二次創作小説(映像)※倉庫ログ
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.112 )
- 日時: 2016/08/28 17:47
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
【大喜利】
♪笑点のテーマ
銭歔☎銭響☎ 銭歔♪
銭歔☎銭響☎ 銭歔♪
銭響☎銭響☎銭響☎銭歔♪
<鋪訴濮鋪訴濮...
銭響☎銭響☎銭響☎銭維♪
<鋪訴濮鋪訴濮...
銭響響銭響☎銭袷☎銭袷銭ー♪
銭響☎銭響☎銭響☎銭維♪
銭響☎銭響☎銭響☎銭歔♪
銭歔歔歔銭銭銭銭銭袷銭ー♪
<鋪訴濮鋪訴濮...
銭橋銭響☎ 銭橋銭響☎♪
銭歔歔♪
鋪妙♪
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.113 )
- 日時: 2016/08/28 17:48
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長【校長(ひだまりスケッチ)】
「お待ち遠さまでした”大喜利のお時間です」
校長
「まずは、オープニングの前レスに文字化けを起こしていることに驚きを隠せない美少女たちの挨拶からどうぞ」
折部やすな【やすな(キルミーベイベー)】
「最近、手にバットが取れなくなり、友達にとってもらいましたが、取れたかわりにわたしから血もたくさん出てきました、やすなでございます」
<パチパチパチパチ...
宮子【宮子(ひだまりスケッチ)】
「夏休みもとっくに終わったが、心はすっかり夏休み。さぁ、今度の土日はどこ行こう、そこにテスト、浮かれた気分もどこへやら、宮子です」
<パチパチパチパチ...
野々原ゆずこ【ゆずこ(ゆゆ式)】
「唯ちゃんがかっこいい対決によばれ、優勝確実かと思えば涼風青葉さんがまさかの優勝、心の中ではクレーマーでした、ゆずこです」
<パチパチパチパチ...
赤座あかり【あかり(ゆるゆり)】
「昔は影が薄いといわれていた話なのですが、ゆるゆりの原作者、なもり先生は私のことを忘れられて幽霊みたいな存在でした、赤座あかりです」
<パチパチパチパチ...
校長
「さぁ、続いては夏休みに浮かれているせいで塾で習っている英語をすっかりど忘れしている座布団運びのご挨拶からどうぞ」
広尾【広尾(小説カキコ)】
「24時間小説の総合司会に決まったのはほんの1週間前でした、そしてまさかの座布団運びとなってしまいました、広尾です」
<パチパチパチパチ...
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.114 )
- 日時: 2016/08/28 17:49
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「いい答えには座布団を差し上げます。悪いと取ります。座布団が10枚たまるとすっごい商品がもらえます、10枚目指して頑張ってください」
校長
「じゃあ、1本目、行きましょう」
校長
「私が、『新しいね』というので、皆さん様々な状況、立場をもって、何が新しいか答えてください」
やすな
「」スッ
校長
「はい、やすなさん、新しいね!」
やすな
「新しいよー!今駅前から持ってきた自転車だから!」
校長
「こらこら!」
<パチパチパチパチ...
ゆずこ
「」スッ
校長
「はいゆずこさん、新しいね」
ゆずこ
「いいでしょ、このエコカー。ドライブに”えこか”?」
<パチパチパチパチ...
校長
「」クスッ
校長
「1枚とって!」
ゆずこ
「なんで!?」
(ゆずこ 1枚→0枚)
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.115 )
- 日時: 2016/08/28 17:52
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
やすな
「」スッ
校長
「はい、やすなさん、新しいね」
やすな
「落とし物、探したら、あったらしい」
<パチパチパチパチ...
校長
「宮子さん、新しいね!」
宮子
「この新しいギャグをね、あたらしい、あたあし、あたらしいいいいいいい!!」
※ほかの座布団に飛び込む
<パチパチパチパチ...
校長
「1枚とって」
<ハハハハ...
(宮子 1枚→0枚)
校長
「はい、あかりさん、新しいね」
あかり
「うん、あの菊蔵ラーメンの賞味期限、張り替えただけなの」
<パチパチパチパチ...
校長
「1枚とって!!」
(あかり 1枚→0枚)
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.116 )
- 日時: 2016/08/28 17:56
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「はい、宮子さん!新しいね!」
宮子
「新しいでしょ?聖火台のない競技場なんですよ」
<パチパチパチパチ...
校長
「1枚差し上げて」
宮子
「やったー!」コゴエデ
(宮子 0枚→1枚)
<パチパチパチパチ...
