コメディ・ライト小説 ※倉庫ログ

放課後ディベート【議題募集中】
日時: 2015/02/01 23:55
名前: 鳩目

debate
それは、意見と意見のぶつかり合い…
すなわち 戦闘! タイマン! 一騎打ち!

これは、自分の意見を武器に戦う
少年少女のバトルの記録である!












うっそぴょん♪
これは、男の子、おにゃのこが
だらだらと意見を述べる
ゆる〜い小説だよ♪


鳩目「初めまして。 私はこの小説の作者の鳩目です。
この小説は、架空の町 槻草(きそう)町の中高生が、
話し合う小説です
私は文を書くのが下手なので、
分かりずらいところもあります
ご了承ください
それでも、 読んで頂けると、
私としては感謝の気持ちでいっぱいです
それでは、お楽しみください」

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Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.143 )
日時: 2017/07/08 21:27
名前: 木ネジ

大五郎「まずさ、星座とかは人間が勝手に決めたことなんだよね。」
榎本「確か、目に見える星と星とをつないで、絵のようなものを作ったんだったな…」
大五郎「その絵を太陽が通るのが、牡羊座から魚座までの12つ…ってことになってるんだけど、今は地動説主流だからね。」
大五郎「だからさ、大昔の人間の勝手な妄想で決まるわけがないんだよ。現代の人の命運ってのは」
若林「そうだよ(便乗)」


鶴見「えーと、私は基本的に占いで人生決めてたからな〜
ご飯とか道を選ぶ時とか男を選ぶ時とか…」
大五郎「え?」

鶴見「それで失敗するときはあったけど、成功するとすごく嬉しいんだよ!」
大五郎「俺は?」
鶴見「今も好き!」
大五郎「ありがと。」
霧島「滅べ」

大五郎「やっぱり、鶴見ちゃんの占いはすごいから、俺も信じようかな。」
若林,芦屋「裏切ったなコイツ!」

続く

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.144 )
日時: 2017/07/21 23:15
名前: 木ネジ

白石「多分あれが切り札だったから、これで終わると思うよ。」
宮礫「や、やったか!?」

榎本「…」
若林「…」
芦屋「…」
園木「…」
愛海「…」

泉「…ないみたい。」
若林「(反論する気力が)ないです。」
宮野「ヤッターヤッターヤッターマ〜ン」
白石「コ」
若林「やかましい」

榎本「でも、今回の会議で占いに興味が湧いてきました。」
宮野「手相教えてあげる?」
榎本「是非お願いします」

宮礫「こういう占いもあるんだよ!あーしたてんきーになーれ!」
若林「あ、白石の後頭部に当たる!」
芦屋「ショウタよけろ!」
白石「ウボァー」

榎本「…事故でしたね。彼はいつも明るくて、恨まれるような人ではありませんでした。」
霧島「…もうそういうことにしときましょう。」

若林「えー、犠牲が出てしまいましたが、今回も無事に会議を終わらせることができました。」
霧島「無事じゃないですよね?」
若林「今回の会議はこれにて終了します。お疲れ様でした。」

全員「お疲れ様でした!」

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.145 )
日時: 2017/08/10 23:55
名前: 木ネジ

木ネジ「しばらくサボってたから、読者がすごく減ったナリ…」

木ネジ「そうだ!水着回にすれば、読者を取り戻せるナリ!」

木ネジ「宮野さん、これを着てみてよ。」
宮野「えーと、これは?」
榎本「セクハラはいけませんねぇ…」
木ネジ「いや、違うんだ!これは…ただの紺の布だ!」
榎本「むしろ、そっちの方がいけないと思うんですがねぇ…」

木ネジ「これは旧スク水というやつでね、」
宮野「○くみず?」
真○子「このハゲーー!」
榎本「今の誰ですか。」

木ネジ「これを着て、1時間ほど榎本君やその他のメンバーと遊んで欲しくてね、」
宮野「えーと、メンバーは私が決めていいの?」
榎本「…宮野さんと遊べるなら本望です。」
木ネジ「夏休みだし、ささやかなプレゼントだよ。下心とか全くないし。」
真○子「お前頭がおかしいよ!!」
榎本「黙ってもらって良いですかね?」


宮野「じゃあ、ジュンちゃんは確実に連れてくけど、あと誰が良いのかな?」
榎本「僕は別に2人でも良いと思ってます。でも、宮野さんが判断することです。」

真○子「ちーがーうーだーろー!違うだろー!

これ以上この小説の評判を下げるな!読者の心を傷つけるな!お前が叩かれるよりよっぽど痛いよ!」
榎本「途中から何言ってるか分からないです。」

宮野「じゃあ、2人で海に行ってみようかな?」

木ネジ「ありがとう!」

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.146 )
日時: 2017/08/25 22:36
名前: 木ネジ

宮野の家


宮野「しまった…」
宮野「よし、ジュンちゃんに相談しよう」

prrrr

榎本「榎本です。」
宮野「宮野です!いま、重大な欠陥に気づいた!」
榎本「何かあったんですか?」

宮野「サ イ ズ が 一 回 り 大 き い」
榎本「えーと…何のですか?」
宮野「木ネジからもらったぬく水」
榎本「えっと、木ネジに連絡しますね。」

榎本「すぐにそっちにくるそうです。」
宮野「そっかー」

榎本「ついでに僕も木ネジと話がしたいので、宮野さんの部屋に行っていいですか?」
宮野「もちろん!」


宮野の部屋
木ネジ「いやーごめん、サイズ間違ったんだね、もーしわけない」
榎本「宮野さんの身長は…」
宮野「152だったかな?」
榎本「たしかに、これだと一回り小さいですね。」

