二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- つばさ文庫のSS小説広場
- 日時: 2016/07/19 07:42
- 名前: リッキー (ID: 91b.B1tZ)
こんにちは。リッキーです。ここでは、怪盗レッドの小説を書いて行きますが、たま〜に単発で五年霊組こわいもの係の小説を書いたりするので、ぜひとも見ていってください。
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- Re: つばさ文庫のSS小説広場 ( No.1 )
- 日時: 2016/07/19 07:50
- 名前: リッキー (ID: 91b.B1tZ)
では、早速書きます。ちなみに、オリキャラがたくさん出てきますが、知りたいなら葉っぱ天国の、つばさ文庫のSS小説広場(2)にどうぞ。
私、紅月飛鳥は、今、学校で地獄の授業を受けている。もう数式やらXやらyやらで全然分からない!しかもその私の横で!いとこ(同居してる)のケイはスラスラスラスラスラと問題を解いていって、しかも、蒼太や英才くん、千桜くんまで!
先生「じゃ〜次の問題を、青刃!解いてみろ!」
緑矢「(いやあれ大学レベルだろ・・・・・・・・)」
蒼太「はい。」
カッカッカッカッカッ
蒼太「これであってましたっけ?」
先生「お、おぉ・・・・凄いじゃないか。」
先生は、なんかいつもと変。あれ?こんな解き方習ったけ?
ケイ「あれは大学生レベルの問題。蒼太は解けるようだが。」
ケイがこっそり耳打ちで教えてくれるけど、ソレをすぐに解ける蒼太もすごいよ!
あ〜!私って力と食べること以外とりえないのかな〜!
続く(初投稿で、おかしかったらご指摘お願いします。)
- Re: つばさ文庫のSS小説広場 ( No.2 )
- 日時: 2016/07/19 08:20
- 名前: リッキー (ID: 91b.B1tZ)
ちなみにアスカ目線になったり蒼太目線になったりで語り手が変わったり、第三者目線になったりします。
- Re: つばさ文庫のSS小説広場 ( No.3 )
- 日時: 2016/07/19 09:47
- 名前: リッキー (ID: 91b.B1tZ)
何故かレッドのネタが浮かばないので霊組の出番デス。
いきなりだがこれは、妖怪ウォッチ×霊組だ。気にしないでくれ。
私、高田春は、いつものように霊組の戸を一気にあけたら、
ピカーッ!
春「え”!?」
なんか知らないけど光に飲み込まれて・・・・・・・なんか神社で寝てた!?
春「どこここ・・・・・・」
私は持ち物をとりあえず確認。
護符は三枚、メモ帳(霊組記録帳)、そしてハンカチとティッシュ・・・・・
春「無理だコレ!」
私は、とりあ〜えずどこか手がかりを探すために歩いていたけど、夏だから、暑い。
春「!」
いいとこに公園が!しかも水道まで!よ〜しあそこで水を・・・
ジバニャン「ニャニャニャ〜♪」
春「はい!?」
私はすっごい驚いた。だって、赤い猫が、尻尾二本に、しかもハラマキまいて二足歩行でチョコボー?を食べながら歩いていたので。
ってか妖怪の類かぁ・・・・・・・・害を出すような妖怪なら護符でやっつけちゃうけどなぁ・・・・・・
まぁ、とりあえず水を・・・・・・・・
カット!(なんでや)
ゴキュゴキュ
く〜っ!暑い日に水はなんか美味しい!
???「ねえUSAピョン、なんか面白いことない!?」
USAピョン「ないダニ。」
え!?また妖怪!?なんか水色の兎が金色の宇宙服着てる!しかも喋ってる!うん!これ妖怪だ!
しかも女の子と普通に喋ってる。ん?あの時計怪しい・・・・時刻が刻まれてない時計なんて・・・・・・・でもあれ玩具だったり・・・・?う〜ん!わかんない!(考え時間、わずか10秒←10秒でそこまで考えられんのかよ)
よし!話しかけよう!
春「こ、こんにちはー」
女の子「ちわっち!」
変な挨拶だなぁ・・・・・・まぁ、とりあえず妖怪のこと聞いてみよう。
春「そ、そのスペースラビット、どこで売ってたの?」
女の子「はえ!?USAピョン見えるの!?」
春「え?妖怪かなんかですか?!」
私は女の子にたずねて、スペースラビットと女の子は、顔を合わせ、こう言った。しかも息ピッタリに。
女の子「もしかして、妖怪ウォッチを持ってるんですか!?」
USAピョン「もしかして、妖怪ウォッチを持ってるダニか!?」
春「はい?溶解ウォッチ?」
女の子「じゃあなんで妖怪見えるの?」
うん、ここは言っておこう。
春「私は、あさひ小学校の五年霊組こわいもの係、高田春です!」
女の子「ん?あさひ小学校?聞いたことありませんなぁ・・・・・」
あれ?ってことはどこなの・・・・・・・・・・?
USAピョン「桜ニュータウンダニよ。」
桜ニュータウン?どこだそりゃ。しかも、桜なのにいま夏だし・・・・・・
女の子「まぁ、元の世界に戻れるように手がかり探すから、とりあえず自己紹介!私はイナホ!」
USAピョン「USAピョンダニ!」
自己紹介を終えて、私は、街を歩いていると・・・・・・・
男の子が・・・・・・・二本の指を鼻に突っ込んでいた。汚い。
男の子「なんて恐ろしい妖怪なんだ!ジバニャン!あいつをやっつk」
ジバニャン「なんでお前はいつもおれっちをへんなタイミングで呼ぶニャーン!」
赤い猫はなんか男のこの方を殴っている。まぁ、仕方ない。私が倒しますか。
春「護符よ!この妖怪に雷を浴びせて!」
私は思いっきり護符をその鼻に指を突っ込んでる妖怪に貼り付けた。
妖怪「あばばばばばばばばばばばばばばばばば!」
そりゃ雷が落ちたらそーなるよね。(当たったことない)
男の子「え!?誰がハナホジンたおしてくれたの!?」
春「私ですけど」
男の子は、ありがとう!と言って自己紹介をお互いしあって、帰る手段を探すことに。
ウィスパー「あたしゃあ、最高の妖怪執事、ウィスパーでごz」
春「なんかダメそう。」
ウィスパー「ガーン!」
終わり(このあと無事に帰れましたとさ。)
- Re: つばさ文庫のSS小説広場 ( No.4 )
- 日時: 2016/07/19 09:54
- 名前: リッキー (ID: 91b.B1tZ)
どうやらこことは別で二次創作があるのでそこで書くので、今までの作品は紙のほうへ。
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