二次創作小説(新・総合)

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【尾辺's BASE】
日時: 2025/07/14 22:02
名前: 尾辺 ◆GRRPdDaVH. (ID: O6cwSsTX)






【尾辺's BASE】

 尾辺が好きなようにするだけの空間『尾辺ずベース』。今日は何が起こるのだろうか?





Re: 【尾辺's BASE】 ( No.2 )
日時: 2025/07/20 21:44
名前: 尾辺 ◆nSIj9dk1NQ (ID: O6cwSsTX)





『OBE's radio』
【#02 それではお聞きください、葛城リーリヤでオーロラ】
#オープニングトーク





尾辺
「ということで、午後2時を回りました。尾辺のオールしないと結婚」





葛城リーリヤ
「すごい雑なボケをしないでくださいよ!」





尾辺
「ということで、ここからはオープニングトークとなりますが……」





葛城リーリヤ
「うわ、凄い勢いで無視していくじゃないですか……」





尾辺
「うんうん、そんな感じで頑張って。俺はかなり適当だからね……頑張って受け止めてね。キャBだろうし」





葛城リーリヤ
「いや思ったより私キャッチャー適正高いですねって……いやいや、これパワプロとかやってない人に伝わらないからよくないですって!」





※むしろ葛城氏に通じてることの方がツッコミ案件ではあるが。
※わからないって人は例えばにじ◯んじ甲子園の育成の切り抜きとか見てみよう! 楽しいぞ!





葛城リーリヤ
「ツッコミ担当じゃないですからね!」





尾辺
「そういえば、うちのメンバーって言うとあれかもしれないけど……比較的ツッコミ多い方だと思うよ?」





葛城リーリヤ
「……確かにボケる人がいなさそうですね」





尾辺
「何故か他所だとボケばかりでツッコミに多大なる負担掛かりがちらしいけどね」





※え、何処のことだって? 大体どこもじゃないですか!





葛城リーリヤ
「そうですね……海未さんもツッコミですよね」





尾辺
「あって天然ボケだからね」





葛城リーリヤ
「ありすさんも比較的ツッコミですね」





尾辺
「うん。あの子はボケるようなタイプじゃないよ。Pをたまに翻弄させてはくるけど、ボケはしないね」





※イースターと言い、ジュンブラとか色々限定あるけど、どれも可愛すぎる。許さん!





葛城リーリヤ
「麻央センパイもそんな感じですよね……ってか、似た属性の子ばかりですね?」





尾辺
「そういう子が好きになりやすいみたいだね……ボケかツッコミで仕分けして推しの傾向がわかるとは思ってもみなかったよ」





※どちらかといえばツッコミタイプが好きっぽいとは。





葛城リーリヤ
「男性陣はどうなんですか?」





尾辺
「青柳は天然ボケが多いかな。かなり素直で信頼した人の言うことは信じがちだから、んな訳ないやろも人によっては信じちゃうタイプだし、まぁお家が裕福ではあるから普通の感覚を持ち合わせてない部分もあるしね」





尾辺
「あったとてマジレスパターンかな?」





葛城リーリヤ
「マジレスパターンって言葉、初めて聞きましたよ」





尾辺
「そりゃ、初めて言ったからね」





尾辺
「で、二子だけど……基本はツッコミだと思うよ。ただ、本人ゲームとかアニメとか恐らくネットにも詳しいと思うから、そういうボケはかましてくるかもね。あとは地頭が良い感じだから、もしかしたら周り次第でボケに回ったりするのかもね」





※あくまで個人的な解釈です。あと、まだU20見れてないです。どういうことですか。





葛城リーリヤ
「えっと……つまりは……?」





尾辺
「ほぼ全員ツッコミの精鋭部隊ってことっすね。てか、ここからはメタ要素になるんだけど……」





葛城リーリヤ
「はい」





尾辺
「作者の特性次第でここ変わるんじゃね? って気もした。ちな、尾辺はどちらかといえばツッコミだと思ってます。周りがボケたがりかは知らん」





葛城リーリヤ
「思考放棄はしないでくださいよ……」





※もう年がら年中なってるから、今更感





尾辺
「まぁ、ツッコミタイプとはいえ、俺も瞬発力だけのツッコミが多いから色々ネタを理解して例えとかできたらいいんだけど……まぁ、それはおいおいだね」





葛城リーリヤ
「だとしたら、尾辺さんが全ツッコミ全うしてくれれば」





尾辺
「漫画でメタ的なことを言う意味で作者が出てくることはあるけど、そんなメインに出てこられても邪魔でしょ、作者なんて」





葛城リーリヤ
「それ尾辺さんのお知り合いさん全員を敵に回しましたよ」





尾辺
「いやいや……むしろ作者があんなに出てる作品勢もそういえば割と最近じゃない? 夢小説とかは知らないけどさ!」





※ちなみに夢小説は殆ど読んだことないですが、あんまり好きじゃないです。自分に投影するとかが駄目なので、そういう登場人物がいるよ、的な書き方ならいける。こっちに語りかけるな。





葛城リーリヤ
「そういえば、色んな作者さんが周年だ〜って、記念ゲームを開催してますね」





尾辺
「そうらしいね。自分もとある所には応募したけど……ちょっと個人的な理由で当選してくれないとなんか困るなぁ〜とは思ってるよ。何がとは言わないけど」





※某氏は何のことを言いたいのかわかるのだろうか。まぁ、わかんなくてもこっちから言いそうな気はする。





尾辺
「ちなみに未来なことだから不確定だというのを考慮して聞いてくれ。俺はどうせ記念ゲームやらないぞ!」





葛城リーリヤ
「そんな宣言ありますか? ちなみに理由だけ聞いてもいいですか?」





尾辺
「まず、いつあそこから消えるかわからないってのと、途中で失踪しかねないってのと、そんなことしてたら終わるものも終わらなくなるからだね」





葛城リーリヤ
「ほぼ同じような理由じゃないですか……」





尾辺
「つまりは記念ゲームしてる人たち意味わからんわすっげぇ〜ってことだね」





葛城リーリヤ
「いよいようるさいって言われますよ」





尾辺
「現実では無口貫いてるからネットではこれくらい許してくれけろ」





葛城リーリヤ
「カエルですか?」





尾辺
「うい。チルノがいなくてよかったぜ」





葛城リーリヤ
「そもそも東方にそんなに詳しくないですよね?」





尾辺
「ほぼノータッチだし、二次創作しか見てきてないね。その癖、例大祭には行ったことあるという謎」






※とあるゆっくり料理系チャンネルさんがグッズ販売するらしくて、行ったよ!





尾辺
「ちなみに現場でコス見ていいなと思ったのは、レミリアでした! あ、幼子の霊夢魔理沙も可愛かったけどな!」






葛城リーリヤ
「コスプレいいですよね……」





尾辺
「うん、ありがたいことに地元でもたまーにコスイベ開催されてるから見に行ったりしてるよ。暇だったり起きられたら」






葛城リーリヤ
「それ行けてるんですか?」






尾辺
「マジで行こう! とかなんかやるらしいやーんほな行こか〜ってなったら、行くよ」





葛城リーリヤ
「要するに気分ってことですか?」





尾辺
「要するにそうだね。気分でなんとかなるし、なんとかさせるしかないからね」





葛城リーリヤ
「急に話のテイスト変わりました?」





尾辺
「いや本当になんで今こうして生きてるのか、働いているのかよくわからないもん。自己肯定感がただでさえないのに、マイナスにどんどんずぶってるよ」





葛城リーリヤ
「本当に話のテイスト変わってるじゃないですか!」





尾辺
「いや、社会ってのは明るく見えても暗いですからね。リーリヤに関しては、環境次第で上振れ下振れあり得るから、本当に気をつけてね」





葛城リーリヤ
「謎の警告を受けましたけど……もう、こんな暗い話はやめにして、次行きますよ! オープニングトークは終わりです!」






♪白線(葛城リーリヤ)






【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)





葛城リーリヤ
「さて、気を取り直して……」





葛城リーリヤ
「こちらも早速2回目となりますが、最初のニュースはこちらです!」





【ウマ娘ガチャ、大勝利を収める】





葛城リーリヤ
「ウマ娘、まだやってたんですね」





※おい、ウマ娘に失礼だぞ!





