二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 何でも☆小説 ( No.31 )
日時: 2015/02/07 19:13
名前: 小雪 (ID: Um9v9XPS)

妖ウォパロの場合。

名前:ルイ
性別:女
性格:妖怪など全く信じない、ごく普通の少女。なわけがなく、銭湯に行くとまっさきに男風呂を覗いたあと、下着を盗んでいこうとするため、ケータからは『妖怪下着泥棒(ただし男に限る)』と呼ばれている。それでも逮捕されないのは彼女が『尋問』もちの探偵だから。
ウォッチの色:水色。正直つけてても妖怪は見えないので電池に腕ごと切り落としてもらおうと思っている。ウィスパーはとめているのだが。
容姿:>>14と同じ。
備考:妖怪の声が聞こえるのに姿は見えない。しかしその体質から妖怪にとりつかれることもない。
「…ナニコレ?」
「嫌だな、ケータくぅん。あたしは好みの下着しか盗まない主義☆なのさ!」
「でんちん!この腕切り落として!」

名前:電池
性別:男
性格:常人には怖いといわれるが妖怪とかがだいっきらい。ルイになつかれてる。大変な動物好きのためフミちゃんには『オフとオンの差』と覚えられている。
ウォッチの色:黒。正直見えてほしくないため腕ごと切り落としたいがルイが発狂するので無理。
容姿:>>14と同じ。
備考:とんでもない霊感に恵まれてしまったためか、ウォッチなしでも妖怪が見える。しかし妖怪嫌いの彼にとっては『THE・恐怖』。オンのときでもオフのときでもいろんな意味で怖いためとりつかれることはないのだが。
「お前ら、そこ退けや」
「ほーれチビ♪どした?遊びたいんか?」
「絶対なんか居るで!間違いあらへん!というわけで俺は逃げる!」