二次創作小説(新・総合)

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🍓👑狐の正体 5話
日時: 2022/08/10 19:40
名前: ぽとふ。 (ID: s7LFEWvL)

みおりが小説全然書かなかったのでやり返しとしてめちゃくちゃ宣伝します!!!!!🤪🤪🤪🤪🤪
みおりと詩咲はすとぷりだけね見ていいのあとバグは見てもいいよ見ないと思うけど
〇バグ【IRIS】【紫×水】【BL】
tanpen.net/novel/7a632a46-a914-4ed1-855a-fa8420e0d476/
〇余命2:30【IRIS】【赤×黒】【BL】
tanpen.net/novel/e96ba0ab-6c0b-4a9e-a099-c9734eb450b1/
〇33414考察①【STPR】
tanpen.net/novel/fac5f99f-066f-4125-b059-f6a01a6c53bb/
今回はこれで済ませてやる(?)
本編じゃないのに長くなってごめんねー

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💙「見つけたよ。あの子」
???「ありがと。それじゃ、お願い叶えてあげる。」
願い事はもう決まってある。
💙「あの子をもう生きられないようにして」
???「っwころちゃんもそっち側かぁ」


❤ 「いいよ」



💜「さとみくうううううあああああああああああああああああ」
💗「えぇ…?どうした?」
💜「定期テストがあるんだよ!!!俺よりも長く生きてそうだし、ちょっとくらい勉強教えてくれても…ね?」
💗「正直めんどいんだけど。…っていうか勉強して勝ちたい相手とかいるの?じゃなきゃそんな燃えないじゃん」
💜「おぉ。そうなんだよ……この人!」
俺がさとみくんにスマホを突き出した。
そのスマホに移っているのはジェルくん。
💜「ジェルくんいつもふざけてるのにテストになると成績いいんだよなぁ…。それで、このジェルくんを超えたいってこと!」
💗「あぁー…。それで、ジェル?の前回の定期テストの平均点は?」
💜「95」
💗「諦めろ」
💜「ええええ!?」
まぁ平均95点に勝てる訳ないよね…w
そう呟いて諦めるとさとみくんは何かほっとしたようにため息をついた。
……到底俺が95点に勝てるわけないと思ってたの…?
💜「あーもう!意地でもジェルくんを超してみせる!!」
💗「えっちょっと…っ」
さとみくんは何か言いたそうにしていたけど、今はどうでもよかった。
明日から図書館で勉強するぞー!

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ころりーぬんとこみおりがうまいことやってくれそうだけどあいつ永遠に書かないだろうな

Re: 🍓👑狐の正体 5話 ( No.1 )
日時: 2022/08/10 20:38
名前: みおり (ID: Zi25tHnC)

夏休み明けぐらいまで書けんかもしれない。

本番疲れた。明日で終わりだぁ。
兄2帰ってくるよぅ
ちなみに、信号機組書けんよ俺。
んじゃね〜


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