尾辺
「たまにやってるね。新シナリオがやってる時はやってるかな。で、本題は今回のピックアップガチャがアイネスだってことね」





※尾辺はアイネスフウジンさんが初めて来た星3ウマ娘だったのもあり、アイネス推しをしています。





尾辺
「今回の無人島シナリオでの主要メンバーでもあるんですが、ピックアップガチャに推しが来たのか、と思いまして。思い返せば、前回はバレンタインだったかな。あの時は頑張って回したけどすり抜けて引けなかった気がします」





葛城リーリヤ
「さて、今回は勝利を収めたらしいですが、どんな感じだったんですか?」





尾辺
「106連引いて、実質8すり抜け1アイネスフウジンという結果ですね」





葛城リーリヤ
「ぬるっと100連引いてるじゃないですか」





尾辺
「ウマ娘に課金するタイミングなんてこんな時しかないからね」





※それか新シナリオのサポカを引く時くらいね。





葛城リーリヤ
「……でも10連引いたらほぼ確定で星3ウマ娘が出てきてる、と考えるとかなり運が良いですね。肝心のアイネスさんがなかなか出てきてないのはともかく」





尾辺
「そうなんだよね……ガチャ内容はかなり良くて。結果アイネスを引けたから大勝利だなと思えるけど、これで引けなかったらブチ切れてますからね」





尾辺
「あっ、ちなみにすり抜けた子一覧ね」





・マルゼンスキー(天女のやつ)
・ネオユニヴァース(恒常)
・メジロドーベル(恒常)
・タマモクロス(恒常)
・ヤマニンゼファー(恒常じゃないやつ)
・ヤマニンゼファー(恒常)
・バンブーメモリー(恒常)
・ジェンティルドンナ(恒常)





※余談だが、この後にも石が余ったからとガチャ引いたら1,2枚星3ウマ娘さん出てた気がする。





葛城リーリヤ
「ちなみに確率としては……どんな感じなんですか?」





尾辺
「星3(最高レア)が3%。それから今回のアイネスフウジンが0.750%で他のウマ娘が0.011%となってるよ」





尾辺
「他のゲームのガチャですり抜けしまくった影響かな」





葛城リーリヤ
「ヤマニンゼファーさんはなんで2パターンも……」





尾辺
「普通に育成しきれないからやめてください」





※ちなみに余ってたチケットでアストンマーチャンを交換しました。





葛城リーリヤ
「……そういえば、ウマ娘さんだとどういう子が好きになるんですか?」





尾辺
「う〜ん、でも基本清楚系は好きになりがちかな。ギャル系とかはあんまりな気がする。アイネスは初めての星3だったから例外かな。アイネス、根は真面目というかめちゃ家族思いなお姉ちゃんだからね」





葛城リーリヤ
「そういえば、私もそういう理由で推してくださってるんですよね?」





尾辺
「うん。ゲームリリース前は情報とか見て、有村さんいいねと思って。それは今も変わらないんだけど、リーリヤも育成すると、こんな可愛い子がいて推さない選択肢がないだろとなった次第ですね」





葛城リーリヤ
「本人が目の前にいるのに躊躇わずにそんなこと言えるんですね……あまりにさらっと言うので、照れる暇もなかったですけど」





尾辺
「あ、ウマ娘でいうと……交換したアストンマーチャンの育成はしてきましたよ!」





葛城リーリヤ
「おぉっ! で、どうでした?」





尾辺
「いやぁ〜、途中よくわからないところはあったよ。史実を見れば解決するかもだけど。でも、かなり自分というのがあって、可愛いしかっこいいなと思ったよ。あの展開を自分を輝かせる為の前座として用意できてしまうところとか。そうしてから、転向するところも」





葛城リーリヤ
「推すんですか?」





尾辺
「どうだろうね。でも、かっこいいな、って印象が強いかも。普通に惹かれる子ではあるね。色んな人がなんかアストンマーチャン好きな理由がわかったわ」





葛城リーリヤ
「ちなみに新シナリオの方はどうですか?」





尾辺
「まぁ、サポカゲーですよね、相変わらず。ありがたいことに自引きで3凸まで行けたので、サポカ安定めで組めてるので楽しい。シナリオも結構スピ強とかじゃないから、如何にパラメ上昇を気にするか考えてやれるし、下手な奴がやってもそこそこできるからね。あとは運」





葛城リーリヤ
「全部運では……?」





尾辺
「因子も結局運または金だからね」





葛城リーリヤ
「それ言ったらキリないですって……」





尾辺
「さて、ウマ娘がわからない人にはなんの話してるねんってなるので、次に行こうか?」





葛城リーリヤ
「それでは続いてのニュースはこちらです!」






【俺の周りがどんどんお幸せになったりして消えていく件】





葛城リーリヤ
「急にリアルな話しないでくださいよ!」





尾辺
「温度差で風邪引くってな……いや、本当に風邪とか病気には気をつけてね。食中毒は特にね。睡眠と栄養を本当に十分に摂ることね」





葛城リーリヤ
「急に真面目ですね……で、こちらですが、何が嫌なんですか」





尾辺
「いや仲良い人が結婚したよ、本当に。仲良くさせていただいた先輩とかは異動したりやめちゃったり。あと、なんか面倒だなと思った人たちは不倫してて消えましたね」





※一時期精神不安定になっていたのはこの不倫関連の影響です。許すマジ。てか、二次創作みたいなこと本当に起こるんだとびっくりはしたけどね。





葛城リーリヤ
「そう考えると、どちらかといえば上振れじゃないですか?」




尾辺
「そうね、良い人たちが幸せなのはありがたいことだよ。これで縁が切れなければね」





葛城リーリヤ
「最後に嫌なこと言いますね⁉︎」





尾辺
「なんだかんだでLINEが2度消えた身としては怖いのよ」





葛城リーリヤ
「でもカキコ作者さんとLINEとかインスタの交換してないじゃないですか」





尾辺
「プライベートすぎる。あと、偏見だけど、カキコ作者さんインスタやらなそうじゃん。俺も推しを見るためだけにしか作ってないしね」






葛城リーリヤ
「そんな身を削るような偏見言わなくて良いんですって……」





尾辺
「逆にやってたらびっくりするよ」





尾辺
「当人は結婚とかそういうものとは距離を置きたいと思ってる癖に、周りがそうなると浮くなぁと危惧してますね。祝えよ、って話ですけどね」





葛城リーリヤ
「まぁ……環境の変化って結局精神に来ますもんねぇ」





尾辺
「自分は見ての通りメンタル弱々さんなのでね……些細ですよ」





葛城リーリヤ
「それを言うなら繊細では……?」





尾辺
「そうとも言うね。でも、自分で繊細なんですぅ〜とか言えないくらい自己肯定感は低いのでね。ポジティブ側ではないのでね」





葛城リーリヤ
「そういえば、先日は敬老会でのマリオパーティージャンボリーにも参加されたと聞きましたが……」





尾辺
「そう。なんか、お呼ばれしたね。お風呂入ろうと思ってたら連絡来てたから急いで行ったね。選挙の開幕凸するぞ、早起きするぞと思ってたら」





※開幕凸は己のメンタルにより不可能でしたが、実際のタイムであればほぼ開幕凸可能だったので、勝ちとしましょう。ちゃんと投票してきたぞ!





尾辺
「えぇ、こちらはツイートを参照の通り、ボロ負けでしたね。そもそも、お呼ばれしないとマリパも触らんしSwitchも触らないのでね」





葛城リーリヤ
「ずっとスマホ触ってますもんね」





尾辺
「色々やりたいことがあるの、人には」





葛城リーリヤ
「それはそれはそうですか……」





尾辺
「てか、ゲームをメイン、サブ端末に入れすぎてログインするので精一杯なんだよね。どうしてくれるの」





葛城リーリヤ
「いやいやそんなの知りませんって!」





尾辺
「まぁ、要するに人類は音ゲーを。つまるところ、ユメステをやろう!って感じですね」





葛城リーリヤ
「他にもアイマス系列勧めてくださいよ! 私がいるのに!」





尾辺
「でもデレステは規模縮小するんだよ? シャニマスとかは……まぁやりやすいんじゃない? ポチポチゲーだし。ミリシタも3Dがかなりいいね。結構APするの大変なんじゃね? とは思いつつ、譜面も結構楽しめてるよ。楽曲解放が嫌いマンだから、同じ曲ばっかりやってるけど」





葛城リーリヤ
「そういえば楽曲解放苦手な人でしたね」





尾辺
「本当に大嫌いだね。骨のない難易度をやるのが苦痛。別にフルコンできてもできなくてもどうでもいいもんね」





※基本どのゲームでも楽曲開放を怠ける癖のある尾辺





尾辺
「ゲームによって色々あるんだけど、例えばプロセカは最近それがなくなって賛否両論なのよ」





※バンドリは最初から開放。シャニカラはレートが上がればある程度の難易度までやれるよとかって仕組みになってる。





尾辺
「ユメステはオリビアっていう3,4本指〜推奨の難易度があるんですけど、任意の20曲である程度の成績だったら楽曲開放しなくてもいいらしいんすわ」





葛城リーリヤ
「あっ、つまりは……」





尾辺
「オリビア頑張るおじさんになるということですね」





※元の話題が何だったかなんてもうどうでも良いね!





葛城リーリヤ
「あ、そういえば……周りがどんどん幸せになってくとか最初に言ってましたね」





尾辺
「まぁ、最近の尾辺は乱れてますよ。食生活が」





尾辺
「今週の休み、ほぼ即席ラーメンしか食べてないらしい。しかも、満腹になるまで絶対に食べるのよ。満腹を越すまで」





尾辺
「なので、めちゃくちゃお腹が苦しいの。でも、なんか食べられるだろう、食べようと思って作って後悔してるよ」





※精神的なものかな?





