二次創作小説(映像)※倉庫ログ
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- クロスオーバーの人々によるフリーダムな日常。
- 日時: 2017/09/05 22:20
- 名前: ゆずぽん (ID: 4mrTcNGz)
初めまして。ゆずぽんです。
日常系小説を書いていく予定なのでよろしくです。
(注意)
・キャラ崩壊等々注意
・オリジナル設定注意
・亀更新
・荒らしは帰れこの野郎!
・文句があるなら見るな。そして帰れ。(New!!)
これから増える可能性アリ
[タグ](随時更新!)
クロスオーバー、青鬼、ぷよクエ、Ib、ゆめにっき、殺戮の天使、魔女の家、包丁さんのうわさ、マッドファーザー、動物達のいる森、怪異症候群、マリオ、カービィ、ポケモン、キャラ崩壊要注意、裸族
〜目次〜
執筆開始日 2017年 8月2日
最終更新日 2017年 9月4日
【フリゲのみんなが、包丁さんのうわさをやったよ!】
その1>>1 その2>>4 その3>>5
【みんなでレッツクッキング!1番ハードな料理対決!?】
募集要項>>6 プロローグ>>10 大会情報>>11 ルール>>12
その1>>13 その2>>22
【新装開店のお知らせ】
>>19
- Re: フリゲ+αの人々によるフリーダムな日常。 ( No.1 )
- 日時: 2017/08/09 20:45
- 名前: ゆずぽん (ID: jX/c7tjl)
【フリゲのみんなが、包丁さんのうわさをやったよ!】その1
@某学校 PM16:30
ひろし(青鬼)
「皆さん、包丁さんのうわさって知ってます?」
メアリー(Ib)
「何それ?」
ひろし
「図書室の本を読んでいる時に見つけたのですが、殺したい人の名前を紙に書き、包丁を用意し、逢魔が時に包丁さん来てください、と言うらしいです。そうすると包丁さんが現れて、その紙に書いた人を殺してくれるらしいです。まぁ、ただの迷信でしょうけど。」
メアリー
「へぇー。」
ヴィオラ(魔女の家)
「物騒な話ね。」
ひろし
(それあなたが言ってしまいますか…)
※ヴィオラちゃんが何をしたか知らない人は、魔女の家トゥルエンドを見てね☆
知ってる人は察してください。
アヤ(マッドファーザー)
「それ、とっても面白そうね!」
アヤさん、超オメメキラキラです。流石サイコパスの父親とヤンデレな母の娘である。
と言うか、今のところひろし以外普通な人がいないぞ!?大丈夫か!?
ひろし
「(大丈夫かこいつら…)窓付きはどう思いますか?」
窓付き(ゆめにっき)
「んぁ?ぐー・・・」
窓付きさんはオネムタイムのようです。
ひろし
「寝てるし!はぁ…。」
メアリー
「ねぇみんな!このうわさ本当か確かめてみない?もうすぐ夏休みだし、いい自由研究になるよ!」
どういう研究しようとしてんだよ、というのは突っ込まないでおこう。
ひろし
「まぁいいでしょう。私がカミサマも幽霊もいないことを証明しましょう。」
..................
