二次創作小説(新・総合)
- Re: どうぶつの森格付けチェック ( No.4 )
- 日時: 2026/01/11 19:52
- 名前: たぬきち (ID: TdwH/e73)
〜意気込み〜
GAKUTO(元:GACKT様)「いやー。今年も僕はまあ余裕で全問正解しますね。」
ちょい(元:紫今さん)「私は、昔から念願でこの番組に出るが夢でしたけど、GAKUTO様の相方となると緊張します。でも、1968年のお正月に一流で終えられた祖父のかぶきち(元人物なし)さんの思いを受け継ぐためにも、GAKUTOさんのランク維持のためにも頑張ります。」
1問目:ワイン
挑戦者:GAKUTO
GAKUTO「正解は、[?]かな?」
ちょい「そうか。ほぼ答えみたいなものだから映されないのか。」
正解は?
たぬきち(元:浜ちゃん)「(Bを開けて)おめでとうございます。」
GAKUTO「シャー!」
2問目:演奏
挑戦者:ちょい
ちょい「私の番か。」
ナレーション「出した答えは?」
GACKT「えぇ。正解はAだと思いますけど・・・。」
正解は?
たぬきち「(Aを開けて)おめでとー!」
ちょい「よかったー!」
GAKUTO「シャー!」
3問目:ダンス
挑戦者:GAKUTO
GAKUTO「[?]かな。」
ちょい「どっちだろう?」
たぬきち「(Aを開けて)おめでとー!ございます!だなも!」
GAKUTO「(低めの声で)よし!これは数年でも屈指に分かりやすかった。」
ちょい「素晴らしい!」
4問目:味覚
挑戦者:ちょい
ちょい「・・・。すごい緊張する。え?Aかな?」
GAKUTO「え?少数派ですけどこれ。」
正解は?
たぬきち「おめでとうございますだなも!」
ちょい「あー!GAKUTOさん申し訳ございません。」
GAKUTO「え!?ちょいさん!」
〜不正解が戻りました〜
ちょい「GAKUTOさん申し訳ございません。」
GAKUTO「マジか。まぁでも次は頑張って。」
5問目:歌舞伎
挑戦者:GAKUTOとちょい
たぬきち「今度も間違えろ!」
GAKUTO「正解は[?]かな。」
ちょい「Cかな?」
正解は?
たぬきち「はい。GAKUTO様はもういること確定ですね。はい(Cをあけて)。おめでとうございます。」
GAKUTO「しゃーーー!」
ちょい「以降下がってない良かった。」
6問目:カレーライス
挑戦者:ちょい
ナレーション「まずは、A。」
ちょい「・・・」
GAKUTO「お!分かってるのかこれは?」
ナレーション「続いてB!これが正解。これを選べばいいだけなのに?」
ちょい「・・・」
GAKUTO「うなずいてないし・・・。」
ナレーション「そして、最後は絶対ありえへんC。これを選べば去年のバッカスや一昨年のロボとバッカスと一緒で即消える!」
ちょい「はい。」
GAKUTO「やばい!今うなずいた。これ消えそう。」
ちょい「え?どれかな?分からない。一応これだと思うけど...。本当にこれなのかな?(考え中)」
ナレーション「出した、答えは?」
ちょい「...。正解は・・・。Bかな?カレーの旨みと辛さの相性が良かったのと、Aは食べた時は、料理の若手感を感じて、Cは少し辛く感じたので、たぶんCが絶対ありえへんかな?と思います」
GAKUTO「シャー!」
正解は?
たぬきち「正解は?(Bを開けて)おめでとうございますだなも!」
ちょい「よかったー!(嬉し涙)GAKUTOさんやりましたよ!」←一流返り咲き
GAKUTO「一流だ!よく頑張った!」
視聴中の2人
バッカス「いやー。ちょいさん凄い。」
ロボ「でも、仲間は出来なかったね。」
バッカス「まあこの人の凄さが見れたからいいや。」
ロボ「俺たちが出てないと安心して放送を見れるぜ!」
たぬきち「いや。初登場一流のケイ君チームもすごいけど、ここも素晴らしいだなも!」
GAKUTO「簡単でしたね。」
ちょい「良かった一流に返り咲きできて。」
たぬきち「でもあの時GAKUTO様を消した未来も気になるだなも。」
ちょい「そうならなくて良かったです。最初間違えたときはどうなるかと。緊張感凄かった。難しかった。」
たぬきち「笑笑笑。」
たぬきち「さあ最後、一流記念にエンディング歌うだなも?」
ちょい「はい!」