葛城リーリヤ
「……それは一回食を改めましょう、本当に」





尾辺
「とりあえず明日から少しずつ抜くね……デブの食べ物系だと炭水化物と脂は食べてるけど、コーラとかマヨネーズ無理だからね」





葛城リーリヤ
「というか、そろそろ時間が押してるそうなのでここまでにしましょうよ!」





尾辺
「あら、気づいたらそんな時間かね!」





葛城リーリヤ
「はい! ということで、次回のパーソナリティーは決まってるんですか?」





尾辺
「決まってないけど……ワンチャンミリシタとかユメステ勢あるかもしれないね」





葛城リーリヤ
「ふわっとしてますね」





尾辺
「尾辺なんて普段からそんな感じよ」





葛城リーリヤ
「それ自分で言って悲しくならないんですか?」





尾辺
「ならんね。あと、別件で嬉しいことがあったので、それが楽しみすぎて夜しか眠れない」





葛城リーリヤ
「本当に押してるので、ここまでです! では、また次回!」

Re: 【尾辺's BASE】 ( No.3 )
日時: 2025/07/27 19:45
名前: 尾辺 ◆nSIj9dk1NQ (ID: O6cwSsTX)

『OBE's radio』
【#03 僕たちは◯◯◯◯が大好き芸人です!編】
#オープニングトーク





尾辺
「ということで、早くも3回目を迎えた尾辺のラジオですが……前回は今回のパーソナリティーを発表しないまま文字数により終了したのですが……」





※実際文字数の事情で切り上げるしか無かったのは事実。





尾辺
「今回のパーソナリティーは"この方達"です」























橘ありす
「こんばんは、橘ありすです」






四条貴音
「こんばんは、四条貴音です」





園田智代子
「こんばんは! 放課後クライマックスガールズの園田智代子です!」





尾辺
「ということで、こちら第3回尾辺ラジオ第一部になります」





橘ありす
「え、第二部があるんですか?」





尾辺
「なんとあるんだな、これが」





※アイマス関係キャラを出そうと組み合わせ、面子を考えたが、どうも上手くいかず。ほな、二部構成や! となった次第。





園田智代子
「じゃあ、二部構成じゃなかったら呼ばれなかったんですか⁉︎」





尾辺
「そうだね、二部構成じゃ無かったら四条さんを呼ぶことはなかったね。この3人にとある共通点があるなと思ったから、呼んだんですよ」





四条貴音
「つまり、らぁめんと?」





橘ありす
「いえ、違いますけど⁉︎」





園田智代子
「でも、アイマス括りではないんですよね?」





尾辺
「もうそれは前提であるから、違うね」





橘ありす
「……もしかしてしっかりとした共通点ではなかったりします?」





尾辺
「その通りだよ。もしかして、答えがわかったの?」





園田智代子
「えっ、もうわかったんですか?」





橘ありす
「この食べ物好きってイメージがあるアイドル、なんじゃないんですか? 例えば、四条さんは先ほどもおっしゃっていたようにラーメン、そして私はいちごが大好きです」





四条貴音
「その通りです……らぁめんこそ全てです」





園田智代子
「あぁっ! 確かに私もチョコが大好きです!」





尾辺
「うん、大正解だよ! この人といえばこれ! って食べ物がある人たちだよ」






橘ありす→いちご
 本来かなり大人っぽく見える彼女なのだが、過去にはいちご好きが高じて、いちごでフレンチのフルコースを作るなどし、その中でも特に『いちごパスタ』は多くのPに衝撃を与えた。

四条貴音→ラーメン
 アニメ内でも現代で言う二郎系を食べる描写あり。あまり無印に詳しくない尾辺でもこの人といえばラーメンだ、とイメージするほど。

園田智代子→チョコ
 名前の通りでもあるが、本人はチョコアイドルになる為に日々奮闘している。勿論、キャラ付けの為だけではなく、ちゃんとチョコが好きである。





尾辺
「……余談ですが、無印だといいなと思うのは傾向的な話だと如月さん、いいねってなるのは高槻さん、水瀬さんとかかな。萩原さんもカキコ作品で落とし穴作ってる印象があって、記憶にあるね。てか、みんなキャラ濃いから覚えてるわ」





四条貴音
「そうですわね……真に亜美真美に美希にあずさに響……えぇと」





????
「何で私だけ忘れるんですか⁉︎ 一応、主人公ですよ!」





園田智代子
「今のって言霊ですかね……? 夏だからってそういうのいらないですって」





尾辺
「……俺、霊感ねぇから何にも聞こえんかったわ」





尾辺
「あと、律子さんを含めていいのか未だに悩んでるからアニメYouTubeで見てくるわ」





※アイマスシリーズがYouTubeにて無料配信されてるので、今のうちに見よう! 全部!





尾辺
「ちなみに無料配信といえば、ユメステも無料配信中だから見てくれ! まじで! いいぞ! ゲームは! アニメは見たことないけど」





橘ありす
「見たことないものを人に勧めないでください!」





尾辺
「まぁね……見る予定よ。アニメでどの部分が切り取られるかわからないけど。で、そういえばの話をしてもいい?」





園田智代子
「そういえば?」





尾辺
「うん。実はこのラジオ今まで誰かとサシでしてきたんだけど、今回大人数でやってるのよ。だから、満遍なく話を触れる自信が無いんだよね。だから、頑張って」





四条貴音
「……それはそれは」





橘ありす
「……仮にもこのラジオのメイン回しは尾辺さんですよね?」





尾辺
「でもラジオ本職では無いからね。ただのどこにでもいる会社員よ」





四条貴音
「そう言われてしまうとこちらとしては何も言えなくなります」





尾辺
「そうか。だとしたら、オープニングトークをさっさと切り上げて企画に入ろうか! じゃ、まず橘さんよろしく!」





橘ありす
「え、ちょっといきなりですって! こほん!」





橘ありす
「それでは、最初のニュースです!」






【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)





『デレステにて橘ありすさんのファン数3000万人突破!』





橘ありす
「あっ、だから私に最初読ませたんですね」





尾辺
「そういうことですね。さて、デレステってのはまぁ育成状況とかにもよるけど、ファン数を稼ぐのそこそこには頑張らんといけないわけでして。まぁ、なんかみんな1億人を目指してる印象はあるんですよ」





園田智代子
「ツアマスにもファン数ってのがあって、びっくりしたんですよね?」





四条貴音
「また随時衣装追加やキャラクター追加もあると聞きましたが?」





尾辺
「うい。詳しいことは知らないけど、漆黒の翼とかチアガールのポンポンとか追加されるみたいだね。学園アイドルマスターからは花海姉、毒チワワ、藤田ことねが追加されるみたいだね。確か」





園田智代子
「その呼び方で合ってるんですか……?」





尾辺
「まぁ、学マス知ってるなら伝わるのでよしです」





橘ありす
「で、本題からもう脱線してますよ!」





尾辺
「ね。3000万人ですよ。1億人の30%はクリアしたってことですね。頑張りますよ、って話ですね」





橘ありす
「戻ったと思ったら、すぐに終わらせましたよこの人!」





園田智代子
「この人でなし!」





四条貴音
「え?」





橘ありす
「今とんでもない言葉が聞こえてきましたよ⁉︎」





園田智代子
「あっ……なんか言った後にこういうこと言いません?」





尾辺
「あっ、ネタか! 自身がネットミームになったから、そういうキャラも乗せようとしてくれたのね……いや、本当にありがたいけど、無理はしないで。ネットミームは俺のキャラでもあるから」





橘ありす
「……え?」





四条貴音
「最後の一言でいい雰囲気が台無しです」





園田智代子
「なんか……慰めてもらったのかよくわからないです!」





尾辺
「……よし、次の楽しい話題に行こう!」





橘ありす
「結局ダメージ受けてるじゃないですか!」





園田智代子
「あっ、じゃあ次のニュースですっ!」





【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)





『尾辺、まさかのとある氏作品出演したったw』





尾辺
「てか気づいたけど、これ本編に参加してる橘さんに読ませるべきだったのでは?」





園田智代子
「ちょっと⁉︎」





尾辺
「いや、これは俺が悪いね。で、話すんだけど、色々共通の話題とかもあったりしてよくお話しさせていただいているゆうきさんって方がいらっしゃるんだけど、その方の8周年記念ゲームのチームメンバー決めドラフトが現在更新中でございまして」





尾辺
「8周年記念ゲームの参加者としては落選したんだけど、まさかのドラフト司会をさせていただいております! よいしょ!」





四条貴音
「よいしょ……?」





橘ありす
「ちなみに尾辺さんはどうやら筑波しらせさんチーム希望で応募していたらしいですが、どうしてですか?」





尾辺
「色々考えたのよ。まず、ことりちゃんは……やっぱり元祖嫁ってイメージがあるからどう関わっていいのかわからない。花陽とか智絵里ちゃんとかは……本当に花みたいな存在すぎて、もうもっと関わり方わからないのよね。チームとして協力できる自信がなかったね。体力面含めて」





橘ありす
「その理由後付けですよね?」





尾辺
「そうね。ただ、女の子女の子しすぎてて、下手に関わるのも申し訳ないなって思ってね。だから、星梨花ちゃんとかもそう。果穂ちゃんは智代子と同じグループだから悩んだんだけど……色々考えて、何言ってもツッコミしてくれそうなしらせの安心感に甘えたかったからだね」





※チームで戦うつもりはあるのか? なかったね!





