二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- Re: 遊戯王-School Life-(感想お待ちしています) ( No.32 )
- 日時: 2016/05/30 14:38
- 名前: マッド ◆F8w1HB9s8I (ID: zJcpcAby)
BGMは「神の怒り」
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男性A「いわあああああああああああああああああああああああく!!!!!
ぐああああああああああああああああああああ!!!!!」
さすがの彼も絶叫を言わざるを得なかった。
そして、周りの生徒たちは恐怖し、帝王たちは喜びの表情になっていた。
帝王「ふふ・・・・ははははははははは!!
どうした!!まさかこの帝王にもう屈したのではないな?」
男性A「ああああああああああああああああああ!!!!!」
彼はもはやそれどころではなかった。
彼の顔は赤くなっており、涙や鼻水で顔はもうぐちゃぐちゃになっていた。
帝王「よし!!次はこやつのズボンとパンツを脱がせ!!」
世紀末A「帝王様!!次はどこに?」
にやにやしながら聞く。
帝王「次は・・・・・・・
尻穴だ。」
男性A「!!!!!いやだあああああああああああああ!!!!!
やめてくれええええええええええええええええええ!!!!!」
さすがの彼も拒否をした。
帝王「ほう。やめてほしいならどうするか分かっているな・・・くっくっく。」
男性A「!!!!!も・・申し訳ありませんでした!!!!!
私は帝王様に敗北した屑野郎ですうううううううう!!!!!」
彼は屈してしまった。
この1言により帝王は
帝王「よく見ておけぃ!!帝王に挑んだらどうなるか!!
その末路を!!」
高らかに宣言した。
生徒たちは恐怖した。
自分たちもへたをすればこうなるんだということを知ったからだ。
???「(糞!!帝王め、なんて卑劣な!!)」
シンヤ「(あ・・姐さん・・・。)」
???「(・・・・・無天ユウナ、誘うぞ!!
もはや一刻の猶予もない!!)」
シンヤ「(!はい!!)」
そのころのユウナたちは
ハナ「あばばばっばばばばっばばばばば・・。」
ハナは完全にビビっている。
ユウナ「・・・ふーん。」
ユウナはいたって冷静である。
レオ「スヤァ」
ちなみにレオは眠っていた。
