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二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- 【妖ウォパロ(?)】もしも彼が妖怪ウォッチを手に入れたら ( No.32 )
- 日時: 2015/02/08 10:04
- 名前: 小雪 (ID: ZjIbjScL)
ルイ視点
全国の皆〜!ルイだよ〜♪
って、なにやらせんじゃボケ!?
「いーや、あーたが勝手にやりはじめたんでしょう?」
なんか変なものに絡まれてます。
「ていうかこんなとこにきてなにしてんっすか?」
「えへへー、ほらあっち」
「?」
そこにいるのはもちろん…
「カオラー、チビ!エサやで」
俺の嫁。
「ウフフ…でんちんかあいいよ…」
「…もしかして彼を見るためだけに?」
「あったり前田のクラッカーです!彼のしt…ゴホン、美貌を見るためならどこでも…」
「どっかにいる思えばここにいたか?」
「でんちん!マイスゥイートエンジェール!」
「離れ…ん?お、お前!」
あれ、どした?
「う、後ろ…何連れとんや!?」
「え?なんもいないよ?」
「ちょっとルイちゃん!あたくしがいるでしょうが!」
まさかでんちん見えてんの?
「待て!俺に見せんな!ねれなくなるんや…」
「うふふ♪その時ハあたしガ添い寝してあげるヨ?」
「いらん!」
「と言うわけで妖怪サーン、どこニいるノ?でんちん泣かせた罪ハ大きいヨ?」
「わかりましたよ!お詫びにこれでも…」
「なんや、この時計?」
「妖怪が見えるようになr」
「いらん!」
…妖怪のバーカ。
「俺はな…妖怪なんてそこらじゅうにおることわかっとんやで!いるか!」
「でも外れませんよ?」
「知るか、こんなんやったら右腕ごと……」
「でんちん?」
大事な右腕…
「冗談や…」
「お二人そろって意見一致だなんて〜、もう結婚なんt」
「誰がこんな変態と」
「あたしは一向に構わん」
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