園田智代子
「そんな理由じゃ落とされますよ、そりゃ」





尾辺
「まぁ、司会に何故尾辺が? って話ですけど、色々憶測があるらしいですよ(そんなのないけど)」





四条貴音
「一瞬で矛盾を生み出すとは……何者ですか?」





尾辺
「どこにでもいる尾辺さんだよ。ほら、あなたの冷蔵庫の下にも……カサっと動く黒光りするボディーが」





橘ありす
「ちょっと! その話題はよくないですって!」





尾辺
「まぁ、北海道なら喜ばれるんじゃね? って思ったんだけど、最近は北海道もとにかく暑いらしいからね……いるのかね?」





※テレビで北海道民はG見たことないから、めっちゃ興味津々とか見たけど。





尾辺
「まぁ、こんな話をしに来たわけじゃないのだけどね。ドラフト司会を東條希さんとさせて頂いておりますので、是非ゆうきさんの8周年記念ゲーム見てってね……てか、こんなの聞いてるんだったら、もう見てそうだけど」





橘ありす
「急な自虐始まりましたよ!」





尾辺
「これだとあの人の作品での出演歴が某らじおりすなーのハガキ職人、ドラフト司会しかなくなるのよ?」





四条貴音
「正規出演が……いや、司会は正規でしょうか?」





尾辺
「自分もまさかそんな役割を与えられて、出られると思ってないからなぁ……まぁ、こっちが勝手にヒントを与えるのもよくないので、尾辺がゆうきさんとそこそこ以上には仲良くさせて頂いているから、だと個人で解釈しておきますね」





尾辺
「尾辺の推測でゆうきゲームファンの皆様になんか言われても困るし」





橘ありす
「つまりこれは……」





尾辺
「宣伝です」





園田智代子
「あっ、私が所属する放課後クライマックスガールズの小宮果穂ちゃんもメインで出てます! 見てくださいね!」





橘ありす
「あっ、私も出させて頂いています! 是非、ご覧になってください!」





四条貴音
「うちの春日未来を宜しくお願い致します」





尾辺
「え、最後娘さんを嫁に出す時の親御さんいたよね?」





四条貴音
「春日未来はアイドルですから恋愛なんてしませんよ!」





橘ありす
「えぇ?」





尾辺
「まさかの人物にボケられるとは……思わなんだ……」





尾辺
「まぁ、色々と細かいことは話せそうなタイミングで話すわ。もしかしたら、あの人のゲームだから俺がわかりそうなこともあるかもだし」





※ちなみにこちら収録時点で最終更新となる最終パートの8つの影についてですが、半分はこの人か? ってなってますけど、確信は持ててません。さて、これ……





橘ありす
「……つまりは」





尾辺
「宣伝だね」





園田智代子
「それでオチつけるの好きですね」





尾辺
「おい」





尾辺
「……まぁ、そうね。当人、ボケタイプじゃないから。ノーマルタイプだから、こうならざるを得ないよ」





園田智代子
「なんかノーマルタイプって聞くと、ポケモンみたいですね」





尾辺
「さて、次の話題に行こうかね〜!」





四条貴音
「……では、続いてのニュースです!」





【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)





『ラジオ企画以外も始まるかもしれない』





橘ありす
「かもしれない、ですか」





尾辺
「うい。ユメステの2周年イベントが好きな子を応援するイベントなんでね……諸々の都合でその期間時間取れないかもしれないから、かもしれないで保険を掛けました」





園田智代子
「というか、あれだけユメステって言ってるのにまだ呼んでないんですね」





尾辺
「こちとら訳あり! というか、いずれは呼ぶよ。少なくとも、第二部もあるから、お届けはまだ先になるけど」





四条貴音
「劇団に所属する方達なのですね……ほぉ」





尾辺
「うい。下は小学生までいるぞ」





橘ありす
「つまり私と同世代の方達も演劇をなされているのですね」





尾辺
「そ。実際、とある方にユメステを勧めたら、そのくらいの年齢の子を気になる子とかに選んでたね」





尾辺
「ユメステ再開したきっかけで話す人もできたし」





園田智代子
「あっ、それは良かったですね!」





尾辺
「ただ精度良かったのを送りつけたりしてるのが多いけどね……本当にマジでガルパン観ないと」





※ユメステがガルパンコラボして観ようとしてたけど、未だに観れてない。おい?? 





※ちなみに中学生か高校生の頃にガルパンは見た記憶。ふわっとしか覚えてない。





四条貴音
「観るつもりはあるのでしょうか?」





尾辺
「あるよ……ただ、もう色んなことに対して集中力が落ちてるのよ。観ようとなったら、全部観ないとってなるのよ」





尾辺
「アニメとかいちいち待ってられないというか」





四条貴音
「犬以下ということですか」





橘ありす
「……えぇ?」





尾辺
「まぁね。犬様の方が世界を幸せにしているだろうから、上だね」





園田智代子
「そのまま流すんですか?」





尾辺
「事実だからね」





※自己肯定感? 捨ててきたZE→!





尾辺
「さて、めちゃくちゃ脱線したが、やるつもりはある。内容にあまり期待はしないで欲しいけどね」





橘ありす
「……ちなみにどんなものを予定されているんですか?」





尾辺
「短めのクイズ企画とパロディだね。パロディ企画は……書き方次第になるけど、結果として長めになると思うんだよね」





尾辺
「他は何も決めてないけど、ここいらの更新はこの番組内(尾辺's BASE)で行おうかなと思ってるよ」





橘ありす
「なるほど……にしても、クイズ企画ですか」





園田智代子
「具体的に何するんですか?」





尾辺
「かっちりとしたクイズ番組は開催する前に俺が終わるので、身の丈に合ったクイズ番組になってるよ。尺も含めて」





四条貴音
「つまり長くはないと」





尾辺
「そうだね。企画もちまちま出して、色んな方をお呼びしたいね」





橘ありす
「呼びたい方ですか……先ほどおっしゃっていたユメステの方以外だといらっしゃるんですか?」





尾辺
「……そうね。中高生くらいに観てた人たちとかかな? 正直、カキコ作者さんでの認知度はどうであれ、出すと思うよ」





※例えば? って言われても、こちとらメジャーものを履修してないからそもそもって話でもある。





尾辺
「アニメもドラマも物語をちびちびと観るのがキツくなってしまいました、年です」





園田智代子
「自分で言ってて悲しくないんですか⁉︎」





尾辺
「最近、腰背中が辛くてスマホ首で首もカチカチなのよ。暑さでヘトヘトの平日、休日は基本寝るだけ。何のために生きてんだ、って思うよね」





園田智代子
「あっ、もっと悲しい方向になっちゃいました」





四条貴音
「でもらぁめんばかり食べていると聞きましたが」





尾辺
「即席麺を無意味に食べてるね。ストレスですね。満腹になって苦しくなることを満足感と誤解してる」





※少なくともストレスによる暴食だと思う。なんか知らんけど、食べたいってなって毎回後悔してる。





尾辺
「体重を減らしましょう、尾辺。アイドルの皆さんはほどほどに自分がいいと思える体重でキープしてください」





橘ありす
「それは意識してますよ。とはいえ、私はまだ成長期ですのでそこまでですけど」





園田智代子
「お菓子控えた方がいいのかなぁ……?」





四条貴音
「でも好きなものが食べられないのもまたストレスですからね」





園田智代子
「あぁ……!」





尾辺
「あ、そうだ。これ、余談なんだけどさ」





園田智代子
「何でしょう?」





尾辺
「園田智代子を好きになるきっかけなんだけどね」





橘ありす
「……ここで、ですか」





尾辺
「園田、だったからなんだよね」





四条貴音
「名字で選んだと?」





尾辺
「うい」





園田智代子
「……園田じゃなかったら、好きになってくれないんですか⁉︎」





尾辺
「否めん。園田だったから育成してみよう、となったからね。ちなみに今他に気になる子はね……あさひと七草だね」





尾辺
「いずれ育成しよう……いずれね」





橘ありす
「そのいずれっていつ来るんですかね……」





四条貴音
「さぁ?」





園田智代子
「またこんな風に話してたら文字数制限来ちゃいますよ」





尾辺
「そうだな、なら珍しく振り返りとか宣伝あるか?」





#シメトーーク!





橘ありす
「宣伝ですか……私は特には……」





園田智代子
「あっ! 四条先輩と私ありますよ!」





四条貴音
「そうでしたね」





園田智代子
「はい! 私たちが出演するアイドルマスターシャイニーカラーSong for Prism(シャニソン)で765プロさんとのコラボが開催中です!」





四条貴音
「天海春香、如月千早、星井美希、菊地真、それから私四条貴音が登場するガチャ、前回コラボガチャ(天海春香、菊地真、四条貴音のみ)も復刻しております!」





尾辺
「ちな、俺は如月千早さんを無事に引けました。みんな欲しいけど、石がないから様子を見て引きます」





橘ありす
「しっかりと宣伝があるパターンなんですね」





尾辺
「俺を何だと思ってるんだ?」





橘ありす
「怠惰」





園田智代子
「寝太郎?」





四条貴音
「更新ペース亀」





尾辺
「……いや全部本当のことかい!」





橘ありす
「尾辺さんお知らせはないんですか?」





尾辺
「えぇ〜……ユメステやろう! ゆうき氏記念ゲーム見てくれ!」





橘ありす
「それでは最後にこの1曲で締めさせていただきます……橘ありすで『in fact』」





♪『in fact』





 さて、恐らく次回は第二部ということで! 





 有村麻央、望月杏奈、白石紬、それから何故か青柳冬弥が登場!





 チャンネルはそのまま!

Re: 【尾辺's BASE】 ( No.4 )
日時: 2025/08/01 20:49
名前: 尾辺 ◆nSIj9dk1NQ (ID: O6cwSsTX)

『OBE's radio』
【#04 お前ら、ユメステをやれ!編】
#オープニングトーク





 えぇ、タイトルの通り今回は……




















尾辺
「ユメステの時間だぁ〜!」





二子一揮
「もうちょっと静かにできないですか?」





二子一揮
「てか、その始まり方、某事務所のあれでは? つい最近やってた!」





※順番的にも今回のお相手は彼。根がオタクなので、色々理解はあるだろう!





※試合、白熱してましたね。なんか育成あんまり見てなくても、楽しかったです。様々なご意見はあるでしょうが、来年も開催してくれ。農家!






