二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 遊戯王 光(仮) ( No.16 )
- 日時: 2016/01/13 16:23
- 名前: マッド ◆gZ3JFQh5g6 (ID: mx7/95Ob)
レイモンド:おいおい、少しは悩んだらどうなんだ?
ナオキ:ふっ、
「デュエルは挑まれたら挑む」
それがデュエリストだぜ!なぁ皆!!!
ジュンタ:応!!!
上等だ!!!受けて立つぜ!!!
男たち:おおおおおおおおおおお!!!
ナオキたちはやる気に満ち溢れていた。
レイズ:それと賭けをしないか?
ナオキ:賭けだと?何を賭けるんだ?
レイズ:そうだな、俺たちはこれを賭けよう。
レイズはあるカードを見せた、そのカードには、
ナオキ:そ・・・・それは・・・・
「神の宣告」!!!?
ジュンタ:な!!!?滅茶苦茶レアなあの「神の宣告」!!!?
「神の宣告」というカードを見せた。
レイズ:このカードを君たち「レッドフレイム」全員に上げよう。
ナオキ:ほ・・・本当なのか!!!?
レイズ:嘘はつかない、チームリーダーとして誓おう。
ジュンタ:うひょおおおおおおおおおお!!!
こりゃ負けられねぇぜ!!!
ナオキたちはさらにやる気が上がった。
レイズ:ルールはそうだな。
いつもならライフは8000スタートだが、
この勝負はライフ4000スタート、
チームの代表者1名がデュエルする・・・
それでどうだ?
ナオキ:望むところだ!!!
ジュンタ:しゃああああああああああ!!!
ナオキ頼むぜ!!!
ナオキ:あぁ!!!まかせときな!!!
彼らは笑い合っていた。
だが、
レイモンド:おいおい、こっちが勝った時をまだ言ってないぜ。
レイズ:おっと、そうだったな。
樫葉ナオキさんよく聞いてほしい。
ナオキ:おう!!!どんなことでも聞いてやるぜ!!!
レイズ:そうか、ならこちらが勝った場合には
チーム「レッドフレイム」は解散。
俺たちのチームに入ってもらおう。
このことにより、ナオキたちが静かになる。
