二次創作小説(新・総合)
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- my would 【作者募集中】
- 日時: 2019/09/07 18:08
- 名前: アスカ ◆PuIGSTlbSo (ID: DTjsowAk)
うぃ、アスカだよ
アスカとしての小説第1回は自分の脳内世界が現実になって世界が滅んじゃうから自分で世界救うって話
だもんでタイトルはmy would(自分の世界)
荒らしは来ないで
キャラシ
名前
性別
年齢
性格
容姿
敵か味方か
能力(内容と長所と短所も書いてね)
備考
サンプルボイス
んじゃ、次回からスタート
作者
>>3 桜木 霊歌さん
>>4 クロノスエボルさん
>>8 メタルメイドウィンさん
>>11 シュンPさん
目次
第1章>>1-2、>>10
第2章>>13-14
- Re: my would 【作者、オリキャラ募集中】 ( No.1 )
- 日時: 2019/09/02 20:34
- 名前: アスカ ◆PuIGSTlbSo (ID: SsVmP61.)
──第1章 空想が現実に?──
アスカ「あーーーー!思いつかなーーーーい!」
自宅の部屋の中で叫ぶ、主人公のアスカ
アスカ「あーもー...!いい小説の内容も思いつかないし、新しいオリキャラも浮かばないし、完っ全にスランプだーーー!...そーだ、こんな時は脳内会議だ!」
彼には自分の脳内と現実に意識を行き来させられる能力があるのだ
──アスカの脳内──
貴幸「やっぱ元があれなんだし、無理なんじゃねぇの?」
早速批難する、何気に最初に思いついたオリキャラ山田貴幸
ミトラ「ちょっと山田さん!そんな酷く言うことないじゃないですか!」
山田を指摘する、ミトラ・ミュルス
秋山「あながち山田君の言うことも間違ってないと思うけど、今のはあんまりだと思うぞ」
なんかよくわからないことを言ってる秋山秀一
瑠美奈「そんなことよりお腹空きました~」
関係ないことを言う神無月瑠美奈
アスカ「ちょっとちょっと君達?アイディアについての会議なんだけど?」
四人「そうなの(ですか)?」
アスカ「なんでこんなアホキャラばっかなの...」
メルト「Zzz...」
アスカの嘆きをよそに寝ちゃってるメルト(前はホワイトという名前だった)
アスカ「あ、自分の脳内なんだからマジメキャラに書き換える...やめとこ」
山田「はい、退屈になったので解散」
アスカ「勝手に仕切んないでくれます!?」
メルトを除くオリキャラ四人は帰ってしまった
アスカ「あ、もういつの間にか夜か...俺も戻って寝よ」
──現実、アスカの家──
アスカ「Zzz...」
夜空を一閃の光が走り、アスカの身を包み込んだ
──次の日──
アスカ「ん...」
目覚ましを寝ぼけ眼で止める
アスカ「ふわぁ...寝みぃ...」
いつもの通り、台所で朝食を摂ろうとした...しかし
アスカ「...ん?」
メルト「なんもないな~...お!スルメみっけ!」
アスカ「あの、どなた?」
メルト「んー?...あ!ご主人!」
アスカ「はぁ?」
見知らぬ女の子がご主人と呼んできたので、少し困惑している
アスカ「あのねぇ君、俺は冗談が嫌いなの、警察に通報するよ?」
メルト「えー?冗談なんかじゃないよーご主人!メルトだよ!メ・ル・ト!」
アスカ「へ?メルト?」
メルト「うんっ!」
アスカ「...えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
to be continued...
- Re: my would 【作者募集中】 ( No.2 )
- 日時: 2019/09/02 22:08
- 名前: アスカ ◆PuIGSTlbSo (ID: SsVmP61.)
アスカ「...えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?ホントにメルト!?」
メルト「うん!ホントにメルトだよ!」
アスカ「...じゃあ、アレの確認を...」
メルト「いいよ!よいしょっと」
なんかの確認をするためになんかしてもらってるアスカ氏
アスカ「...ホントにメルトだ...」
メルト「そーだよ!」
瑠美奈「プリンおいしいです~」
アスカ「おーーーーいっ!それ俺のおやつ!...まあいいか、俺のオリキャラだし、大目に見てやるか」
メルト「ご主人優し~」
アスカ「...って瑠美奈も!?」
今更かよ
瑠美奈「はい~、いつの間にかここに~」
アスカ「...まさか...」
貴幸「暇だ!おい秀一!サンドバッグになれ!」
秀一「嫌に決まってるだろう!」
ミトラ「二人とも喧嘩はダメです!」
アスカ「やっぱり...待てよ?わかった、これは夢だな、目を覚ますために冷たいシャワーでも浴びるか」
しかし風呂場に行くと...