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.117 )
- 日時: 2016/08/28 17:58
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「はい、じゃあ二問目、行ってみましょう」
校長
「広島のお好み焼きといえばあのおそばが入っているのが特徴ですよね」
校長
「そこでみなさんにですね、お好み焼き屋さんの店主になってですね、うちのお好み焼きにはなになにがはいっているよと言ってください」
校長
「客の私がおいしいの?って聞くので答えてください」
宮子
「お好み焼きの問題ですね!」スッ
校長
「はいww宮子さんwww」
宮子
「うちのお好み焼きはね、貝が入っているよ!」
校長
「おいしいの?」
宮子
「貝殻後とは言っているから、歯がおれるよ!」
<パチパチパチパチ...
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.118 )
- 日時: 2016/08/28 18:01
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「はいあかりさん」
あかり
「うちのお好み焼きにはね、漬物が入ってるんですよ」
校長
「おいしいの?」
あかり
「面白いなと思ったんだけど、ぬか喜びでした」
<パチパチパチパチ...
校長
「1枚差し上げて」
あかり
「ありがとう」コゴエデ
(あかり 0枚→1枚)
校長
「はいやすなさん」
やすな
「うちのお好み焼きやね、アワビが入ってるんだアワビ」
校長
「おいしいの?」
やすな
「うん、だから売るときは潜り」
<パチパチパチパチ...
校長
「はい、ゆずこさん」
ゆずこ
「うちのね、お好み焼き屋はね、トマトが入ってるの」
校長
「おいしいの?」
ゆずこ
「内緒だけどね、隣のピザ屋から取り寄せたの」
校長
「それはピザ!!」
<パチパチパチパチ...
【ワイプ】
ゆの
「……」
※手を振っている
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.119 )
- 日時: 2016/08/28 18:03
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「はい宮子さん」
宮子
「うちのね、お好み焼き屋にはね、レバーが入ってるんですよ」
校長
「おいしいの?」
宮子
「社長に言われて、肝いりで入ってるんですよ」
<パチパチパチパチ...
宮子
「やったー!拍手!」
校長
「はいあかりさん」
あかり
「私ね、うちのお好み焼きにはロシアのキャビアが入っているんです」
校長
「おいしいの?」
あかり
「歯ごたえがあるんですよ、かむと、プーチン、プーチンって」
<パチパチパチパチ...
校長
「はいゆずこさん!」
ゆずこ
「はい!どーもうちのーおこのみやきにはーこうきゅうぎょのののぐろがはいってますー」
校長
「おいしいの?」
ゆずこ
「だめでしたーのどぐろーだーめー」
<パチパチパチパチ...
【ワイプ】
ゆのは何か話しながら走行中。
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.120 )
- 日時: 2016/08/28 18:05
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「はい、宮子さん」
宮子
「うちのお好み焼きにはね、ゆのっちの爪垢が入ってる」
校長
「おいしいの?」
宮子
「黙って食えよ」
<パチパチパチパチ...
校長
「はい、ゆずこさん」
ゆずこ
「うちのお好み焼きにはね、納豆が入ってるの」
校長
「おいしいの?」
ゆずこ
「おいし、おいし、おいし、おいしいいいいいれもおおおおおおおおおん!!」
<パチパチパチパチ...
校長
「はい、やすなさん」
やすな
「うちのお好み焼きにはね、東北のお米が入っているの」
校長
「おいしいの?」
やすな
「一口食べてみてください、ひとめぼれですよ」
<パチパチパチパチ...
校長
「1枚持ってきて!」
やすな
「やったー!」
(やすな 1枚→2枚)
【ワイプ】
少し暗い中、ゆのは走行中。
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.121 )
- 日時: 2016/08/28 18:06
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
宮子
「はいっ!!」
宮子
「はい宮子さん」
宮子
「うちのお好み焼きにはね、チョコレート、チョコが入ってるんだよね」
校長
「おいしいの?」
宮子
「カカオがね、じゃまかな?じゃまだ…かかおってかんじかな?」
広尾
「」バンッ
広尾
「本家の山田君に失礼やろが」ボッシュー
宮子
「えっ!?えっ!?」
(宮子 1枚→0枚)
校長
「広尾、3枚持ってきて」
宮子
「やったー!!」
(宮子 0枚→3枚)
- 小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.122 )
- 日時: 2016/08/28 18:09
- 名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)
校長
「それでは、時間が来てしまいました」
校長
「笑点締めたいと思います!ありがとうございました!」
チャンチャチャチャチャチャチャ、チャンチャン♪
チャチャチャチャチャチャン、チャチャチャチャチャチャン、チャンチャーンチャチャチャン♪
校長
「生疲れるなぁ…」
チノ
「すみませーん」
<パチパチパチパチ...
ゆずこ
「チノちゃーん!!」
チノ
「どうでしたか、笑点は」
ゆずこ
「面白い!!」
<ハハハハ...
チノ
「今ゆのさんもね、一生懸命走ってるんですよ」
広尾
「今、ひだまり荘に向かって走っています」
広尾
「まだ手を振る気力はあるみたいですが、なんで手を振るんですか、と聞かれたみたいです」
広尾
「すると、『子供たちの思い出になるじゃないですか』と言っていました」
