二次創作小説(映像)※倉庫ログ

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何でも☆小説(アイルー、妖怪ウォッチ、夏目友人帳などなど)
日時: 2016/08/08 11:32
名前: 八百比丘尼 (ID: uRxJBiEm)

はじめましてアイルーです!
このスレは、題名の通りアニメやゲームなど、何でも小説にするスレです。よろしくお願いします!
あと私も書きます!(オリキャラ募集中 雑談OK)

注意事項
*荒らし厳禁
*キャラ崩壊注意←嫌な人は即Uターンしてください
*駄文です
*カメ更新です←嫌な人は即Uターンしてください
*たまにアイディア探しの旅に出ます

新妖怪や、新魔法少女、新アイルー、新探偵、新ドラえもんキャラ、新ハンター、軌跡キャラなどバンバン投稿しちゃって下さい!
もうぶっちゃけコラボレーションもOKです!
まどかマギカなどわからないこととか聞いてください!
ジャンル一覧
・この素晴らしい世界に祝福を!
・妖怪ウォッチ
・モンハン日記ぽかぽかアイルー村シリーズ
・夏目友人帳
・魔法少女まどか★マギカ
・星のカービィシリーズ
・軌跡シリーズ
・ザ★ドラえもんズ
・ポケットモンスター
・ポップンミュージック
・ぷよぷよシリーズ
・ドラえもん
・繰繰れ!コックリさん
・おさわり探偵小沢里奈
・太鼓の達人
・妖怪ウォッチバスターズ
・怪盗ジョーカー
・がっこうぐらし
・名探偵夢水清志郎事件ノート
・逆転裁判
・鬼灯の冷徹
・干物妹!うまるちゃん
・レイトン教授シリーズ
・大乱闘スマッシュブラザーズ
・魔導物語
・ナイトメアランド
・マリオシリーズ
・銀魂
・クレヨンしんちゃん
・ゆっくり

目次
オリキャラ投稿用紙
>>9

『フユニャン誘拐事件』
第零章>>20
第壱章>>22
第弐章>>34
第参章>>38
第四章>>41
第伍章>>57
第陸章>>71
第斜章>>94 >>142 >>191
第盂章>>195 >>216

『天野ケータの平凡な日常』
【悪戯アイルーをぶっとばせ!】
>>250

ニャン太郎さん作
『レムレスと蒟蒻畑』
>>259

小雪さん作
『妖ウォパロ(?)』
『もしも彼女が妖怪ウォッチを手に入れたら』
>>28 >>32
『メダルGET(大事にするとはいってない)』
>>36
『完全敗北』
>>45
『締め切りとあたしと狛犬と。』
>>49

葉月さん作
『ぷよぷよ小ネタ』
>>232
『ポップン小ネタ』
>>233
『ジョジョの奇妙な魔法少女』
>>234

オリキャラ
>>10 >>12 >>14
>>25 >>30 >>31
>>40 >>47 >>48
>>52 >>73 >>74
>>82 >>95 >>98
>>129 >>130 >>178
>>189 >>190 >>206
>>207 >>217 >>248
>>246 >>241 >>238 
>>251 >>252 >>254
>>257 >>260 >>261
>>262 >>263 >>264
>>267 >>271

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Re: 何でも☆小説 ( No.30 )
日時: 2015/02/07 18:35
名前: ローズ・レイシア ◆5izEvL3bjE (ID: 6AKtS3PT)
参照: 初奈です。一ヶ月間、ローズとして過ごします。