尾辺
「まぁ、ようやくですよ。ユメステについて好き勝手に語っていいなんてな!」





二子一揮
「ラジオ企画やってるんだから、そんなの自分でやり放題じゃないですか」





尾辺
「いや、色々と直近のこととか色々話してたら何故か毎回文字数制限に達してしまうんですよね……尺が足りない」





※何で? 本当に何で?





二子
「……こんなこと話すならユメステというコンテンツについて話しましょうよ、時間の無駄です」





尾辺
「そうだね。『ワールドダイスター 夢のステラリウム』ことユメステについて今回は話していくぞ!」






尾辺
「まずこのゲームは演劇を行う少女たちのリズムゲームです!」





二子一揮
「リズムゲームなんだ?」





尾辺
「うい。ちゃんとストーリーや他機能で演劇の様子は見られるけどね」





尾辺
「だから、リズムゲーム好きな人はとっつき易いと思うよ。オリジナル曲も楽しいのが多いし、カバー曲も沢山あるからね」





二子一揮
「VtLにSSS……ビリアゲもあるんだ」
※Virtual to Live(にじさんじ)
※Shiny Smiry Story(ホロライブ)
※Believe again(ラブライブ!サンシャイン‼︎ Saint Snow)





尾辺
「まぁ、おすすめ曲とかはまた話すとして」





尾辺
「基本的な雰囲気は他のゲームと変わらないです。劇団が4つありますよ、各劇団に5人くらい可愛い女の子たちがいるんすよ〜って感じっすね」





二子一揮
「そういえば、ワールドダイスターって何ですか? 略称にすら入れてもらえないこの言葉は」





尾辺
「なんかめちゃくちゃすげー演劇者、って解釈でいいよ。ここに出てくる子たちは何かしらセンスっていう人を魅了するような、スター性みたいなのを持ってるんだよね」





尾辺
「まぁ、俺の推しはセンスなしなんですけど」





二子一揮
「センス持ってる子たちが出てくるんだよね?」





尾辺
「俺の推しだけ持ってないよ」





二子一揮
「どういうことなの、それは」





尾辺
「詳しいことはアプリをインストールしてストーリーを読め。アニメも今YouTubeで無料配信してるからそこでも見れるぞ」





二子一揮
「えぇ……?」





尾辺
「まぁ、みんなこのワールドダイスターってのを目指してるんだよね。まぁ、だから同じ劇団の子達でもワールドダイスターになる為に劇の主人公争いもするから、仲間でありライバルなんだよね」





二子一揮
「そうなると、ちょっとしたスポ根要素もあるのか……いや、演劇の時点でスポ根ではあるか」





尾辺
「そもそも演劇って演目内容台詞だけでも膨大だし、その全ての言葉や表情、体への感情移入が都度求められるから、体力とかそういう基盤だけじゃなくて、繊細さも求められるんだよね。ほんの少しの心の揺らぎがきっと演技にも出てしまうから」





二子一揮
「やってたの?」





尾辺
「んな訳。別の演劇する人たちのゲームはしてるけどね」





二子一揮
「ただのど素人と……でもたった一つ声だけでも演じるのが難しいですよね。声優さんたちには本当に驚きですけど……そうなると、それ以外も求められる演劇ってとんでもないなぁ」





尾辺
「宝塚とかオペラとか。最近だと2.5次元舞台も話題だけど……宝塚とか相当厳しいじゃないですか」





※とあるグルでの推しが宝塚受験者だったワイ、めちゃ思う





尾辺
「そういう演劇の辛さとかもあるんだけど、基本みんな良い子だし、ストーリーはかなり見やすいしどんどん見たくなるよね」





尾辺
「まぁ、リズムゲームではそのストーリーはそんなに関係ないかな。形式的にはバンドリみたいな感じでタイミングでそれぞれセンスを発揮してスコアが増えるよ、光が上手く集まるとリーダーの子のスターアクトが発揮されてものすごくスコアが増える、って設計です。スコアは頑張れば上がります。課金すれば」





二子一揮
「課金すれば」





尾辺
「そりゃね。現在もものすげー強いけど、有償石でしか引けませんよ、天井もいつも通りだよってクソガチャが開催されてますから」





※有償オンリーで天井通常は許してはならないと思う。せめて通常の半分にしない?





尾辺
「あとSNS上で観測した上でしかないんだけど、結構ポスター頻度高いしクソ。これないと人権ないで〜ってのがあるのやめない? 」





二子一揮
「これユメステを宣伝してるんだよね?」





尾辺
「そうだよ。普通に楽しむ分には問題ないのよ。星4確率もそんなに低くはないと思う。すり抜けも他のゲームで沢山経験してるから、多少のすり抜けならそういうもんかぁ、って思うし。今回2周年記念で結構無料ガチャもやってくれてるし」





二子一揮
「ガチャはほどほどにした方がいいよ、ってことだね」





※何事も程々。極めたいなら勝手にしてね。でも、初心者ならとにかくランクを上げた方がユニットの総合力は上がるよ。





尾辺
「そうね。性能云々言い始めたら、もうあんたはランカーだべってなるからね。強い方が楽しいけど、強くなくても楽しいゲームだからね。リズムゲームだから譜面に強くないと意味がないし」





二子一揮
「結局リズムゲームの側面が強いんだ?」





尾辺
「うん、実際俺がユメステ始めた1番の理由はリズムゲームだったからだし」





二子一揮
「どんな経緯なの?」





尾辺
「はっきりとは覚えてないけど、リリース前から知ってたと思うのよ。んで、ラプ様が配信してたんだよね。案件か知らんけど。社しんは案件ね。挑戦状受け取ってた」





尾辺
「うん。リズムゲームで結構難しそうだなって興味持って、やってた記憶あるな。期間とかは色々空いちゃったけど」





尾辺
「容量は大きいですけど、それでもいいやって思えるくらいにリズムゲーム部分が楽しいのが悪い。結構判定も緩いんですよ。少し頑張ればAP取れるくらいで。だから判定強化キャラとかいないんでしょうけど」





二子一揮
「いないんだ?」





尾辺
「いなかったはずだよ。回復は流石にいるけどね。まぁ、高難度曲はもう振り切れすぎてて逆にやらないから尾辺は使わないね」




尾辺
「まぁ、それは個体差だし……判定もゆるさがあるから、APも結構気軽に取れるのよ。発狂猿にならなくて済む。ありがたい」





※尾辺は音ゲーで上手くAP取れないとブチ切れます





尾辺
「まぁ、尾辺だけの意見を話すのもどうなんだ? ってことでね。今回はね……」





尾辺
「布教をマジでする為に近場でユメステしてる人たちに簡単なアンケートを取りましたので、こちらもご覧くださいよと」





【ゆうき】様

・ユメステ歴
まだギリギリ1ヶ月経ってないくらい。(7/27現在)
※リセマラでチア八恵ちゃん引いたスクショが6/30のものなので、その日に始めたと解釈

・ユメステを始めたきっかけ
尾辺氏に布教されたから。そしてそのタイミングで気になってる子(言わずもがな八恵ちゃん)の新しい☆4アクターが実装されると知ったから。

・今何もメインにユメステを楽しんでる?
うーん、やっぱ音ゲー部分でしょうか。最近はNormalならAP取れる程度には上達してきてて楽しい(逆に言えばまだまだ下手くそ)
後は、やっぱり推しを愛でること、ですね。←
モーションが可愛いから無意味にホームの3Dモデルを眺めてたりします。
ポスターとかで解放される衣装も良いのちょこちょこありますよね。Rポスターの「引きこもりの野獣」の衣装がケモ耳付いてるの知らなくて着せ替えした結果不意打ち喰らって悶えました←

・自分が思う、ユメステのここがいいぞ!ポイント
〇やっぱりキャラが魅力的。まだ全員を深く知ったワケじゃないですけど、良いキャラ多いなって思います。
例えばですけど、シリウス1章全部読んでカトリナ良いなってなりました。
〇カバー曲多し。ラ!シリーズだけでもコラボしてたAqoursの曲は勿論、μ'sやニジガクの曲なんかもあって。他にも色んなカバー曲があり、勿論オリジナル曲も沢山あって、そういう部分での飽きはそうそう来ないなと思いました。

こんなところで。

・あなたの推し、好きな劇団は?
ここまで読めば分かる通り、圧倒的に新妻八恵ちゃんが好きです。次点で白丸美兎ちゃんも推し。
ちなみに推しまでいかないけど本巣叶羽先輩も気になってる。

劇団で言うとシリウス推し。八恵ちゃんは勿論のこと、推しまで行かずともメインメンバーみんな好きです。
後は、美兎ちゃんと叶羽先輩所属の劇団電姫も気になっています。

・好きな曲を教えて(カバー含む)
新妻に魅了されし者なので、『絶対!ニーデリッヒ宣言♡』とか好きです← 可愛いは正義。
他には、ここなとのデュエットの『New Nostalgic Friend』も好きです。サビの2人のハモりが気持ちよくてつい聴きたくなっちゃいます。
後は、八恵ちゃんソロは大体好き。曲によって歌い方違うのもギャップあって良き。

カバー曲なら、まぁμ'sを愛し者なのでスノハレと答えておきましょう←
歌唱メンバーに八恵ちゃん入ってますしね。

以上になります。





尾辺
「基本原文そのままの形で掲載させて頂いております! お忙しい中、答えてくださりありがとうございました!」





二子一揮
「布教した本人が布教相手にアンケート取ったんだ」





尾辺
「まさかこんなにハマるとは思ってなかったんだけどね……次の回答者様とユメステについてちまちま話してたんですけど、そっから何となくでユメステのキャラで気になる子とかいます? ってリンクをゆうきさんに送ったんですよね」





