二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- ザックリとした世界観 ( No.1 )
- 日時: 2016/05/21 02:21
- 名前: 花月 (ID: gb7KZDbf)
ザックリとした世界観
の前に、
花月「どーも!作者の『水鶏口 花月』(仮名)でーす!え?なんて読むかって?えっとねー『くいなぐち はなつき』って読むんだ! 今回は、花月サイドのスマブラ小説、『スマブラファイターズの日々。』を開いていただき、ありがとうございます!」
ちなみにこの名字、実際にあるらしいです。 (調べた)
花月「でね、こちらが私の自慢のオリキャラ、」
真白「あ、えっと、し、『爾見 真白』です!えっと、読みはですね、『しかみ ましろ』って読みます! よよ、よろしくお願いします!」
この名字も、実際にあるらしいです。(ry
花月「もー真白ー、そんなにかしこまらなくていいんだよ?」
真白「いやでも、記念すべき初投稿ですよ? しっかりしなければ…」
花月「んー、私そういうの苦手だなー。 こういう楽しそうなのは、楽しくやらなきゃ!ね!」
ちなみに真白の特徴は、全体的に白で、ボカロのKAITOと雪歌ユフを足して2で割った感じの格好です。わかんないか。
見た目は男の子だけど、実は女の子。 ちなみに胸はサラシ巻いてます。僕っ子。
花月「え?オリキャラ出るなんて聞いてない?まぁまぁ、そんな硬い事おっしゃらずにー」
真白「僕緊急で作られたんですか…;」
花月「んーまぁ、そゆこと」
真白「あなたのオリキャラ考えるスピードはどうなってるんですか;」
花月「えへへっ♪」
真白「褒めてませんから(キッパリ)」
花月「えー?(´・ω・`)」
テキトーに考えたからね;そりゃテキトーにされた本人も呆れるでしょw
花月「ちなみに私の設定は、全体的に茶色で、ベレー帽かぶった洋風な感じ♪ ね、真白、似合うでしょ?似合うでしょ?(目キラキラ)」
真白「あ、はい。お似合いですよ;」
さっきからちなみにばっかりだけどちなみに、作者と真白は、見た目からして年齢が13、14歳ぐらいです。
花月「あらっ! お喋りしてたら750文字越しちゃった!」
真白「ここでメタ発言ですか;」
花月「まーいいじゃん。では改めて… せーのっ」
花月&真白「よろしくお願いします!!!」
〜ザックリとした世界観〜
花月「はい!では改めて、花月サイドへようこそ!ここでは題名の通り、このサイドの世界観を紹介していきます。紹介するのは、私、花月と…」
真白「はい! 爾見 真白です!」
マスター(マスターハンド)「あと俺たちもな」
クレイジー(クレイジーハンド)「…グフッ……」←何故かフルボッコにされてる
花月「え!?クレイジー、どうしたの!?」
マスター「あ、さっきお前たちが自己紹介してた時に、こいつがロリコンパワー発動したから、静止(物理)で止めておいたんだ」
真白「そうなんですか…ご苦労様です;」
クレイジー「うぅ…ロリprp「黙れ(ガッ)」ギャン!!!!」←マスターにアッパーくらった
すいませんしょっぱなから。うちのクレイジーはロリコンなんですよwww
花月「真白ー、どうしたのー?」←真白に耳塞がれてる
真白「花月は聞かない方がいいです」←花月の耳を塞いでいる
余談ですが、リアルの花月と小説の花月は、同一人物ですが、ちょっとキャラを変えてます。なんでかって?面白そうだから! はい、つまり、花月は純粋組ですw めんどくさい作者だなぁオイwww
真白「ロリって言っても、僕たち13、4歳ぐらいだって、さっきも言ってたじゃないですか;」
クレイジー「いいや! 20歳未満、学生なら、ロリなんだ!だからセーフ!!」
マスター「いや普通小学6年生までだろ。」
花月「んー?(´・ω・`)」←まだ耳塞がれてる
あんたらなにロリについて語り合ってんのwwwwwww
さて、お遊びはこのぐらいにして、
花月「ではでは、紹介していくよー!」
まず、スマブラのファイター達は、綺麗な自然いっぱいの森の中にある、5階建ての「スマブラ屋敷」という大きなお屋敷で、共同生活を送る。
防災・防音設備もたいへん整ってて、エレベーターもある。
その屋敷の主人を務めるのが、マスターハンドとクレイジーハンド。そして、副主人の作者・水鶏口 花月とオリキャラ・爾見 真白。
