二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 何でも☆小説 ( No.41 )
日時: 2015/02/18 16:31
名前: 八百比丘尼 (ID: FX8aUA2f)

八百比丘尼です!ローズさんの、「消えた雪姫」にいってきましたよ!小説書きます。あとリナルド伍章で出すって言ったけど、やっぱり四章で出します!
第四章『封印の樹と謎の少年』
ケータ「ねえ主様、仲間が封印されている樹ってこれ?」
主様「・・・リオと呼んでくれ」
ケータ「ごめん。」
リオ「この樹だ。仲間たちの妖気を感じる。」
ケータ「・・・ってこの樹の根元にウィスパーが出てきたのとおんなじ石ガシャが〜!」
フミ「この中に仲間は封印されているの?」
リオ「ああ」
ジバニャン「わかったニャン!いくニャンよ、ウィスパー!」
全員(ジバニャン以外)「え?」
ジバニャン「「「ウィスパーハンマー!!!」」」
ガッシャアアアァァァン!←(石ガシャが壊れた音)
ジバニャン「ヤッターヤッターヤッターマン!」
ケータ「ジバニャン・・・それ古いと思う」
マオ「それにしても、このガシャカプセル全部調べるのはさすがに骨が折れると思うよ?」
ケイゾウ「まあ、やるしかないんじゃねーか?」
未天七「じゃあ、やろう!(やる気満々)」
ケータ「あ、ガブニャン出てきた」
マオ「こっちは、神経験値玉」
フミ「わたしは、不死身御膳出てきたよ〜」
未天七「そうだ!ねえ不死身御膳、ガブニャン。カプセルあけるの手伝ってくれる?」
不死身御膳「いいわよ」
ガブニャン「OKだニャン」
ケイゾウ「あ、オオクワの神」
リオ「おお、闇キュウビではないか!久しぶりだな!」
闇キュウビ「主様!」
リオ「闇キュウビ、その呼び方はやめろといったはずだ。」
不死身御膳「あら、犬神じゃない。」
犬神「久しぶりですね、不死身御膳。」
リオ「犬神!」
犬神「久しぶりじゃあないですか、リオ様」
フミ「今度は裏キュン太だ〜」
しばらくして・・・
ケータ「つ、疲れた〜!」
ケイゾウ「ガッツ仮面の訓練以外で、こんなに体力使ったのは初めてだ」
フミ「疲れたけど、たくさんの妖怪と友達になれたのは良かった」
マオ「リオさんの仲間全部助けられて良かった。」
ジバニャン「結果オーライだニャン!」
ウィスパー「ジバニャンは何もしてなかったくせに・・・」
ジバニャン「ギクッ!」
?「・・・お前ら、何してたんだ?」
ケータ「え?リオさんの仲間が封印されていたから、助けてたんだ。」
ジバニャン「オマエは誰ニャン?」
?「俺は、リナルド・レイシアだ。」
ケータ「あっ妖怪ウォッチ持ってる!」
リナルド「これは、妖怪ウォッチ『プレミアム式』だ。あとさっきから気になってたんだが、お前の後ろにいる白いふよふよは何だ?」
ウィスパー「んだとコラアアアァァワタクシはウィスパーじゃアアアアァァァァ」
リナルド「うざい」
ウィスパー「ずーん」
リナルド「ところで、何でお前達はこんなところにいるんだ?」
ケイゾウ「実はおれの友達のフユニャンが、この森で行方不明になったんだ。」
百鬼姫「なるほど」
ケータ「うわっ!」
フミ「ウィスパー、あの妖怪何?」
ウィスパー「うぃす?あーあの妖怪ですか。あれはあれですよあれあれ・・・そう!あれは百鬼姫!」
フミ(またカンニングしてる・・・)
続く
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