二子一揮
「とんでもないことしてない?」





尾辺
「そこから無料ガチャとかやってるよ、とかゆるく布教したらこうなりました」





二子一揮
「布教大成功と」





尾辺
「うん、そうなるね! てか、普通にユメステ好きになってくれる人が周りに増えたってのが一番嬉しいね。それも一番話しやすいゆうきさんが、ってのが」





尾辺
「メタい話をすると、キャラクターは個性的なのが多いのよ。本当に。だから、出しやすいと思う」





二子一揮
「例えば?」





尾辺
「劇団シリウスだと、ここ静。2人で1人みたいな存在だね。何言ってんだって思うだろうけど、2人で1人なのよ。よくわからない人はアプリをインストールしてストーリー見てください」





尾辺
「あと、ゆうきさんの推しの八恵ちゃんは小学生ながら圧倒的な歌でみんなを魅了するセンスの持ち主なんだよね。これもストーリー見て欲しいんだけど、結構第1章でこんな一面もあるのか! って驚かされるよ。あと、シンプルに可愛いね」





二子一揮
「尾辺さんって、そういう趣味あったっけ?」





尾辺
「どうなんだろうね……でも、可愛いのは好きなのよ。まだ年齢が小さい子は可愛い子が多いから、そういう傾向はあるかもね。あの人もそんな感じなんじゃない?」





尾辺
「さて、エデンだと……なんか典型的マセガキっぽいしぐれか。てか、エデンはそんなに詳しくないんだよね。まだストーリー見てなくてさ」





尾辺
「銀河座だと、王雪かな。尾辺の推しでもあるんだけど、この子は明確に金欲しがりな子だね。家の事情があるから仕方ないんだけど」





尾辺
「沖縄出身の子もいるし、自分を美しいと言う変な人ともいるし、シスコンもいるし、ラモーナさんもいる」





二子一揮
「1人だけ説明されてない人がいるんですけど」





尾辺
「もの凄くかっこいい人だよ、ラモーナさん。俺たちにはできないことをやってのけるんだから」





二子一揮
「説明がふわっとしすぎて全然伝わらない……」





尾辺
「まぁ、アニメ見るかアプリインストールしてストーリー見てくれ」





二子一揮
「急に突き放すじゃん……で、最後が劇団電姫だよね?」





尾辺
「だね。いろははアニメオタクなので、世界線無視してもいいんだったら、あの子は使いやすいと思うよ。実際コラボしたコンテンツもあるから、絡ませられるのもあるし」





尾辺
「ぐーたら系の本巣はゲームがめちゃくちゃ上手いし、占いやってる蕾もいるし、美兎ちゃんもしっかりオタクなんよね。いろはと親友だし、スリーサイズも知ってるらしいし」





尾辺
「あと、カミラは配信者ですね……配信者ってなんだ?」




尾辺
「まぁ、文字数事情もあるので、もう1人の回答者様についても見てもらおうかな、どぞ」





【konakun.】様

・ユメステ歴
初日勢でございます
・ユメステを始めたきっかけ
オンゲキって音ゲーにも出演する声優が沢山いたので
○石見舞菜香(ここな、咲姫)
○長縄まりあ(八恵、有栖)
○大空直美(ぱんだ、茜)
○岡咲美保(いろは、千夏)
○近藤玲奈(美兎、春菜)
○赤尾ひかる(叶羽、あかり)
・今何をメインにユメステを楽しんでる?
音ゲー4割、キャラ(ストーリー)3割、曲3割
・自分が思う、ユメステのここがいいぞ!ポイント
○音ゲーとしてはオードソックスだがその分楽しい。
○UIが良い。演奏感の細かい調整とか自動周回機能とか、真面目にプレイする時も忙しい時も親切。
○演劇って設定を活かして(?)色んな曲をカバーしてる。選曲、歌唱者共にセンスが良い。
○無論オリジナル曲も良い。特に周年曲は全部音ゲー感満点でカッコイイ一方、優しい曲や可愛い曲まで幅広し。
○キャラがみんな個性的で可愛いから格好良いまで揃ってる。
・あなたの推し、好きな劇団は?
推し:叶羽、八恵、リリヤ、蕾、ほか
劇団:劇団電姫
・好きな曲を教えて(カバー含む)
オリジナル
○I Wanna
○ヱテルナ・ガラクシア
○電脳スペクタクル
○不可逆的運命ディストピア
○ひとりの夜のフィルモグラフィー
○プラネタリウム・レヴュー
○想い出はリタルダンド
etc.
カバー
○ただ声一つ
○オーバーライド
○トウキョウ・シャンディ・ランデヴ
○おちゃめ機能
○Blazing Break
etc.





尾辺
「なんかの時にあ、尾辺もユメステやってるんすか! ってなんか話してから、ちまちま話してる。基本的には俺がレート上がったで、APしたで、って時にリザルトを一方的に送りつけてるんですけど」





二子一揮
「それもう迷惑行為では……?」





尾辺
「なら二子くんがその全てを受け止めてくれるというのか?」





二子一揮
「あ、辞退します」





尾辺
「んね。てか、2人して本巣叶羽氏と八恵ちゃん推してるのね……」





二子一揮
「そういえば八恵さんはちゃん付けなのに、本巣さんは氏呼びなのは何でなの?」





尾辺
「八恵ちゃんはゆうき氏がよく呼んでるから、かな。あと、氏を付けたくなるタイプの子じゃないから、かな。ちゃん付けの方が似合う感じの可愛らしい子だから」





二子一揮
「それ本巣さんに失礼じゃない?」





尾辺
「いや、本巣氏は……何だろう。なんか、双葉杏っぽさを感じるんだよね。ゲーマーだし格好もだし結構天才側だし……違うのは合法ロリかガチロリかってくらいに。だから、こういうタイプは好きです。先輩とかってあげられたら、結構乗っちゃうところも好きだね」





尾辺
「まぁ、しぐれはしぐれだね。マセガキっぽいから。要するにキャラクター性で呼び方を変えてるね」
※エデンの末っ子枠。どの劇団にも末っ子枠(小学生)がいるが、銀河座にはいない。いつぞやのログインボーナスの時にはロリ枠の皆さんと銀河座王雪が同じ画面にいたことがあったので、公式としては王雪を末っ子枠として見ているのだろうか? と尾辺は考えてる。身長も末っ子枠たちの子と大差ないので。





尾辺
「そうね、これ読んでよしやろう! ってする人もそんないないと思うんだけど……いいぞ」





二子一揮
「急にふわっとしてるな」





尾辺
「まぁ、要点をまとめるよ。長ったらしくなっちゃうと思うし」





二子一揮
「うん」





尾辺
「まずキャラクターがいいね。かなりキャラ立ちしてる。幅も下は小学生からだし、中国だったりOKINAWA出身だったりするし」





尾辺
「逃走中にはうってつけな金にがめつい子もいるし、マセガキもいるし、自分のことを美しいと言い続ける人もいるし、シスコンもいるし、アニオタもいるし、まだまだいるよと」





二子一揮
「こうなると、自分のことを美しいと言い続ける人って何者なんだってなるけど」





尾辺
「今水着になってガチャに出てるから引いてくる?」





二子一揮
「中学生だと思ってるの? 僕のこと」





尾辺
「いーや。で、話を戻すけど、曲もいいぞ。オリジナルも完成度高いし、カバー楽曲も沢山。色んなキャラクターが色んな組み合わせで歌うから、楽しい」





尾辺
「リズムゲームとしても譜面見てても楽しいし、当然やってても楽しいよ。判定も厳しくないから、やり込みたい人も楽しめるよ」





二子一揮
「リズムゲーム沢山やってる人が言うならそうなんだろうね」





尾辺
「まぁ、実力次第だろうけど、譜面でサイリウム演出とかあるのええやん。他の音ゲーで歌詞がノーツになってたりさ」





尾辺
「あと、ストーリーもいい。ゲームのストーリー放置魔である俺が読めてる」





二子一揮
「熱量の問題では?」





尾辺
「うっせぇ! ともかく文字数あれだから、締めるぞ!」





二子一揮
「えぇ?」





尾辺
「アニメをYouTubeで見るか、ゲームをやろう! おすすめ! マジで! あと、逃走中に出してくれ!」





二子一揮
「いや最後……⁉︎」





 やろうね?




Re: 【尾辺's BASE】 ( No.5 )
日時: 2025/08/30 19:42
名前: 尾辺 ◆nSIj9dk1NQ (ID: O6cwSsTX)









『OBE's radio』
【#03② おめぇ、さては推しの傾向がわかりやすいな⁉︎編】





 アイマスでの推しを紹介しよう! ということで今回は第二部!





 有村麻央、望月杏奈、白石紬、そして何故か青柳冬弥が登場!
(※葛城リーリヤは前回サシでトークしたので、ここでの登場はなしとさせていただいております)





 尾辺はこの多人数トークを乗り切れるのか?





