二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: ポケモンバトルM・EVO【ポケモン対戦小説】 ( No.140 )
日時: 2015/05/10 14:18
名前: モノクロ ◆QpSaO9ekaY (ID: RHpGihsX)

 コメントしてたと勘違いする症候群にかかったのではないかとふと思います、モノクロです。

 確か第一部のラストに関して語っていた気がしますが、あれは雑談板の方でしたか……いやはや、あちらとこちらを行き来するようになってから、こんなボケが多くて困ります。もう歳ですかね。

 ま、こんな半端に区切れ目について述べるのもあれですし、というかもう語ったので焼き直しするのもなんですし、第二部から触れていきますか。
 第二部はいよいよセントラル・フィールドに乗り込み、奴らの存在もちらちら覗いておりますが、それ以上にアクアとチャモの問題ですよね。さて、どう解決するのやら。白衣の天使を装ったピンクの悪魔が、ヒントを指示しているようにも思えますが、さてこれはミスリードなのか……タネを探ろうとすればするほど、疑心暗鬼になりそうです。
 とか思ったら、その部分は修正されているんですね。だとすると、ややはりミスリード……いや、あえて隠したのか……? やっぱ疑心暗鬼になりますね、こりゃ。
 後は、うちのPTではゲロ重な波導使いの存在も見え始めてきましたが、それよりガメリオのキャラの崩れっぷり……まあ、今更なにも言いますまい。これは作風の一端だと捉えておりますゆえ。

 とりあえず、現段階の気になる点は三つでしょうかね。すぐさま向かうらしい闘技場と10日後の大会のリンク度、そしてそれに伴った対戦内容(は概ね察しがつくので、その前後のやり取りが主)。
 それから、影の携帯獣は本当に消え失せたのか。どう考えても黒幕がいますよね、これ。話の落としどころっていうんですかね、それが見えないです。
 ……まあ、謎があるうちは純粋に更新を楽しめるので、色々明かされるその時を待つとしましょうか。

 うむ……今回は800文字程度で収められました。やはり二部からコメントしたのもそうですが、意識するだけで文筆量も変わりますね。
 それじゃあ、今回はこれにて。
 ではでは。