SS小説(ショートストーリー) 大会【平日イベント】

序章 ( No.27 )

日時: 2022/05/15 16:54
名前: ももん

さてこれから物語を始めるのには早すぎです
そこで「序章」を話しましょう
場所は「ラバド」そこにいる一匹の話です
ラバドがどこか分かる???はいないでしょう
そこには、知的生命体が住んでいます
そしてそれら「???」たちは、我ら「ヒューマン」
と同じでした。
ほぼ大体は、「同じでした。」
ご飯を食べ、睡眠をとり、呼吸をします。

だがそれら「???」は根本的に違います。
「何で知ってるか?」
それは今は話す必要が無さそうですから
また今度。

だって「序章」ですもの、

さて、この序章の主人公を紹介しましょう
名前は「ラルト・ガララ・タバルド」
ガララの血筋の男の???です。
「ナレーションはもういいから早く!」ですか?
まだですよ。
必要最低限の知識としてここは
「こことは限らない」
ということを伝えます。
では、いってらっしゃい((\('-')


ここはラバド
魔法もチートも存在しない場所
だからつまんない
家に帰る
「お帰り。」
うるさい
「どうしたの?」
うるさい
部屋にはいって早くゲームをしたい、
父が帰ってきた
「ただいまー」
関わりたくない
「おーいラルトー!」
だからうるさい
寝たふりをする
ゲーム面白い
「...はやめ.いた....い」
「いやそれがいい」
進路の話だ、
以外と真剣に考えてはいるので
勇気を出したい
だが出ない
「どうしたの?」
気づかれた
悩んだ

そして伝えた

いや伝えようとして伝わらなかった
「俺、せk...」
俺、いや僕はよく覚えている
僕はその時「世界の隅々まで行ってみたい」
と言った
そこには誰もいなかった
正確には自分を知っているもの
自分が知っているもの、すべてがなかった
僕はその時異なる場所、
異なる世界にいた
そこには自分と同じでない生物がいた
そして同じ姿をした生物がいた


さて、おかえりなさい
またか、
は無しですよ
さていくつか疑問があると思います
無い!
も無しですよ
二つ教えましょう
???は何だと思います
デュルルルルルル  ドン!

こっちでは「カラス」と呼ばれます
当たりました?
当たったなら投げキッスどうぞ。
キモい
って言うのは無しですよ
そして二つ目

デュルルルルルルルルルル ドン!

向こうのせかいには
「ヒューマン」と呼ばれる生物がいます

もっと教えろ
ですか?
それはダメですよ
でも
ト・ク・ベ・ツに教えてア・ゲ・ル

キモい
は無しですよ
向こうには
「ラルトが欲しいものがあります」

では「今日」はこれでさようなら
最後に
「この世界」と「向こうの世界」
は別の世界なのでしょうか
「序章」はこれで終わりです

「序章」は


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