?!何!!?」
ウィスパー「うっせぇよジバ野郎!」
ジバニャン「だって、だってぇ・・・(号泣)」
ジバニャンは泣きながら、壁を指差した
ケータ「!!!!???」
ウィスパー「」硬直
なんと、壁一面にGがびっしりと群がっていた(!?)
ウィスパー「」←気絶
ケータ「」←気絶
ジバニャン「」←気絶
同日、00:00 木霊家
ゴルニャン、影オロチ「○※%$△◎★〜!!!!???」
フミ「どうしたの?ゴルニャン、影オロチ・・・きゃーーーー!?!?」
同じく、木霊家でも壁一面にGがいた。
影オロチ「」←気絶
ゴルニャン「」←気絶
フミ「」←気絶
同日、00:00 日陰家
マオ「」←気絶
キュウビ「紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮地獄紅蓮」←Gの大群に必殺技やりまくり
オロチ「やまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろちやまたのおろち」←同じく、Gの大群に必殺技やりまくり
やっぱり、日陰家でも床一面にGがいた。(さらにキュウビとオロチの必殺技で崩壊直前)
?「さーて、次は誰をいじめようかな〜wwww」
翌日
6:00 特務支援課ビル
エリィ、ティオ、キーア「きゃーーーー!?!?」
ランディ「どうしたー!!!」
ロイド「何があった!!?」
ティオ「何かあったんですか!?」
エリィ「あ、あれ・・・(泣)」
キーア「」←気絶
ツァイト「」←気絶
エリィは泣きながら天井を指差した
ロイド「ゑ」
ランディ「」
やはり天井には、Gがびっしりと群がっていた。
ティオ「ガンナーモード、起動します。オーバルドライバー、出力最大。『エーテル・バスt「流石に必殺技発動はダメだろ!?」はい、わかりましたロイドさん。では、エリィさん止めるの頑張って下さい。もう手遅れですが」
ロイド「え"?」
エリィ「『ディバインクルセイド(必殺技)』!」
特務支援課は、黒焦げになりました。
同日、7:30 地獄
唐瓜、茄子、白澤「ぎゃーーーーーーーーーー!」
鬼灯「まったく、皆さん何でGごときにビビってんですか」
唐瓜「いや、ビビらない方がおかしいですよ!?」
地獄でも、等活、黒縄、衆合、叫喚、焦熱、阿鼻、不喜処、全ての地獄にGが大量にいた。
同日、7:50 プリンプ
アルル、アミティ「きゃーーーーーーーーーー!」
りすくま「問題発生」
フェーリ「何かが乱れた」
レムレス「甘くないね」
シェゾ「何だこれー!?」
エス「パパぁあああぁああぁ!!!」
まぐろ「大変だね★」
りんご「何の前触れもなく、突如現れたGの群。これは謎の予感!謎だよ♪謎だよ♪不思議なんだよ♪M、Y、S、T、E、R、Y!ミステリー!」
アコール先生「あらあら」
プリンプでも、Gの大群がいた。
シグ「わーい、ムシだー」
アルル「とりあえず殺虫剤をGにかけよう」
シグ「ムシ、ころすなー、シレスティアルー!」
りんご「シグ、『虫なら何でも好き』って言ってたけど、Gも好きなんだ!??」
同日、12:30 海辺の洞穴 最奧
ケータ「昨日は酷い目にあったー」
ジバニャン「かかかか壁一面にGがびびびびっしりくくくっついてたニャン(泣)」
フミ「こっちもそうだったよー」
マオ「こっちも・・・」
アルル「こっちは、シグの虫好きが暴走して、大変だった・・・」
ロイド「こっちもエリィが必殺技発動して、ビルがGごと消し炭になった・・・」
ケータ「じ、地獄では何かあった?」
茄子、唐瓜「「地獄でも、Gが大量発生してた」」
鬼灯「そのおかげで、八大地獄に新たな地獄が増えました」
りんご「え」
エリィ「それって・・・」
鬼灯「『ゴキブリ地獄』です」
全員「」
ケータ「(悪いことはしない方がいいね・・・;)ね、ねえウィスパー。Gが大量発生してるのって妖怪のせいじゃない?」
ウィスパー「いやいやいやGを大量発生させる妖怪なんざ、見たことも聞いたことも・・・」
ケータ「いたー!」
ウィスパー「どぅええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇえ!!!!!!!!!??????」
りすくま「うざい」
ランディ「うざいな」
アルル「うざい」
ウィスパー「があああああぁぁぁぁぁあん(°Д°)」
アコール先生「うるさい。(⌒∇⌒#)」
ウィスパー「があああああぁぁぁぁぁあん」
鬼灯「うるさいです。切り刻んで油揚げに詰めてやろうか」
まき(Sだ・・・)
ランディ(Sだな)
エス(S・・・)
?「おい!オレを無視するなー!(怒)」
ケータ「あ、ごめん」
りんご「ところで、あなたはだれですか?」
?「オレの名はデビル!超エリート悪魔なんだぜ!ちなみに、今までのG大量発生事件はオレの仕業さ!」
ロイド「何!?」
りんご「あああ悪魔!?」ガクブル
ジバニャン「りんごはなんで震えてるニャン?」
りんご「わたしは超常現象にはキョーミありますが、ど真ん中非科学的なモノはニガテなんですー!どぅああああああ!みょおわああああああ!ごぬあああああ!ぷわあああああああぁぁぁぁぁぁぁ!」
デビル「・・・めんどくさい奴だな」
まぐろ「…★」
ケータ「とりあえず、デビル!お前を懲らしめてやる!」
デビル「やれるもんならやってみな〜(笑)」
デビルは、空を飛んで逃げた
鬼灯「あ、逃げた」
オロチ「まてー!」
デビル「やーだねーwww!これでもくらえー!」
デビルは、ドラム缶30本分のナメクジとGとムカデとヘビを落とした
まぐろ「うわああああああぁぁぁぁぁぁ★」
鬼灯「よっ、はっ、とうっ」
りんご「何素手でキャッチしてるんですかー!?」
鬼灯「ゴキブリ地獄に入れようかと思いました」
レムレス「ムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイムシコワイ」
フェーリ「せんぱーーーい!!!」
アミティ「え、えくりくしす…」
シグ「ムシ、いじめるなー、アシッド、アシッド、アシッド、ハハハハイドレンジア!!!」
どっかーーーん!!!
