二次創作小説(映像)※倉庫ログ

小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.90 )
日時: 2016/08/28 09:39
名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)

<キーンコーンカーンコーン


広尾
「このチャイムがなったということは、漢字クイズの時間がやってきました!」


広尾
「ここでは、様々な難読漢字を問題として出し、それを会場の人たちが答えていくという感じです!」


広尾
「では、ココアさん、問題を出してください!」




ココア
「はい、それでは、第1問!!」


【雀斑】


ココア
「これを何と読むか!ヒロさん、どうぞ!」



ヒロ
「えっ、えぇーっ!?すずめ…?」


ヒロ
「…はんとも読むし…すずめはんではないわね…」



ココア
「はい、時間切れでーす!!」


ココア
「正解は・・・」




































































ココア
「そばかすでしたー!!」


ヒロ
「そんなものわかるかけがないでしょー!!」


<ハハハハ...




ココア
「いや…まあ…ね?」

小さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.91 )
日時: 2016/08/28 09:48
名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)

ココア
「次の問題!これは簡単!!」


【黴菌】

ココア
「宮子ちゃん、答えてみて!」


宮子
「ばいきん!!」



ココア
「ほんとうにそうかなぁ?正解だといいね〜」



宮子
「えっ、えっ?」



宮子
「ばいきんでしょ?」



ココア
「正解!!」


宮子
「やったー!!」



宮子
「やっぱこうでなくちゃねー♪」






広尾
「はい、マラソンのほうは」


広尾
「はい、今、膝の裏に痛みが出てきたと言っていました」


広尾
「表は大丈夫でも体は悲鳴を上げてきているころ」


広尾
「首、下半身にも痛みが出てきたところです」


広尾
「手をしっかり振りながら、前に進んでいます」


広尾
「休憩の時でもタスキを右手にしっかりつかみながら、トレーニングを行ってきました」


広尾
「それでもゆのはゆっくりと、走っていきます!」

さな奇跡、大きな奇跡 そして新たな未来 ( No.92 )
日時: 2016/08/28 10:45
名前: 広尾 ◆NJ2V3cUk.s (ID: prO5lpAd)

ゆの
「」タッタッタッタッ


広尾
「現在、ゆのさんはだらだらとした坂を上り切り、いいペースで走っています」


広尾
「現在、ゆのさんの応援メッセージを受け付けています」



広尾
「その中から一つ、ご紹介しましょう」



チノ
「はい、ゆのさん、がんばってください。わたしも宿題がんばります」



広尾
「宿題ですか…自分は25日に始業式です」


広尾
「まあかわいいメッセージですね」