名前:セシル・レイシア
性別:♀
種族:怪魔
性格:すっげー感じ悪い。
   こいつが来るだけで雰囲気ぶち壊し。
   基地害等色々な悪さをするかなりの問題児。
ウォッチの色:シルバー
妖術:吹雪の術
   死神の術
容姿:青みのかった黒髪のふぶき姫のしているポニーテール。
   結び目は百鬼姫がしている黒い髪留め。
   ラメのかった黒いタイトドレスにゴールドの肩紐。
   首にゴールドのチョーカーをしていて黒いダイヤがついている。
   瞳の色は怪魔に取り憑かれている為濃い青紫(煙じゃないよ)。
   ドレスの左胸元に黄色い星のクリスタル。怪魔の種族のマークが浮かんでいる。
   赤黒い長いグローブをしている。
   黒いダイヤのイヤリングをしている。
   茶色い編み込みベルトロングブーツを履いている。
   ブーツの周りは赤黒いリボンで覆われていて、後ろで蝶結びしている。
   背中には黒いラインで覆われた濃い青紫の大きな蝶の羽がついている。
備考:ケータ達に立ちはだかる悪の妖怪。
   その正体はリナルドの妹の冬霊初奈ことローズ・シルヴィア(ローズ・レイシア)。
   初奈がさまよう怪魔に取り憑かれ怪魔化した姿。
   周りを氷結させる能力を持つ。
   人間時に使う妖怪ウォッチの名前は『妖怪ウォッチ・スペシャル式』。
   プレミアム式とは全く同じ。
   とにかく怖い。
できればの設定:リナルドやケータに説得されて怪魔から解放される。
サンボイ:
    「私はセシル・レイシア」
    「あんたを庇って?ひどい目に遭わされた?」
    「へーえ。面白い事言う奴ね」

Re: 何でも☆小説 ( No.31 )
日時: 2015/02/07 19:13
名前: 小雪 (ID: Um9v9XPS)

妖ウォパロの場合。

名前:ルイ
性別:女
性格:妖怪など全く信じない、ごく普通の少女。なわけがなく、銭湯に行くとまっさきに男風呂を覗いたあと、下着を盗んでいこうとするため、ケータからは『妖怪下着泥棒(ただし男に限る)』と呼ばれている。それでも逮捕されないのは彼女が『尋問』もちの探偵だから。
ウォッチの色:水色。正直つけてても妖怪は見えないので電池に腕ごと切り落としてもらおうと思っている。ウィスパーはとめているのだが。
容姿:>>14と同じ。
備考:妖怪の声が聞こえるのに姿は見えない。しかしその体質から妖怪にとりつかれることもない。
「…ナニコレ?」
「嫌だな、ケータくぅん。あたしは好みの下着しか盗まない主義☆なのさ!」
「でんちん!この腕切り落として!」

名前:電池
性別:男
性格:常人には怖いといわれるが妖怪とかがだいっきらい。ルイになつかれてる。大変な動物好きのためフミちゃんには『オフとオンの差』と覚えられている。
ウォッチの色:黒。正直見えてほしくないため腕ごと切り落としたいがルイが発狂するので無理。
容姿:>>14と同じ。
備考:とんでもない霊感に恵まれてしまったためか、ウォッチなしでも妖怪が見える。しかし妖怪嫌いの彼にとっては『THE・恐怖』。オンのときでもオフのときでもいろんな意味で怖いためとりつかれることはないのだが。
「お前ら、そこ退けや」
「ほーれチビ♪どした?遊びたいんか?」
「絶対なんか居るで!間違いあらへん!というわけで俺は逃げる!」


【妖ウォパロ(?)】もしも彼が妖怪ウォッチを手に入れたら ( No.32 )
日時: 2015/02/08 10:04
名前: 小雪 (ID: ZjIbjScL)

ルイ視点

全国の皆〜!ルイだよ〜♪
って、なにやらせんじゃボケ!?
「いーや、あーたが勝手にやりはじめたんでしょう?」
なんか変なものに絡まれてます。
「ていうかこんなとこにきてなにしてんっすか?」
「えへへー、ほらあっち」
「?」
そこにいるのはもちろん…
「カオラー、チビ!エサやで」
俺の嫁。
「ウフフ…でんちんかあいいよ…」
「…もしかして彼を見るためだけに?」
「あったり前田のクラッカーです!彼のしt…ゴホン、美貌を見るためならどこでも…」
「どっかにいる思えばここにいたか?」
「でんちん!マイスゥイートエンジェール!」
「離れ…ん?お、お前!」
あれ、どした?
「う、後ろ…何連れとんや!?」
「え?なんもいないよ?」
「ちょっとルイちゃん!あたくしがいるでしょうが!」
まさかでんちん見えてんの?
「待て!俺に見せんな!ねれなくなるんや…」
「うふふ♪その時ハあたしガ添い寝してあげるヨ?」
「いらん!」
「と言うわけで妖怪サーン、どこニいるノ?でんちん泣かせた罪ハ大きいヨ?」
「わかりましたよ!お詫びにこれでも…」
「なんや、この時計?」
「妖怪が見えるようになr」
「いらん!」
…妖怪のバーカ。
「俺はな…妖怪なんてそこらじゅうにおることわかっとんやで!いるか!」
「でも外れませんよ?」
「知るか、こんなんやったら右腕ごと……」
「でんちん?」
大事な右腕…
「冗談や…」
「お二人そろって意見一致だなんて〜、もう結婚なんt」
「誰がこんな変態と」
「あたしは一向に構わん」