#オープニングトーク





尾辺
「ということで、尾辺ラジオ第3回第2部でございます、今回はどなたさんが来てますか? 自己紹介をお願い致します〜!」





有村麻央
「どうも、有村麻央です。よろしくお願いします!」





望月杏奈
「はいっ! 望月杏奈ですっ! よろしくお願いしますっ!」





白石紬
「白石紬です、よろしくお願いします」





青柳冬弥
「……本当に俺を呼んだのはミスじゃないのか?」





尾辺
「ミスじゃないよ、ほら」





青柳冬弥
「そうか……青柳冬弥だ。普段はVivid BAD SQUADで活動している。よろしくな」





尾辺
「ちなみにあまりにアイドルだらけだと俺が持たなそうで、今回青柳を呼びましたので……いてくれるだけでいいよ」





青柳冬弥
「そうか……わかった」





尾辺
「というか、若干燃え尽き気味だから今回は文字数抑えめで行くよ」





白石紬
「それはどういう宣言なのですか……?」





尾辺
「お前はもう死んでいる」





有村麻央
「……⁉︎」





有村麻央
「受けて立ちますよ……!」





尾辺
「俺の脳がね」





望月杏奈(off?)
「……そう、ですか」





青柳冬弥
「こんな時になんて言うのが正解なんだ?」





尾辺
「個人的大正解は誰が落とし前つけるんじゃごら! とかしばかれたいんか、ですね。過激なツッコミしか出てこないです。ナンデ?」





有村麻央
「そんなこと言われても困りますよ!」





尾辺
「というか、話したいことが1個あったんですよ」





望月杏奈(on)
「話したいことって、なんですか?」





尾辺
「尾辺の推し傾向だね、自分では結局よくわからないなと思ってたからまとめておこうかと思って」





有村麻央
「確かに学園アイドルマスターだと、ボクとリーリヤだとかなり違いますしね」





尾辺
「だから、とりあえず思いつく推したちを並べて傾向を読み取ってみようと思う」






尾辺
「ということで、以下に羅列したぞ! ちなみにこれをやろうとしたのは、某氏に影響されたから、とも言えないぞ」






尾辺・好き
ラブライブ!→園田海未(推しというか、好きな人。嫁)
ラ!サンシャイン‼︎→黒澤ダイヤ、鹿角理亞
ニジガク→近江彼方(そんなに詳しくない)
 余談として、イキズライ部だと園田海未のことを話していたあの子が気になってます。海未推しに悪い奴がいて堪るか!
アイマス→伊織、千早
デレステ→橘ありす、双葉杏、砂塚あきら、久川凪、結城晴、八神マキノ(好き順は特にないが、橘ありすが一番ではある)
シャニマス→園田智代子、七草、果穂、樹里(思い出せないだけで好きって子はいると思う。七草はおもれー、果穂ちゃんはやっぱり小学生らしくていいねぇ、的なのがある)
ミリシタ→望月杏奈、白石紬(無印組は省いてます。あんまりやってないけど、現段階だとこの2人かな)
学マス→有村麻央、葛城リーリヤ(余談ですが、ヒロ・シノサワに至ってはカードはあっても育成をまだ一度もしてないという)
ユメステ→千寿いろは、王雪(正直この2人。メインストーリー見てこいつおもれーとかはあるけど、推しかって言われるとまだ違うなと思う)(それはともかくユメステをやろう! まじで)
バンドリ→ミッシェル、青葉モカ、二葉つくし(新しいのは追えてないです)(ミッシェルも美咲も好きです)(順番は適当)(カード不足故編成はモルフォニカメインになってますけど)






尾辺
「どマイナーだと何それってなるから、この程度にしておくけど一旦こんなもんかな?」





尾辺
「あ、ユメステはどマイナーじゃないか? ってご意見だけど、俺以外に2人もやってるからな! マイナーではあるけど、どが付くほどでもないと思って入れてるぞ!」





白石紬
「誰もそんなこと言ってないのですが?」





青柳冬弥
「ちなみに何がきっかけで好きになったんだ? そのきっかけによっても分類できそうだが」
 




尾辺
「あー……大きく分けて、顔とか性格とかを知ってってのと、ガチャで最初の方に出てくれたから、があるかな? アイネスとかはガチャで初めて星3ウマ娘として出てくれたからストーリーもちゃんと見ていい子だって思って好きだよ。ネットだと愛が過剰なお姉ちゃん創作ばっかしか見てないけど……あれは本当に何?」





望月杏奈
「……でも、ネットってそういうものじゃ、ない?」





尾辺
「まぁ、そうなんだけど……それこそがっつりは推してないけど、アグネスデジタルとかアストンマーチャンは育成ストーリー見ていいなって思ったね。みんな良いのは大前提として、アストンはかっこいいなってめちゃくちゃ思った。例として出してないウマ娘の話をし始めてるけどさ」





有村麻央
「だったら。学マスだとリーリヤをガチャで出してから好きになったんですよね?」





尾辺
「うん。最初、育成する前だかに1枚好きな子がもらえるからそれを有村と交換して。ガチャ引いたら出たのがリーリヤってだっただけだね」





有村麻央
「そういえば、ボクのことはいつから気になってたんですか?」





尾辺
「学マスリリース前からXで色々情報公開とかしてたじゃん? で、王子様を目指す〜とか色々書いてあったのもだし、ビジュも儚さ感じるし、あと誕生日が近いのがいいね」





有村麻央
「誕生日……」





白石紬
「でも、同じ県出身とか同い年とかそういう些細なきっかけで興味を持つことは多いですよね」





尾辺
「うい。ちな、尾辺名義の誕生日は1/16としてるよ。ネットの海に本当の誕生日は流さないけど、まぁそれなりに近い日だよ」





尾辺
「てか、推しであろうと誕生日は基本覚えられないので、誰かさんみたいに推しSSとか書くことは基本ないよ……誕生日とか覚える気力ないわ」





白石紬
「閑話休題しましょうか」





望月杏奈
「……私、たち、は?」





尾辺
「あー……なんで好きになったかね。どっちも正直顔だね。顔で好きになったを悪いみたいな風潮にするのはやめてね。アイドルファンの8割が死ぬから」





有村麻央
「えぇ……」





尾辺
「小学生の頃からアイドルオタクしてきた俺が言うんだからね。そもそもルッキズムの世の中だからね。良い顔が人気になるのは仕方のないことだよ」





青柳冬弥
「それは言い過ぎじゃないか?」





尾辺
「顔良い奴らに何言われても響かないやい」





尾辺
「アイドルなんて顔良い前提。青柳は……陰でこっそり言われてるだろ。まぁ、深くは触れないことにするけど」





青柳冬弥
「……?」





尾辺
「ま、推すきっかけとかこういう子が好きなんだろうなってのは色々あると思うよ。誰かさんはわかりやすく可愛い子とかちょっと幼い子が好きみたいに。あの人ほどわかりやすい人もいない気はするけど」





尾辺
「てな訳で自分が好きになる子の傾向だけど、すごくざっくり言うとイメージカラー青になりがち、ってのはある。性格的に言えば、クールだったり冷静だったり真面目なタイプが多いわな。アイマスならクール属性とかね」





白石紬
「確かに全体としてはそのような傾向がありますね……ガチャで気になった面々はそれから逸れたメンバーが多いのも納得ですね」





有村麻央
「デレステもそうなの?」





尾辺
「実はこれとは別に、おもしれー奴も好きなんだよね。双葉杏がその筆頭だね。凪もそう。クールっぽくないのは大体そう」





望月杏奈(off)
「ちなみに……男性の推しの方は……?」





尾辺
「傾向は似たようなものだよ。でも、男女共通で可愛いと思えるかが一番大きいかもね」





有村麻央
「か、かわいい……?」





尾辺
「まぁ、何をどう可愛いと思うからその人次第だから何とも言えんけどな」





白石紬
「そこはあっさりと流すのですか……」





尾辺
「今回は文字数考慮で省エネモードだから……あと、最近ミリシタやれてないから……」





望月杏奈
「つまり、これ(簡易的台本でとある部分を指差し)の時間ですか?」





尾辺
「うい。んじゃ、早速望月さんお願いしようかな!」





望月杏奈(on!)
「はいっ! では、続いてはこちらのコーナーです!」





【OBE's HEADLINE NEWS】(ジングル)





望月杏奈(on)
「ということで、最初のニュースはこちらっ!」





【尾辺、無事に推しを引く】





有村麻央
「もうちょっと明言しても良いんじゃないんですか、この時点で」






尾辺
「そこまでしたら、某氏と丸かぶりだ! って文句言われそうじゃん。良くも悪くもあの人は人気者なんだから、流れ弾がこっちに来ないとは限らないでしょ?」





尾辺
「ただ色々話しておくと、尾辺は某氏とそれなりには仲良いと思います。あっちも結構俺のことを良い感じに話してくれてるので、それなりには仲が良いと思います。某氏の8周年ゲーム見ろ、あれが証拠だ」





白石紬
「人の作品ばかり宣伝していません?」





尾辺
「見てるのが限られてるからね。今は某氏とサマーコールドさんのコラボゲーム、サマーコールドさんの記念ゲーム、ゴリラニキのは見てるよ。他はたまに掻い摘んで見てるよ。ボーングラシーズさんは……なんかめっちゃ更新されてるからもう追いつけないだろって思って一旦距離置いてるね。チンチロが神だったらしい、というふわっとした話は聞いたけど」