アスカ「...」
アミュ「あっ、主ちゃん♪一緒に入る?」
クール「朝風呂もいいもんだよ~」
アスカ「...遠慮します...」
アミュとクールの姉弟が、アスカを唖然とさせた
アスカ「あ...あはは...夢じゃないのか...現実か...アハハハハハハハハハハハハハ!現実だじょ!現実だじょ!」
クール「ご主人が壊れた!?」
アミュ「壊れるのも無理もないわね...こんな状況じゃ...」
で、なんやかんやあって
アスカ「ふぅ...」
メルト「お茶飲んで落ち着いた?」
アスカ「うん、落ち着いた(って、なんで俺自宅でお茶出されてんだ...)それで...なんで俺の空想の君達が現実に?」
オリキャラ一同「わかりません!」
アスカ「デスヨネー...って待てよ?ここまでオリキャラ達が出てるって事は...まさき!」
秀一「『まさか』な!まだ混乱してるのか!?」
──お外──
アスカ「...やっぱり...」
外では、何者かが演説していた
メルト「あれ誰ー?」
アスカ「ブラック団の幹部の一人だよ」
オリキャラ一同「ブラック団??????」
to be continued...
- Re: my would 【作者募集中】 ( No.3 )
- 日時: 2019/09/02 22:35
- 名前: 桜木 霊歌 (ID: ICUg01rj)
こんにちは!桜木霊歌です!応募させていただきます!
名前 桜木 霊歌
性別 女
年齢 外見だと16歳だが、実年齢は不老不死である為不明(少なくとも500年は生きている)
性格 明るく優しく、自由奔放で猪突猛進な性格で、曲がった事と悪事を嫌うほど正義感と責任感が強い。感受性が強く、物語の登場人物にすら感情移入してしまうほど・・・
容姿 膝までの長さの黒髪ロングヘアーに淡い桜色のブラウス、花の刺繍を施した後ろに白いリボンの飾りのついた赤いフレアスカートと白いニーハイソックス、茶色いロングブーツを履いている。前髪には手作りの桜の髪留めをつけており、2本ほどアホ毛が立っている。腰についているホルダーには言葉一族の証であるノートと羽ペンをつけて携帯している。
敵か味方か 味方
能力 『チェリーブロッサム・ロッド』という両手杖を用いて魔法による遠距離攻撃が得意。
また、彼女が腰のホルダーに提げているノートと羽ペンは『ノートに書いた物事を具現化、もしくは実体化できる。たとえ書いた内容が実現不可能な物事であっても具現化、もしくは実体化できる』という力があり、そのノートは破かれようが、燃やされようが、濡らされようが、盗まれようが、へし折られようが関係なく、必ず彼女の元に無傷で戻ってくる。
容姿の方に書いてあるスカートの飾りの白いリボンは、本人の意思に応じて蝶の羽に変化して飛行する事ができる。
備考 『ありとあらゆる物事を具現化、もしくは実体化できる』力を持つ言葉一族の少女。
言葉一族は個人差はあるものの、ある程度肉体が成長すると肉体の成長が止まり、精神だけが成長し続ける不老不死の一族(霊歌は16歳で肉体の成長が止まった)だが、各々の出自はバラバラで、言葉一族としての面識は、ほぼ無い状態。
言葉一族の住む場所や関連する場所には必ず言葉一族の御伽噺が伝わっており、彼女の持つノートと羽ペンは、言葉一族なら誰でも持っており、言葉一族であるという事の何よりもの証拠であり証。
物語や童話が誰よりも大好きで、ありとあらゆる物事を童話や物語に例えてしまうほど。
敬語や敬称などの堅苦しい話し方は嫌い。
サンプルボイス 「私は言葉一族の桜木霊歌だよ!気軽に霊歌って呼んでね!」
「『何時如何なる時も準備は怠らずに』。イソップ童話の『アリとキリギリス』の教訓よ!何があってもいいように、用意周到に・・・」
「『言い付けは必ず守りましょう、誰かに唆それても安易に行動しない』。グリム童話とぺロー童話の『赤ずきん』の教訓よ!その人を信じて大丈夫かどうか、しっかり考えてね!」
「『幸せの価値観基準は人それぞれ」。アンデルセン童話の『マッチ売りの少女』の教訓よ!誰が幸せで、誰が不幸かなんて、そんなの本人にしか分からないよ。」
これでお願いします!それでは!
- Re: my would 【作者募集中】 ( No.4 )
- 日時: 2019/09/03 07:27
- 名前: クロノスエボル (ID: yLuSZds4)
- 参照: http://クロノスエボル
作者さん、初めまして。クロノスエボルです。応募致します。
名前 クロノスエボル
年齢 15
性格 クールで天然。常に敬語で喋り、一人の時は標準語。服装はTVアニメアルドノア・ゼロに出てくる伯爵と同じ。読書が趣味。一人称は私。瞳は左が赤、右が紫のいわゆる、オッドアイ。髪の色は上半分が金、下半分が緑。腰まで長い。
敵か味方か 味方。
能力 時間を停止させ、相手を攻撃する。味方に触れれば、使用者が手を離さない限り、触れられている味方の時間は止まらない。が、これは、魔法の為、魔力を使用する。
性別 男
サンプルボイス
「初めまして。クロノスエボルです。よろしくお願いいたします」
備考
動物が好き。

