二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 妖怪ウォッチ・妖怪&オリジナル妖怪対談 ( No.23 )
- 日時: 2015/03/14 19:46
- 名前: のらねこ (ID: Fas9i7dG)
「あのー…ここに生命の危険にさらして入る理由は何ニャ」
「かの有名な登山家ジョージ=マ○リーに、ある記者が
聞いたそうじゃ」
(えッ…誰!?)
『貴方は何故、山に登るのですか?』とな」
(いや、ジョージ=マ○リー知らないし)
「彼は言った『そこにおっぱいがあるからさ』」
「おい、ジェダイ騎士…隠密魂たたき割ってやろうか?ん?」
「マジで勘弁して下さい」
「特に理由がないならこんな危険地帯早く出るニャ」
「ここはの。入るだけで経験値が約10万くらい貯まるのじゃ」
「ふくふく特急でも約5万なのに?」
「それだけ危険な橋というワケじゃ……さて、出るぞ」
「か、身体が軽く…力がアップしたニャ」
「うむ……あっ!?」
パリーン………こけたニャーダの隠密魂が割れた。
「南無三、ニャーダの事は忘れないニャ!3日くらい!」
マスターニャーダがその後、どうなったかわからない。
「はぁ…どうするニャ」
ごくらく温泉を脱出したマッハニャンは駅のホームで
妖魔特急を待っていた。
そんなジバニャンSに問いかける謎の生命体。
「パフと契約してプリキュアになるパフ
きっと最強のプリキュアになれるパフ」
「だから、誰ニャお前は!?」
「パフパフだと!?ドラクエじゃないぞガッツ!」
「ああっ!貴方はケイゾーさん」
「違う!俺はガッツ仮面!友達を全部守るぜ!
ガッツ!怪魔め!まだ残っていやがったかガッツ!」
「パフはロイヤルフェアリーパフ!カイマなんて知らバブッ!
ゴフッ!暴力反—ブギュ」
「ふーハバネロ塗棍棒の威力を思い知ったか……」
「はあはあはあ…ケイゾーさん、素敵だべ」
(え…てゆーか、ここ現代だよね?なんでいるのこの2人)
「待てィ、人間!ここは君たちがいてはいけない場所だ!」
「あー元祖大将土蜘蛛さんニャ」
「人間じゃない!ガッツ仮面だ!」
(いや、人間だろ、あんたは!)
「お前も友達!友達は好きか!?」
「え…あ…お、俺も友達は好きだよえっとそーゆー意味じゃなくて」
「はあはあはあはあ土蜘蛛…土蜘蛛」
「あー本家オオガマさんニャ——」
「やめ、オオガマ!ダッ…ダメェ!
こんなところで———らめえええっ!」
「はあはあはあガマ×土を生で見られるなんて夢みたい!
感動しちゃうべ」
「よし、世界はトモダチ!ガッツ!」
「こいつら脳ミソが腐ってるニャ……」
続
