コメディ・ライト小説(新)

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ScienceMagic
日時: 2017/10/13 23:47
名前: One

【前書き】
前書きって何やねん。そんな疑問を解決する魔法の言葉! 「ご想像にお任せします」

はい。Oneです。カッコつけて名前英語にしました。適当にワンとかとお呼び下さい。プリーズコールミーワン!わざわざ英訳する必要無いですね。カッコつけたかっただけです。カッコつけにもなってませんけど。

作品名も英語ってカッコつけすぎやろ、と思ったそこのあなた。僕はそういうやつなんです。医者からカッコツケ症候群を患っていて残り1秒の命です、って宣告されてるんです。あ、僕死にましたね。

さて、どうでも良い事を書いてるとなんか悲しくなってくるのでそろそろ本題に入ります。

この作品は僕の一作目です。その為駄文や脱字や謎展開が多すぎて地球を滅ぼしたくなる程の怒りを発症する恐れがあります。そのような場合は医者へは行かずそこら辺のスポーツジムにでも行って金を払ってパンチでもしてストレス発散して下さい。なお当作者は支払った金額については一切の責任を負いかねます。ご了承下さい。ご了承下さらなかったら世界の中心で怒りを叫びましょう。

あの……ご気持ちはお察しします。恐らく意味のない事をだらだら書き続けてこいつ何がしたいんや、って思ってると思います。はい。すみません。なんせ初めての投稿ですから僕も興奮してるんですよ。多めに見てやって下さい。もし多めに見て下さらなかったら世界の中心で怒りを叫び(ry

ちなみに敬語はこの前書きだけだと思います。その内調子乗り出してタメで話し始めると思いますが、まあ受け入れて下さい。受け入れて下さらなかったら(ry

この作品は科学により特殊能力を持った人間達の生き様を描いていこうと思います。多分バトルやら何やら色々やると思います。なのでジャンルは適当にSFとでもしときます。絶対そこまで壮大な物語にはならないと思いますが。

ダラダラと前書き書いてても何も始まらないのでさっさと作品を始めたいと思います。

不定期更新になると思いますが、よろしくお願いします!




【追記】
この作品は週刊連載ということにします。投稿は毎週金曜日にします。よろしくお願いします。


【目次行きたい人はここからどうぞ】
>>1

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Re: ScienceMagic ( No.6 )
日時: 2017/10/07 16:26
名前: One

チェリーソーダさん、コメントありがとうございます!

上から目線で良いですよ、何せ僕は下の下のそのまた下ですからねw


そして、はい。楽しい小説を書こうと思ってたのになんか暗い感じになっていまいました。ドウシテコウナッタ!!ま、まあ、ワクワクする能力バトルを展開していこうと思っているので、期待しない程度に期待していて下さい。なるべく楽しくして行きます!

【FirstSide】 ( No.7 )
日時: 2017/10/08 11:07
名前: One

朝日が、闇に包まれていた街を照らし始めた。
密集する高層ビルには光が反射し、住宅街は少しずつ賑わいを見せ出していた。
ここは東京中央区。今の日本で最も栄えている都市だ。
現代の科学技術の集大成とも言えるこの都市に、一人の少女の声が響いた。


「なんでアラームオンになってないの!?あ、もう朝食いらないから!えっとドライヤーはどこに……ああもう遅刻ー!!」


……いつの時代になっても、遅刻する人間はいるものだ。


「あ、春香。今日お母さん用事あるから夜一人で留守番よろしくねー」
「分かったから!えっと制服制服……行ってきまーす!!」
「気をつけるのよー」


家から勢いよく飛び出し、身支度をしながら走る少女。
住宅街を飛び出し、都心部へ足を踏み入れた瞬間。世界が変わった。
宙に浮かぶ車、ホログラムで映し出された空中テレビ、ガラスで囲まれた空中道路。
そこはまさに、未来都市と名付けるに相応しい都市だった。


急ぎ走る少女の右手に装着されている腕時計が突然振動した。
少女が腕時計に手を触れると、腕時計からホログラムのモニターが出現した。モニターの奥には、長髪の少女の姿があった。


「春香ー、もう行っちゃうよー」
「あー待って待って!あと5分くらいだから!」
「早くしないと電車来ちゃうからねー」
「分かった!全速力で急ぐ!」


再び腕時計に手を触れると、モニターは消滅した。
少女の向かう先は、駅。電車に乗り、学校へと行く予定だ。
目の前の信号が点滅し、急いで横断歩道を渡った。息切れている少女は、空に向かって叫んだ。


「……なんで科学道具は登校で使用禁止なの!?」


そう叫ぶ少女の隣を、サーフィンのボードな様なものに乗り男性が通り過ぎて行った。
そう。科学が進歩した世界なのに、学校はその道具を全面使用禁止にしている。
もし使えれば、こう毎日全速力で走らなくても楽して学校へ行けるのにだ。
ため息をついて、少女は再び走り始める。


──科学が進歩した世界。人は、その生活に変化を見せている。
かつて大昔、遠くの相手と連絡する手段など無かった。だが、今においては腕時計に手を触れるだけでどんなに遠くにいる相手とも連絡を取りあえる。
かつて大昔、火をつけるには時間が必要だった。だが、今においては感知式ボタン一つでどうにでもなる。
かつて大昔、人が不可能だと思っていたことは、今においてはそのほとんどが可能になっている。


