コメディ・ライト小説 ※倉庫ログ

放課後ディベート【議題募集中】
日時: 2015/02/01 23:55
名前: 鳩目

debate
それは、意見と意見のぶつかり合い…
すなわち 戦闘! タイマン! 一騎打ち!

これは、自分の意見を武器に戦う
少年少女のバトルの記録である!












うっそぴょん♪
これは、男の子、おにゃのこが
だらだらと意見を述べる
ゆる〜い小説だよ♪


鳩目「初めまして。 私はこの小説の作者の鳩目です。
この小説は、架空の町 槻草(きそう)町の中高生が、
話し合う小説です
私は文を書くのが下手なので、
分かりずらいところもあります
ご了承ください
それでも、 読んで頂けると、
私としては感謝の気持ちでいっぱいです
それでは、お楽しみください」

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Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.146 )
日時: 2017/08/25 22:36
名前: 木ネジ

宮野の家


宮野「しまった…」
宮野「よし、ジュンちゃんに相談しよう」

prrrr

榎本「榎本です。」
宮野「宮野です!いま、重大な欠陥に気づいた!」
榎本「何かあったんですか?」

宮野「サ イ ズ が 一 回 り 大 き い」
榎本「えーと…何のですか?」
宮野「木ネジからもらったぬく水」
榎本「えっと、木ネジに連絡しますね。」

榎本「すぐにそっちにくるそうです。」
宮野「そっかー」

榎本「ついでに僕も木ネジと話がしたいので、宮野さんの部屋に行っていいですか?」
宮野「もちろん!」


宮野の部屋
木ネジ「いやーごめん、サイズ間違ったんだね、もーしわけない」
榎本「宮野さんの身長は…」
宮野「152だったかな?」
榎本「たしかに、これだと一回り小さいですね。」

榎本「木ネジ…目分量にしては正確だな」
木ネジ「んー、君たちは見慣れてるからなぁ」
榎本「なんでサイズが違うんだ?」
木ネジ「おいおい、そりゃサイズが分からなかったからじゃん。」
榎本「もう一つ質問いいかな?」


榎本「何故買ってあげるにもかかわらず、サイズを聞かなかった?」
木ネジ「君のような勘の良いガキは嫌いだよ。」


榎本「そうだよな、海に行って水着が偶然ずり落ちたら、最高で最悪の場面だよな!全年齢対象板とはいえ、故意だと限界があるからな、あぁ!?」
木ネジ「は…何を怒ることがある?人々が求めてるのは大胆な肌の露出だろう?君も芸術家なら…」
榎本「ふざけるな! こんな事が許されると思ってるのか? こんな…人の心をもてあそぶような事が!」
木ネジ「人の心…はは!そう!人の心ね!榎本純平!君が何度も殺害した白石も君が言う人の心をもてあそんだ結果だろう!?」

榎本「ち、ちがう…僕は…僕は…!」
宮野「え、榎本くん!」

木ネジ「はは…きれい事だけで、やっていけるかよ…」

真○子「死ねば?生きてる価値ないだろお前とか」
木ネジ「…はぁ?」
真○子「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!」
木ネジ「いや、お前一体何者」
真○子「このハゲー!」

ボコッ
木ネジ「な、なんなんだよお前…」

ボコッボコッボコッボコッ

真○子「自分が正しいと、豊田の言うことは間違ってると」
ボコッ
真○子「豊田真○子様に向かってお前の言うことは違うと言うわけ?」
ボコッ
真○子「私が違うと言ったら違うんだよ!」
ボコッ

宮野「い、息してないよ!木ネジ!」
榎本「そ、そろそろいい加減に止めないと…」

警察「警察だ!」

宮野(こうして、変なおばさんは逮捕され、木ネジは病院に搬送されたけど死亡が確認されて、ジュンちゃんは心に深い傷を負って、私はジュンちゃんと一緒に家に取り残されました。)

宮野「ジュンちゃん!」
榎本「…」
宮野「ど、どうしよう?とりあえずぬく水は無いから、海に行く理由もないけど…」
榎本「そっちですか…」

宮野「そうだ!ぬく水無しでも私の水着で海に行くのはどう?」
榎本「…行きたいです。心を洗いたいです」

海編に続く
と思う

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.147 )
日時: 2017/09/05 17:40
名前: 木ネジ

宮野「うーん、結局昔の水着で来ちゃった。」
榎本「でも、そっちの方が宮野さんに似合ってると思いますよ。可愛いし…」

泉「あ、宮野先輩!」
宮野「泉ちゃんいたんだね!」
榎本「他に来てる人いるんでしょうか?」
泉「あそこに白石先輩もいるよ!」

白石「海の先に、美女がいる!話しかけに行こう!」
白石「あ!この海、深い!」
白石「ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」

宮野「た、大変だよ!いつものことだけど!」
榎本「…」テクテク
榎本「浮き輪だ、掴んでろ。」



白石「た、たすかったぁ…」
榎本「…武士の情けだ。」
白石「あざす」

白石「宮野の水着可愛くないっすか?水色のパレオ付きワンピースに、胸元にコサージュおしゃれでっせ」
泉「視聴者に向けてのアピールありがとう。私は?」
白石「は?」

宮野「海は気持ちいいなぁ〜」
榎本「僕も一応泳げるんですが…荷物番という役割があるから、引っ込んでますよ。」
宮野「そっか〜、ごめんね、ジュンちゃん…」
若林「おっ、おい待てい(江戸っ子)ロッカールームが300円で使用可能だゾ俺はすぐそこでバイトしてるから、入れたきゃ入れてやるよ。」
榎本「なるほど…じゃあ、僕が水着に着替えるので、その後ロッカールームに入れてください」
若林「よし、じゃあぶちこんでやるぜ!」

