二次創作小説(映像)※倉庫ログ

Re: 【視点小説】歪んだ世界【参加者大募集中なのだよ!】 ( No.15 )
日時: 2015/12/19 13:46
名前: 灯焔 ◆/.5aaSlLPY (ID: rrGGtC6v)

<作者>

名前:灯焔(読み:ヒエン)


性別:不明(理由は詳細に記述)


一人称:俺(ふざける時はぼく)


二人称:アンタ/キミ
    作者様を呼ぶときは敬称つき(○○さん)、キャラクターは一部(基本的に自分より立場が上の人)以外は呼び捨て。あだ名で呼ぶこともあり


性格:基本的に超マイペースで能天気な性格。のらりくらりと人生を謳歌する変人。
   だが素はマジメで冷静であり、咄嗟の判断力に優れる。面倒見が非常によく、一度気にかけた者は何があろうと見捨てない。
   他人を『嫌う』ということを基本的にせず、誰とでも平等に接するフレンドリーな人柄。


容姿
頭:髪型は黒尾(ハイキュー!!)が一番近い。何とも形容しがたいトサカ頭。色は黒だが、所々青いメッシュが入る。
顔:中性的な童顔。肌の色は白く、眼はマリンブルー。青縁のメガネをかけている。
服装:
【基本】着崩したブレザーの学ラン(黒)+インナーに藍色のニットベスト、黄色のマフラー。
【尾崎かぶれ】黒のロングカーディガン+白Vネック+青ジーンズ。流石にジーンズはキラキラしてない。焦げ茶のブーツを着用
【パーカー】黒のインナー+黒のレギンスパンツ+青いパーカー。靴は黒のスニーカー。例の六つ子、次男のつなぎ姿をイメージした姿。

※上記3スタイルに共通する事項として、『左手は黒の指ぬき(?)カバーで覆っている』。

体型:身長160.0cm、体重49.5kg 男性の中ではかなり小柄、女性としては平均的な何とも言い難い体型。


武器:妖刀『流星・黄昏』
元の世界にてゲッコウガにて折られてしまった『偽物の力』を自力で克服した結果手に入れた妖刀。新しくなっても結局妖刀。
決まった形は特になく、彼のイメージ通りに形を変える変わった刀である。
本人はやはり元の刀形状で戦うのがお好みなようだ。


能力
【青龍を継ぐ者】
灯焔は四方神のうち『青龍』の力を受け継いでいる。
青龍の司る力は『守護』。故にみんなを守るために戦うのである。
本来の姿は青い龍の姿だが、本人はとある理由により戻れなくなっている。


【戦闘時】
得意武器は刀、それに通じる刀術も習得している。自身の刀術に青龍の魔術を混ぜ合わせたファインティングスタイルをとることが殆どで、トリッキーな戦法を好む。最近は居合も気に入っており戦術に盛り込んでいる。


詳細
イメージCV:中村悠一(ワートリ:迅悠一)
『青龍を継ぐもの』。青縁メガネとスレンダー小柄な体型が特徴的な人。
様々な世界を見通して独自の観点から物事を見る癖がついており、彼の言動にはイマイチ常識性がない。ただ正しいことは言っているため彼の言動に賛同するものは少なくない。
なお、青龍と契約した際に負った代償が『性別を失うこと』なため、性別を失い男でも女でもない不定の位置にいる。
本人は恋と友情に裏切られながら青龍になったため後悔はしていない。ただ、突如現れた六つ子の一人に心揺さぶられているとかなんとか。
『愛』はあるけど『恋』はしない。こんな感じか。


サンプルボイス
「どもです、灯焔と申します。…以後お見知り置きを」
「ああ分かったよ、やっとくから迫るな。泣くな。頼むから泣かないで?!」
「『恋』なんて信じるもんじゃねェよ。そういう甘い考えを持った奴は、結局裏切られて終わるんだ。俺はそれを知って青龍になったからな」
「カラ松大丈夫?……あぁ また痛いって言われたの。なんか甘いモン食べにいこっか」
「いや〜、やっぱり悪人を裁くときはこれに限るよな!『おっしおっきタ〜イム』!!」
「愛と恋の違いも知らねェ奴がベラベラ喋ってんじゃねーよ。斬るよ?」
「ダークマター、ねぇ。こっちでも暴れてなきゃ良いケド」



作者設定はこちらでとりあえずよろしくお願いします。
オリジナルは例の兄貴含め残り3人程、版権はカラ松、西谷は出ると思います。(※黄瀬ネタで木兎さん使うかも)