二次創作小説(映像)※倉庫ログ

小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.108 )
日時: 2016/08/28 15:50
名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)

ゆの
「………」


広尾
「現在、ゆのさんは今にも止まりそうに走っています」


広尾
「過去に経験したことがない距離、ペースも落ちてしまいます」


広尾
「えー、ゆのさんの応援のため、そして応援ソング…ということでこの曲です、どうぞ!」

チャララチャララチャララ♪

【全力少年】

躓いて、転んでたら置いてかれんだ
泥水の中を今日もよろめきながら進む

汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い
染み付いた孤独論理、拭えなくなっている

試されてまでもここにいることを決めたのに
呪文のように「仕方ない」とつぶやいていた

積み上げたものぶっ壊して 身に着けたもの取っ払って
止め処ない血と汗で乾いた脳を潤せ
あの頃の僕らはきっと全力で少年だった

セカイを開くのは誰だ?



広尾
「ではここで、現在の募金額を確認してみましょう」


広尾
「現在の募金額は、1億4200万円です!」

【17:30〜18:30の間に笑点スタート】