榎本「それじゃあ、」
宮野「ジュンちゃん!大変だよ!
ここ、クラゲが出る!」
榎本「え」
白石「あ、このクラゲ、痛い!ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」


榎本「宮野さん、残念でしたね…」
宮野「うん…泳ぎたいけど怖いし…」
榎本「宮野さん…今度一緒にプール行きませんか?隣の市にあったので。」
宮野「おお、ナイスジュンちゃん!」
榎本「立ち直り早いですね…」



白石「助けて!溺れ、ちゃボボボボボ!」



おまけ

霧島「海といえば!恒例のあれだよね!」
泉「な、何?」
愛海「砂に人を埋めるやつ?」
芦屋「え、日本にも土葬文化あるの?」
宮礫「そんなわけないでしょ!」

芦屋「それじゃあ、近くにいた人を埋めまーす」
真○子「このハゲーー!」
鶴見「いや、この人は…」
霧島「まずは、大外刈りで地面に倒します。」
真○子「私の心を叩くな!」
霧島「6人がかりで砂をかけます。」
真○子「バカかお前は!」
芦屋「すごーい!たーのしー!」
泉「ちょっとうるさいけど」
愛海「口の中に砂入れよ。」
真○子「ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!」
宮礫「私は政治分からないけど、こうすれば少しはまともな議員が増える気がする!」

鶴見「良い夏の思い出になりそうです!」



強引に終わり!

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.148 )
日時: 2017/09/30 23:45
名前: 木ネジ

霧島「あの、早く小説更新してください」
木ネジ「はぁ…分かったよ」


20分後…

木ネジ「これでどうだ」


201x年、世界は核の炎に包まれた!海は枯れ、地は裂け、全ての生物が死滅した。

ご愛読ありがとうございました!


霧島「いや、終わらせないでくださいよ!」
木ネジ「はぁ…ネタ切れなんだこっちもよぉ」
霧島「みんな待ってるんですよ!」
木ネジ「いやいや、これを待つ人がいたら相当の変態だよ。」
霧島「仕方ない…出てきてください。」

真○子「このハゲー!」
木ネジ「うわぁ!」

ボコッ!
木ネジ「か、活動再開したはずじゃあ…」
霧島「ふふふ…こんな人に投票する人がいると思いますか?」
木ネジ「いや、だからって…俺を殴る理由には」
真○子「お前頭がおかしいよ!」

こうして、木ネジはBBAに殴られながら一生を終えた。


ご愛読ありがとうございました!


霧島「だから、終わらせちゃダメなんですよ!」

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.149 )
日時: 2017/10/12 22:41
名前: 木ネジ

霧島「早く!書いてくださいよ!」
木ネジ「めんどい」
霧島「真○子呼ぶよ!」
木ネジ「やめてくれよ…」

霧島「本編、始まります!」


〜月曜日、会議室〜

若林「議論も久しぶりだね」
愛海「早速だけど…帰っていいかな?」
芦屋「ダメだよ!何か今回は重要らしいし」
泉「最終話…」
園木「ありえるのがこわい」
白石「もしくは、路線変更?」
宮野「1人の少女が立派なバレエダンサーになる小説!」
霧島「あり得ないですね〜」

木ネジ「今回は、大切なお話があります。」


ざわ…

ざわ…

木ネジ「俺、5キロ太りました。以上です。」
愛海「帰ろ帰ろ。」
若林「魔○村クリアしなきゃ」

御子柴「待ってくださいよ!久しぶりに会議室に来たんですから、もう少しゆっくりしても」
宮礫「そう言われても、みんなにみんなの生活があるわけだし…」

霧島「私は漫画で賞取るために日々精進」
若林「俺は芦屋先生に○界村を指導してもらってる。」
白石「オレ?毎日墓石見学」
榎本「僕は宮野さんのバレエの手伝い。」
園木「うーん、これじゃあ会議する暇が」

芦屋「でも、また会議するならそれはそれで面白いかな」
御子柴「そうですよね!」
泉「今日も会議したいし!」

霧島「会議しましょう会議!」


泉「それで議題は…」
白石「墓石!」
泉「いや!」

続く

Re: 放課後ディベート【議題募集中】 ( No.150 )
日時: 2017/10/27 21:38
名前: 木ネジ

若林「今回はさ、シンプルなものでよいと思うんだよ。犬派か猫派か、とか」
愛海「そもそもディベートって、2つのチームに分かれて行うものだったね…」
榎本「人は2つのグループに分けられるほど単純ではない。」
白石「まあそうなんだけどさ…」

宮野「でも、一度やってみた方が良いんじゃない?」
宮礫「多数決とってみよー」

犬派
霧島宮野若林宮礫御子柴園木

猫派
泉白石愛海芦屋榎本鶴見


若林「それじゃあ、2つのグループで作戦会議してください。」


続く

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