二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 【視点小説】歪んだ世界【参加者大募集中なのだよ!】 ( No.20 )
- 日時: 2015/12/26 01:32
- 名前: 灯焔 ◆/.5aaSlLPY (ID: Xhss9HRk)
<版権キャラ①>
名前:松野カラ松
性別:男性
一人称:オレ(弱気になった時等はボク)
二人称:お前/君
灯焔のことは呼び捨て、それ以外の作者様は敬称付き(○○さん)
カッコつけてカラ松girls、boys言うが灯焔以外からは相手にされない。
性格:常にカッコつけてクールぶっている六つ子の参謀(?)役。
厨二病をこじらせて大人になってしまった点は原作と一緒。だが内に秘める優しさ、家族や守ると誓った人物への愛する心は誰よりも強い。ノリはかなり良いがあまりにも悪いことや暴力的なことには非賛同的。兄弟が大事なので殴らない。兄弟が傷付くならオレを傷つけろ精神。喧嘩も他人に売らない。でも買う。
自己犠牲精神の塊。灯焔曰く「聖母」
素の状態になると『六つ子の中でもかなりまとも』な部類に入る。
容姿
頭:原作と一緒。だが見分けつくためにちょっと青っぽい
顔:原作と一緒。お肌はぷにぷに。
服装:
【基本】1話のF6衣装を改造したものを着用している。(他の松野家と見分けを付ける為。ちなみに灯焔からの貰い物)
【尾崎リスペクト】はなまるぴっぴのジャケットや原作でも着用しているあの痛い格好。
【パーカー】松パーカー(青)+スキニージーンズ。決める時はスパンコールパンツ(灯焔を始め周りからは不評の様子)
【つなぎ】6話や10話で着用している青いつなぎ。ちなみに灯焔もつなぎ着用時は同じ着方をする(首が締まるのが嫌いな為)
体型:身長165.0cm、体重59.0kg 筋肉質。逆三角。スタイルがいい。
武器:二丁拳銃『アクエリアス』
元は灯焔の私物。勝手に持ち出し(※原因は一松とトド松)灯焔におしおきを喰らいかけた際、拳銃から持ち主をカラ松と定め彼の物になった。
水を操る能力を手に入れたカラ松とは相性抜群であり、自在に出し入れできる。
能力
【水の超能力】
六つ子も戦えなきゃ死ぬと判断した灯焔が一人一人に与えた超能力。
カラ松の場合、水を操る力を得ている。水分のあるなしに関わらず自在に能力を使うことが出来るが、その性質上水辺での戦いになるとぐっと有利になる。頭空っぽだが厨二臭い考え方がいい方向に傾き戦闘センスは中々。
【拳銃を操る技術】
上記の経緯により二丁拳銃を手に入れたカラ松。ただ、突きを主体とした体術で戦うことが多い為『撃つ』ことは少なめ。
拳銃をトンファーの代わりに使用し、威力を上げるというような使い方をしている。
灯焔曰く『もったいねェ戦い方』
【怒ると…?】
とにかく怒りの沸点が高い、つまり怒らないことで有名なカラ松。
しかし、兄弟や灯焔を傷つけられれば怒りの沸点が高い彼でも流石に怒る。怒った場合おそ松や灯焔でも手が付けられなくなるので注意。
ちなみに怒ると黙り込み真顔になる。そんで意味のない暴力を繰り返すようになる。
詳細
松野家次男に産まれし孤独と静寂を愛する男(本人談)。太眉とキリっとした目が特徴。
こちらの世界に飛ばされた際敵にボコボコにされ、倒れていたところを灯焔に拾われる。そして境遇を聞いた灯焔に同情され一緒に行動することに。
灯焔の過去を知っている数少ない人物であり、彼に『恋』を教えようと躍起になっているが空回りする毎日。だが、そんな彼のひたむきさに灯焔も少しずつ彼の魅力に気付いている。
なお灯焔が性別を代償に青龍と契約をしたことも知っており、彼の絶望に一緒に心を痛めているのだとか。なんというカラマリアである。
サンプルボイス
「オレの名前は松野カラ松 孤独と静寂を愛する男…」
「フッ やっと来たかいカラ松girl 今宵は良い夜になりそうだ、オレと一緒に楽しまないか?」
「い、いいい一松その手に持っているももものはななななんだ?!危ないからしまいなさい!!こっちに向けるんじゃなヌアアアアアアアアアア」(グサリ)
「灯焔。オレはどうすればいい。どうすればお前に『恋』を教えることが出来る?!」
「そんなのあるわけない!!」
「おれもなしたべたかったよぉ…」(グスグス)
「オレが空っぽで何もない存在だって?フッ…褒め言葉だ BANG☆」
「悪いが、オレにも『守りたい存在』ってものがある。それを傷つけられて…黙ってられるほどクズに育った覚えはない」
※ちなみにどの一松に胸倉掴まれても怯えます。だってカラ松だもの。
カラ松は本当素敵なキャラだと思います。結婚するならほぼこいつとノヤさんの2択だと思う。