アミティ「」プスプス
りんご「あの、お言葉ですが、今のでGやら蛞蝓やら百足やらは殆ど死に絶えましたよ〜?」
シグ「え」ガーン
アルル「ど、ドンマイ、シグ…」
シグ「うつだしのう」orz
デビル「今のうちに、にっげろ〜!」
りんご「こんのーーー!!」
ケータ「うんがい鏡、デビルの居るところまで連れていって!」
ーーーーーーーーーーーー
〜プワープアイランド〜
インキュバス「そこの麗しの姫!今日こそ僕とデートしてくれないかい!?」
サリヴァン「だから私男ですってば」
インキュバス「僕達の世界に性別など関係ない!」
サリヴァン「関係ありますよ!一歩間違えたら紙一重でヤバイことになりますよ」
インキュバス「誰も僕達のハネムーンを邪魔する事は出来ないのさ〜!」
サリヴァン(…面倒くさいですしボコって逃げますか)
デビル「どけどけーー!お、こんなところに丁度いい奴が」
サリヴァン「え?」
デビル「おいお前!こっちにこい!」
サリヴァン「ちょっ…」
インキュバス「ユー!抜け駆けはやめたまえ!」
デビル「うっせえ!お前はどっか行ってろ!デビルクロー!」ガッ
インキュバス「ぎゃふん!?」
デビル「おいお前ら!これ以上近づくな!この女がどうなっても良いのか!?」
サリヴァン「……(また女の子に間違えられた…)」
りんご「こンのヤローーー!!人質とはHIKIXYOUです!」
まぐろ「あらら★」
エリィ「おとなしく登校…じゃなくて投降しなさい!」
デビル「うっせえ!」
鬼灯「仕方ないですね…『あの人』を呼びますか」ピポパ
デビル「?」
鬼灯「おい白澤、エンジェルさんを呼んで頂けますか?え、すぐ来る?解りました」ピッ
デビル「おい、誰に電話したんだ?」
鬼灯「すぐ解ります」
ひゅ〜〜〜〜〜〜
鬼灯「あ、落ちてきた」
りんご「ふむ、私の計算だとあと3.5秒で地面に激突しますね」
鬼灯「大丈夫です、エンジェルさんはトンでもない身体能力の持ち主なので」
クルクルッ スタッ
りんご「おー!あの高さから落ちてきて、宙返りして華麗に着地!」
アミティ「すごーい!まぐろ、今度やってみて!」
まぐろ「絶対無理★」
ロイド「ところで、君は?」
?「呼ばれて落ちてきてにゃにゃにゃにゃーん!エンジェルでーす!生とし生ける皆様に、神の加護が有らんことを!」パアァ
デビル「げっ、エンジェル!?」
りんご「あなた、エンジェルって言うんですか?」
エンジェル「そうですニャ、よろしくニャ…まあ、それはともかく」ジロ
デビル「な、何だよ?」
エンジェル「貴様…また悪い事してるニャ今度は何したニャ早く吐けやボケ!早く吐いたほうが身のためニャそれとも放送出来ないレベルの拷問でも受けない限り言わないのニャこのアオミドロ上等じゃボケぇえぇえぇえぇぇぇえええ!!!!??」
デビル「ひいい!?」
こうして、デビルは放送出来ないレベルの拷問を受け、世界に平和が戻ったのでした…
ーーーーーーーーーーーー
ケータ「いやー、あの事件が解決してよかったねー」
ウィスパー「でも、後半からワタクシ達全っ全出てきませんでしたよ」
ジバニャン「ああ、それはーーー」
作者「本っっ当すいませんでしたーー!!」ドゲザ
ジバニャン「作者のアイルーが、おれっち達の事すっかり忘れてたのニャン」
ケータ「あーなる」
ティ「ケータ、おはよう…」ゲッソリ
ケータ「て、ティ、どうしたの?そんな死人みたいな顔して…」
ティ「ああ、あいつ等が色々してて…」
ケータ、ジバニャン、ウィスパー「???」
ジェイ「デビル!いや、デビル師匠!」
エル「今日こそ、弟子にしてください!」
デビル「よーし解った!じゃあ、あいつ等にイタズラを仕掛けてこい!」
ジェイ「合点」
エル「承知!」
ケータ、ジバニャン、ウィスパー、ティ「ゑ」
ジェイ、エル「掛かれええぇえぇぇええ!!」
ケータ、ジバニャン、ウィスパー、ティ「ぎゃあああぁあ!!?」
終われ