望月杏奈(off)
「……すごい、話す、ね……?」





尾辺
「日頃の鬱憤晴らしだと思ってくれ」





有村麻央
「というか、肝心の話をしてないじゃないですか!」





尾辺
「んぁ、そうだったわ。にごリリです、にごリリ!」





白石紬
「……2.5次元の誘惑、という作品のゲームということですか?」





尾辺
「うん。それそれ。まぁ、言うなりゃ、コスプレイヤー×女子高生、ってやつね。それで、俺の推しVさんがコラボしたんだよね。推しVことラプ様がにごリリ好きで」





尾辺
「ようやく引けました。そういえば、ウマ娘ですけど、ウィブロスが新衣装来てましたけど、30連で2すり抜けだったので大人しく撤退します。それでは、次よろです」





白石紬
「え、私ですか? はいっ、続いてのニュースです!」






【RFM~ver.ST #01、8月中に終了予定!】





白石紬
「というか……終了予定、なんですね」





有村麻央
「ふわっとしてる……なぁ」





尾辺
「だって、俺が約束を守ったことなんていでしょ。更新においては」





望月杏奈(off)
「……どこからそんな自信出てくるんですか」




白石紬
「もう少し恥というものを……」





尾辺
「恥なんてあったらとっくのとうにこの世におさらばしてるばい」





尾辺
「って思ったら、もうこんな日付になってるからなぁ……どうせ」





尾辺
「てか、もうこれを書いてる頃には諦めてるからね。8月中に終わらせるのを」





尾辺
「ということで、もう一つニュースがあるよ」





有村麻央
「じゃあ、続いてのニュースです!」





【デレステ有償ブランガチャにて神引き】





尾辺
「アイマスはアイマスでもデレステでございます」





クイナシドラゴン
『グワァ』





白石紬
「……え?」





望月杏奈(on)
「凄いですね! そのドラゴンさんは……めっちゃ大きいですけど」





尾辺
「こいつはクイナシドラゴンだよ。見た目がかなり神龍に近しいけど、新種のドラゴンだよ」





有村麻央
「いきなりドラゴンが画面に表示されてると思ってないんですよ、こちらは! というか、ラジオだとわかりにくいことをやらないでくださいよ!」





尾辺
「それはともかく」





有村麻央
「それはともかく⁉︎」





尾辺
「デレステもいよいよ規模縮小ということで、優勝で欲しいアイドルカードをピックアップしてガチャが引けるよってのがあるんですよ、それで特に推してる子達を引けたから嬉しいぞって話ね」





尾辺
「有償ガチャは3回までだったんだけど、最後で念願のウサギさん橘さんを引けたので、私は勝ち申しました。もう思い残すことはないです、ありがとうございました!」





望月杏奈(off)
「オタク特有の早口……」





尾辺
「オタクなんてそんなものだよ」





尾辺
「さて、24時間テレビも始まったからここまでにしようか」





有村麻央
「ぬるっとそういうこと言うんですか」





白石紬
「見られるんですね、そういう番組」





尾辺
「たまたまね、じゃあまた次回もね」





望月杏奈(off)
「ちなみに次回の出演者は……」





尾辺
「未定だよ」





白石紬
「そこは相変わらずですか」





尾辺
「うん、ほなまた次回や〜!」





有村麻央
「いや切り方が雑ですって!」





 まぁ、今回はここで終わるけどね。




Re: 【尾辺's BASE】 ( No.6 )
日時: 2025/09/18 19:19
名前: 尾辺 ◆nSIj9dk1NQ (ID: 1Lh17cxz)








『OBE's radio』
【#06 近況、または近況、または近況について】






 ちなみに9/18は尾辺の爆誕日です。中の人の誕生日はまだ先です。記念日ってやつだ。





 まぁ、リスタート日ですね。





尾辺
「なんとソロラジオです。数字のキリが悪いと言われそうですが、尾辺は6が何故か好きなので良しとしましょう」





 なんで6が好きなのか? って言われるとわからない。でも悪魔の数字が好きとかでもなく、気づいたら6を選んでる。
 あと偶数の方が好きです。給料は多ければ多いほど好きです。残業しないと……。





尾辺
「絶賛ストレスで過食中ということで、こんなことしてねぇとやってられんわですね」





※お腹いっぱいなのに口の中に入れるの本当にやめない?






※なんかよくわからないけど、お腹膨れてるのになんか食べないとってなってる。肌荒れもしてる。





尾辺
「ストレスですかね。某氏に比べたらこんなん屁にもならんでしょうが、人には人の物差しがある。劣等種は普通の辛さにも耐えられんということですわな」





※どんどん人が減り、増えることはなく、面接希望者が連絡なしにバックレるのが常習化しているので、期待しても無駄だなとなってます。ネガティブの影響でしょうか。





尾辺
「もう音ゲーするとすぐ台パンしてボロクソに言って最後には誰がこんなクソゲーするか、って締めるのがここ数年の恒例でございます……ストレスかな?」





尾辺
「まぁ、ほどよく働けって話ですよね……スクフェスがサ終したのは今でもずっと許してませんので、はい」





尾辺
「最新になって、とある方と仕事のストレス関連のトークをするようになった気がします。あの人に比べたら業務内容とか残業時間とかそんなに大したことないんですよ。でも、業種的に体、心に疲労が来るもの、らしい。なんか勉強してるテキストに書いてあったんだよね」





尾辺
「最近は過食が酷いですね。大好きな先輩がいなくなっちゃうし、残業は少しずつ増えてきてるし。あっちと違って、ある程度の時間が過ぎると残業させないために機械が止まる仕様になってるので、あんまり長い時間できないようにさせられてるんだけどね……そんなことするくらいならもうちょっと労働環境良くして?」





尾辺
「面接希望者が6人くらい連続でバックれてるんだよ? 普通ではないだろう。勿論、行けないとかの連絡が一切ないからそいつらは全員一発殴らせろアホと思いますけど。そいつらに対して慈悲なんて持つわけがない」





尾辺
「新卒の子も辞めるって噂に聞いたし、人が新卒でしか増えてない気もするし、それより辞める人数の方が多そう(小並感)」





尾辺
「本当に仕事に対する愚痴が増えたね。過食が祟って肌荒れしてるしAPとか全然できないし」





尾辺
「にじさんじはなんか男子高校生アイドルユニットがデビューするし」





尾辺
「2020年くらいのペースで新人出そうとしてる? ねぇ?」
※SMC、アルス、チューリップ組、まななつ、夜王国とかが2020年の下半期にデビューしてたんじゃない? あの頃の記憶があんまりないけど。





尾辺
「よいゆめはVTAから。男性アイドルは恐らくオーディション組……てかVTAってめちゃ色んな種類のライバーを募集しようとしているから、何がデビューしてもおかしくないのに芸人だけ2回連続で募集あったんだよね。M-1出させようとしてるの?」





尾辺
「ホロの企画が昔のバラエティーすぎて演者が可哀想だ、って切り抜きも昨日見ましたね。なんでぬるっとVの話になってるんだ、記念日はどうしたとですよ」






尾辺
「ホロは大人しくアイドル売りして金稼いでればいいのに……(某ロボット)」





尾辺
「にじさんじを見れば歌、ゲーム、カードゲーム、RTA、シンプルな強靭、博識者、やべー性癖のやつ、大きなイチモツ、その他諸々あるんだから……最近だとラノベ書いてたらそれがアニメ化した来栖さんとかね」
※2026年1月から放送開始、とのこと! 放送局は知らんけど!





尾辺
「ちなみに今週は本当に帰ったらやることして寝る、でこんなこと書く余裕ないんだよ……一応、形だけでも書いておくか、ってやってるからね」






※過食マン、これを書いてある昨日は何もやる気が起きないまま寝る。





尾辺
「睡眠時間を省けば自由時間が労働時間より短いってクソすぎませんか」





尾辺
「社会人なんてそんなの当たり前でゲスw そんなのもできないんですかwうぷぷぷっww って言われたら、どんな人でも今は殴るからね。お前の物差しで俺を測るな、あほんだれ、とね」






尾辺
「多分、いつもの話し方と雰囲気違いますけど……普段の尾辺ってこんな感じですよ。音ゲーしながらAPできなくてキレ散らかして台パンして発狂してますから」






尾辺
「最近で言うと、名義は違いますけど、初回ゲームの書き起こしがひとまず終わりましたね。今も別のを書き起こしてますけど……時間がないね。何せ」





尾辺
「時間が仮にあっても疲れたら何もできないんだけど」





尾辺
「そういえば、尾辺の仕事の話をあんまりしてなかったんですけど、まぁ体力仕事ですね。ただ、精神も使います」





尾辺
「……仕事してるはずなのに筋力が衰えた気がします。本当になんで?」





尾辺
「ペットボトルも一回じゃ開かないので何回か開けるし、それで駄目なら布使ってね。服とかさ」






尾辺
「……ちなみに仕事の影響で虫とか汚い空間に多少は慣れましたね。鼻とか感覚器官はどんどんイカれてるので、糞尿の匂いが全然わからない。強ければわかる。でも弱いと、出てるのか……? ってなる」





尾辺
「虫も……よくいるんだよね。なんか、仕事中は本当に何にも思わなくなりました。対処法がわからないからどうしたものか、だが」





尾辺
「記念日らしいトークをしろよ、と言われそうですね。時間あればそれも考えた。でも今週は特に時間がなかったんだよねぇ」





尾辺
「記念日とか言いつつ、リスタート日に建てたはずのスレッドはとある事情でこのスレッドになりましたから」






尾辺
「あれはやむを得ない事情なので……トリセツみたく笑って許してね、して欲しいですが」






尾辺
「ちなみにこの先忙しいことが予見されるので、このスレッドでの簡易的なお祝いで今年度は納めます。記念ゲームとかやろうとしてたけど、準備すら整わなかったので大人しく諦めます」





尾辺
「それではまた来年!」




 ちなみに単に仕事がちょいと忙しいとかもあるんですが、勉強が溜まってる期間なのでこうなってます。





 え、#05は?




 録画はできてるんだよ……文字起こしが……。






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