@某学校 AM 4:30
メアリー
「うー!眠いー!なんで逢魔が時ってこんな変な時間なのよ!夜明け前じゃない!」
ひろし
「しー!静かに!誰かにバレたらただ事じゃ無いですよ!」
ヴィオラ
「まぁ、どちらの言うことも一理あるわね。で、どうすれば包丁さんは出てくるの?」
ひろし
「殺して欲しい人の名前を紙に書いて、その上に包丁を乗っけて、4時44分に包丁さん来てくださいって言うんです。」
アヤ
「それじゃあ殺す標的が必要ですよ?誰にするんです?人によっては世界中に報道される超ビッグニュースになってしまうかもしれないですよ?」
窓付き
「それじゃあ誰にするの?…ぐー・・・。」
ひろし
「だから寝るなって言ってるでしょう。全く…。」
メアリー
「あ!あの人にすればいいんじゃないかしら!みんなきっと一つや二つ恨みを持っているはずよ!」
ヴィオラ
「だれよ?」
メアリー
「それはねー…」
メアリー
「mobよ!」
ひろし
「mob!?」
ヴィオラ
「mob!?」
アヤ
「mob!?」
窓付き
「ZZZ・・・。」←
ここに来てモブかよ!まぁでも、みんな確かに一つや二つ恨みを持ってそうだけど(笑)てか窓付きw
メアリー
「だってmobって何かとうざくない?どんなゲームでもウザイし。例えば、ポケモンの道中のトレーナーとかトレーナーとか…。」
ひろし
「確かに。」
ヴィオラ
「じゃあ紙に『その辺のmob』って書いとく?w」
アヤ
「そうしましょう!」
ひろし
「え。マジで書くんですか!?」
..................
AM 4:44
メアリー
「紙置いて、包丁置いて、それから、包丁さん出てこいやゴラァァァァァ!
!!」
ヴィオラ
「ちょw」
ひろし
「そんなんで出てくるわけ…。」
包丁さん
「呼んだ?」
ひろし
「マジで出てきやがった!」
包丁さん
「えーと、殺して欲しい人の名前は…。」
包丁さん
「.............................................。」
ヴィオラ
「どうしたのかしら?」
呼び出され、紙の内容を読んだ包丁さん(赤)は叫んだ。
包丁さん
「その辺のmobってどのmobだよ!無限にいるじゃねぇか!あいつかもしれないし、そいつかもしれないし!あーもうムカついた!ムカついたからテメェらから切ってやる!」
まぁ、キレる理由はごもっともだろう。てかmobってw
「ぎゃあああ!!!」
そして皆ちりじりに逃げていった(適当)。
包丁さん
(マジなんなんだコイツら…。まぁいいや、見つけ次第切ろう。)
.........
さてさて、こちらではひろしさんが教員室に向かっているようです。
ひろし
(今の時間帯、絶対どこの教室も閉まっているでしょう。開けるには鍵が必要です。学校ならばきっと教員室に鍵があるでしょう。)
@某学校 教員室前
ガラガラガラ
ひろし
「この学校セキュリティどうなってるんでしょうか。」
自分の身より学校のセキュリティを心配しているようだ。
ひろし
「ありました…これがマスターキーですね。では、取り敢えず情報を得るために図書室へ向かいましょう。」
…
@某学校 図書室
ひろし
「ふむふむ…包丁さんに追われている時、学校などで追いかけられている場合は七不思議が包丁さんに味方するためアウト、包丁さんに帰ってもらう為には包丁さんの真名(包丁の種類)を言う…か。皆さんに伝えなくては。」
一旦切ります。
取り敢えず包丁さんカワイソスw
感想OKです。
- Re: フリゲ+αの人々によるフリーダムな日常。 ( No.2 )
- 日時: 2017/08/08 18:58
- 名前: S・メイドウィン・黒影 ◆B/lbdM7F.E (ID: VOI/GMTL)
どうもメイドウィンです
メイドウィン
「お、フリゲやん、最近見ないからあまり流行ってないのかと思ったわ」
デーリッチ
「んー..でもデーリッチ達ってあまり聞かないでちね。」
Sonic.exe
「そういえばそうだな、ADV系はMADとかもよく見るが、RPG系フリゲはあまり見ないな」
デーリッチ
「殆どがRPGツクール製なのにRPGが空気とはこれいかに」
松山
「まあそこはしゃあねぇだろ、RPGってことはADVと比べて遊び終えるのに時間かかるしよ」
アンジェ
「そうねぇ...あ、そうだ、次は何遊ぶ?フリゲはまだまだ沢山あるわよ」
メイドウィン
「怖いからホラゲ以外で頼むわ...あ、更新頑張ってくださいね」
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