榎本「木ネジ…目分量にしては正確だな」
木ネジ「んー、君たちは見慣れてるからなぁ」
榎本「なんでサイズが違うんだ?」
木ネジ「おいおい、そりゃサイズが分からなかったからじゃん。」
榎本「もう一つ質問いいかな?」


榎本「何故買ってあげるにもかかわらず、サイズを聞かなかった?」
木ネジ「君のような勘の良いガキは嫌いだよ。」


榎本「そうだよな、海に行って水着が偶然ずり落ちたら、最高で最悪の場面だよな!全年齢対象板とはいえ、故意だと限界があるからな、あぁ!?」
木ネジ「は…何を怒ることがある?人々が求めてるのは大胆な肌の露出だろう?君も芸術家なら…」
榎本「ふざけるな! こんな事が許されると思ってるのか? こんな…人の心をもてあそぶような事が!」
木ネジ「人の心…はは!そう!人の心ね!榎本純平!君が何度も殺害した白石も君が言う人の心をもてあそんだ結果だろう!?」

榎本「ち、ちがう…僕は…僕は…!」
宮野「え、榎本くん!」

木ネジ「はは…きれい事だけで、やっていけるかよ…」

真○子「死ねば?生きてる価値ないだろお前とか」
木ネジ「…はぁ?」
真○子「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!」
木ネジ「いや、お前一体何者」
真○子「このハゲー!」

ボコッ
木ネジ「な、なんなんだよお前…」

ボコッボコッボコッボコッ

真○子「自分が正しいと、豊田の言うことは間違ってると」
ボコッ
真○子「豊田真○子様に向かってお前の言うことは違うと言うわけ?」
ボコッ
真○子「私が違うと言ったら違うんだよ!」
ボコッ

宮野「い、息してないよ!木ネジ!」
榎本「そ、そろそろいい加減に止めないと…」

警察「警察だ!」

宮野(こうして、変なおばさんは逮捕され、木ネジは病院に搬送されたけど死亡が確認されて、ジュンちゃんは心に深い傷を負って、私はジュンちゃんと一緒に家に取り残されました。)

宮野「ジュンちゃん!」
榎本「…」
宮野「ど、どうしよう?とりあえずぬく水は無いから、海に行く理由もないけど…」
榎本「そっちですか…」

宮野「そうだ!ぬく水無しでも私の水着で海に行くのはどう?」
榎本「…行きたいです。心を洗いたいです」

海編に続く
と思う

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.147 )
日時: 2017/09/05 17:40
名前: 木ネジ

宮野「うーん、結局昔の水着で来ちゃった。」
榎本「でも、そっちの方が宮野さんに似合ってると思いますよ。可愛いし…」

泉「あ、宮野先輩!」
宮野「泉ちゃんいたんだね!」
榎本「他に来てる人いるんでしょうか?」
泉「あそこに白石先輩もいるよ!」

白石「海の先に、美女がいる!話しかけに行こう!」
白石「あ!この海、深い!」
白石「ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」

宮野「た、大変だよ!いつものことだけど!」
榎本「…」テクテク
榎本「浮き輪だ、掴んでろ。」



白石「た、たすかったぁ…」
榎本「…武士の情けだ。」
白石「あざす」

白石「宮野の水着可愛くないっすか?水色のパレオ付きワンピースに、胸元にコサージュおしゃれでっせ」
泉「視聴者に向けてのアピールありがとう。私は?」
白石「は?」

宮野「海は気持ちいいなぁ〜」
榎本「僕も一応泳げるんですが…荷物番という役割があるから、引っ込んでますよ。」
宮野「そっか〜、ごめんね、ジュンちゃん…」
若林「おっ、おい待てい(江戸っ子)ロッカールームが300円で使用可能だゾ俺はすぐそこでバイトしてるから、入れたきゃ入れてやるよ。」
榎本「なるほど…じゃあ、僕が水着に着替えるので、その後ロッカールームに入れてください」
若林「よし、じゃあぶちこんでやるぜ!」

榎本「それじゃあ、」
宮野「ジュンちゃん!大変だよ!
ここ、クラゲが出る!」
榎本「え」
白石「あ、このクラゲ、痛い!ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」


榎本「宮野さん、残念でしたね…」
宮野「うん…泳ぎたいけど怖いし…」
榎本「宮野さん…今度一緒にプール行きませんか?隣の市にあったので。」
宮野「おお、ナイスジュンちゃん!」
榎本「立ち直り早いですね…」



白石「助けて!溺れ、ちゃボボボボボ!」



おまけ

霧島「海といえば!恒例のあれだよね!」
泉「な、何?」
愛海「砂に人を埋めるやつ?」
芦屋「え、日本にも土葬文化あるの?」
宮礫「そんなわけないでしょ!」

芦屋「それじゃあ、近くにいた人を埋めまーす」
真○子「このハゲーー!」
鶴見「いや、この人は…」
霧島「まずは、大外刈りで地面に倒します。」
真○子「私の心を叩くな!」
霧島「6人がかりで砂をかけます。」
真○子「バカかお前は!」
芦屋「すごーい!たーのしー!」
泉「ちょっとうるさいけど」
愛海「口の中に砂入れよ。」
真○子「ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」
宮礫「私は政治分からないけど、こうすれば少しはまともな議員が増える気がする!」

鶴見「良い夏の思い出になりそうです!」



強引に終わり!

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