Re: 何でも☆小説 ( No.33 )
日時: 2015/02/08 20:46
名前: REI (ID: 4Rd9dPNz)

八百比丘尼さん、おひさしぶりです!おお、フユニャン誘拐事件!これからどうなんだろ…メッチャ気になります!ていうか八百比丘尼さん、私より年下だった(゜.゜)今、めっちゃびっくりしてます。すげぇ…文章力高すぎ!すごすぎる!これからも頑張ってください(*^^*)

Re: 何でも☆小説 ( No.34 )
日時: 2015/02/15 17:21
名前: 八百比丘尼 (ID: GEZjoiD8)

REIさんありがとうございます!小説の続き書きます!
第弐章『謎の石』
フミ「それって凄い一大事じゃん!」
マオ「確かに・・・」
ウィスパー「ぐずぐずしてる場合じゃありませんよ!早くフユニャンを探しに行きましょう!」
ケータ「わかった!おれの友達!でてこいみちび鬼!」
ウスラカゲ!召還〜!
ウースラカーゲオレたちのおーかーげー
みちび鬼「何か用〜?」
ケータ「フユニャンの所まで連れて行って!」
みちび鬼「いいけど、途中までしか無理だよ?」
フミ「何で?」
みちび鬼「途中に、とても妖力が強い所があるんだ。だからそこまでしか案内できないんだ〜。」
ケータ「途中まででもいいから、案内して!」
みちび鬼「OK〜!」
ドドドドドドド!
桜町
ケータ「やっとついた〜!」
みちび鬼「ぼくが導けるのはここまで。じゃーねー」
キランッ☆彡
ジバニャン「あ、何だこの石」
ピッカーーーン☆彡
全員「うっわーーーーーーーーー!!!!」
通行人A「???」
数分後
ケータ「うーん・・・」
フミ「ここどこ〜?」
マオ「何か暗い森っぽいね〜。」
ウィスパー「ああああぁぁぁぁ!!!!」
ジバニャン「ウィスパーうるさいニャン!」
ボコスカ←殴った音
ウィスパー「何すんだコラアアアァァ」
フミ「まーまー喧嘩はよくないよー」
ケイゾウ「そうそう」
ピカッ
フミ「ん?何だろこの石」
ケイゾウ「さっきジバニャンが触れた石とは違うな。」
ケータ「平らな菱形で、雪の結晶みたいな紋章がついている。」
マオ「ね〜ウィスパー、さっき『ああああぁぁぁぁ!』って言っていたのはこの石の事?」
ウィスパー「え?違いますよ?ワタクシが言っていたのはこっちです。」
ケータ、ケイゾウ「あぁぁぁぁ!」
フミ「どーしたのケータくん!(とケイゾウ)」
ケータ「あ、ごめんごめん実はこの石、『マキモド石』っていってフユニャンの持っている石なんだ。」
マオ「要するに、フユニャンはこの世界に迷い込んでから、このあたりで消えたってわけかな・・・」
ウィスパー「あああぁぁぁぁ!」
ジバニャン「ウィスパー今度は何ニャン!」
ウィスパー「こっちからただならぬ妖気をビンビン感じます!ウォッチで照らしてみて下さい!」
ケータ「うん、わかった!」
全員「!!!」
続く
感想お願い!


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