そして森の外は、商店街や神社、役場、海、公園、遊園地、大きなイベント用のでっかいスタジオなどがある。
花月「そうそう、だから花月サイドはいつも賑やかなんだー!」
マスター「あと、今後の為にと思って、他サイドに行ける、『異次元の扉』というものも作ったんだ。 いつかは役に立つだろう」
花月「おー!さすが神様!」
クレイジー「くそ… ロリにいいとこ見せやがっ「いいから黙れ(ゴスッ)」ぐほぉぁ!!」←マスターに腹パンされた
マスターとクレイジーは双子の神様。マスターが兄。
クレイジー、ちょっと黙ろうか(^言^♯)
真白「つ、次行きましょう;」
バトル時
ステージは、そのゲームの世界にある。 だから、『異世界の扉』というもので、その世界へ行くことができる。もちろん、プライベートでも使うことができる。
生活面
一日の大体の決まり
・午前7時30分までには「起床」
・午前8時00分〜午前9時30分まで「朝ご飯」
・午前10時00分〜午後12時00分まで「午前の乱闘」(全12試合で1試合5分)
・午後12時00分〜午後1時30分まで「昼ご飯」
・午後2時30分〜午後4時30分まで「午後の乱闘」(全12試合でry
・午後4時30分〜午後6時30分まで「自由時間」
・午後6時30分〜午後8時00分まで「晩ご飯」
・午後8時00分〜午後9時15分まで「風呂」(屋敷のお風呂は温泉みたいな大浴場なので、男湯女湯分かれて、全員一気に入る)
・午後11時00分までには「就寝」
花月「んー、ざっとこんな感じかな♪」
真白「ですね。でも…あの二人が…」
花月「ん? あー、まだケンカしてる〜」
マスター「クレイジー…俺を怒らせたら何が起こるか、わかってるだろ…?(指ゴキゴキ)」
クレイジー「フッフッフ…スマブラ唯一のロリコンをなめちゃ困るな…(指ゴキゴキ)」
花月「うわぁ…なんだかすごい闘いが始まりそう…(ゴクリ)」
真白(なんだか嫌な予感しかしない……)
クレイジー「必殺!」
3人「!?」
なんとクレイジーから、ものすごいオーラが出でいる!?
これにはみんなもビックリ。
…ん?いつからこんな壮大なバトルという急展開が起きたのかって? ンー、ナンデショネー(棒)
真白「あの人たち、必殺技なんてありましたっけ…?」
花月「うーん…あったっけなー…」
クレイジー「必殺!(2回目)」
真白「また言った!」
マスター「クレイジー…お前…」
クレイジー「はあぁぁぁぁぁ!!!!!!」
クレイジー「スーパーハイパーウルトラグレートロリバッキュン☆」
……
しかしなにもおこらない
マスター「期待させんなテメェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!(全身で腹パン)「ゴブァッフアァァァァァァァァァ!!!!!!!!!(ぶっ飛んでった)」」
花月「おわぁー… ホームランバット以上の吹っ飛び様だよあれは!」
真白「ナレーション、いきなり『はねる』のネタ出さないでくださいよ…;」
マスター「よし二人共、帰って晩飯だ。今夜はハンバーグらしいぞ」
花月「ほんと? やったぁ!」
真白「花月、今何歳だと思ってるんですか;」
花月「えー? いいじゃん! 真白もハンバーグ好きでしょ?」
真白「まぁ、そうですけど…」
マスター「まぁ花月はこのままの方がいいだろ?(意味深)」
真白「そうですね…;」
クレイジーはその3日後に帰って来たのは、後のお話。
〜あとがき〜
どうでしたか?花月サイドの世界観はwwwww
ちなみに真白は一応忍者なので、闘えるっちゃあ闘えますね。
というか、
本編よりネタの方が多いってドユコト!?
すいませんねwうちのクレイジーがあんなんでwwwwww
あと、コラボ出演が1つ思いついたんですけど、みなさん知ってます?
『日常』っていう、アニメとマンガでやってたんですけど、たぶん…知ってるかな…?
あとですね、私実は、カキコの「複雑・ファジー小説」で、『メルヴィユーモンド ~子供達と世界の真ん中~』っていうオリジナル小説も書いてまして、その「花月」は同一人物なんですよ。
そのキャラクター達も入れてみようかなーどうしよっかなーって考えてます。
よかったらその小説も読んでみてください(露骨な宣伝)
勢いで宣伝しちゃったw
もしかしたらたまに修正あるかも
感想おk