人々の生活は、より楽な方へと変化していた。
それほどに、科学は飛躍的な進歩を遂げていた。


西暦2120年5月7日。今日この日、人類の歴史を変える大きな出来事の序章が幕を開ける。


【FirstSide】 START

【FirstSide】 ( No.8 )
日時: 2017/10/09 14:49
名前: One

「…………間に合ったぁ…………」
「ほんっと、よく間に合ったね。まさか4キロもある通学路を走って登校することになる日が来るなんて想像もしてなかった」
「……その皮肉を交えた地味な私に対する嫌味を言うのはやめてくれませんかね……」
「えー、誰も春香のせいとは言ってないよー。ただどっかの誰かさんが電車が出発するまでに来れなかった挙句私まで巻き添えくらっただけですからー」
「分かった分かった!謝るからもう許して!」


教室へ向かいながら会話を交わす二人組。
遅刻ギリギリで何とか学校に到着した二人は、いつも通りの会話を交わしながら学校へと向かった。
そう。いつも通りである。毎日毎日遅刻ギリギリの繰り返しなのである。


「いい加減あんたも早く起きなさいよ。私達先生達のブラックリスト入りしてるんだからね」
「そこまで深刻な事態なの!?いや、確かにCT開始3分前までに学校に来れたためしないけどさ……」
「それに付き合わされる私の気持ちも考えてほしいものだねー」
「うう……ごめんなさぁい……」
「冗談冗談。私だって本気で嫌だったら春香置いて学校行ってるって」
「…………まなぁ!大好き!」
「ちょ、バカ!照れるからやめろ!」


この二人は昔からの親友である。
家は近くないが、幼稚園で仲良くなり、それから小学生、中学生と時間を共に過ごしてきた。
そして、今年二人は高校へと入学した。
少し遠い公立の高校を選んだ為、毎日電車で通学するようにしたのだが、入学初日から二人は遅刻しそうになってしまった。それが改善されることなく、遂に今日の日まで遅刻ギリギリの朝を繰り返してきていた。


決して、春香がだらしない生活を送っており毎朝起きる事が出来ないというわけではない。
春香にはある事情がある。


「まあ、春香は毎晩バイトで忙しいからな。朝ちょっと遅れたって仕方ないよ」
「そう言ってもらえると嬉しいけど……」


そう。春香は毎晩バイトをしている。
春香の家族は、母、父、春香の三人家族。祖父や祖母とは同居していない完全な核家族だ。
父の仕事は、儲からない仕事では無い。いや、儲からない仕事では無かった。
だが、近年出張に出かける事が多くなり、最近は家に帰って来ない月が続くのが当然になっている。振込も十分に出来ず、春香と春香の母は金に困っている。
母も精一杯働いているが、春香も自分の高校代は自分で払うと決めた。
もちろん全額を賄えるわけでは無いが、少しでも役に立てば、と毎晩バイトに精を出している。


少し遠い公立を選んだのも、バイトが許可されている高校がそこしか無かったからという理由である。
春香の親友・まなはそういった事情を把握しており、その上で春香との関係を保っている。


「あんま無茶しないでよ。体壊したらそれで終わりなんだから」
「無茶はしてないよ。ただ最近は仕事量が増えてきたけど……。あ、でも今日は休みを貰えたよ。たまには休みなさい、って店長に言われちゃった」
「じゃあさ、今日の放課後一緒に駅前に新しく出来たカフェ行こうよ!私が奢るしさ!」
「む、自分の金くらい自分で出すよ」
「良いって良いって。私が付き合ってもらうんだしさ」
「うぅ……じゃあお言葉に甘えて」


と、ここでCT開始を告げるチャイムが鳴った。


「やば!ほら春香急いで!」
「あ、鳴ってよまな!」


二人は教室へと走って行った。


◾️◾️◾️◾️◾️


自動式のドアが開き、教室へと入った瞬間CT中とは思えない程の笑い声が耳に届いた。
困惑する二人は、とりあえず席まで向かった。


「ねえまな、これどういう事かな……?」
「うーん……さっきのチャイムは私達の空耳だったとか?」
「空耳じゃないよ。さっきちゃんとチャイムは鳴った」


会話に混ざり込んできたのは、二人の席の近くに座っている男子生徒の銀状ぎんじょうしゅうだった。
彼はクラス一のイケメン。いや、学校全体で比べても一位を取れるほどのイケメンだ。
そんなイケメンに胸をときめかせる女子がいるわけなく、当然二人は秀に話しかけられ固まってしまった。
目の前の同級生二人が胸をドキドキさせているなどと気付く訳がなく、秀は話し続けた。


「まだ先生がきてないんだ。だからこんなにみんな騒いでる。あと、騒ぎの原因はアレでもあるよ」


そう言いながら秀が指差した方に、二人はドキドキしながらも視線を移した。
そこには、手に小型のスマホのような物を持ちながら何かを話している男性生徒がいた。
叡山亮太。クラスの雰囲気を盛り上げるムードメーカーのような存在。喧嘩っ早い性格だが、平均以上のルックスに堂々としている雰囲気で男子からも女子からも支持を得ている人物だ。


「え、叡山が手に持ってる物は何なの?」
「高度映像機だよ、まなさん。僕達が身に付けてるウォッチフォンよりも遥かに高性能なホログラムモニターを兼ね備えてるんだ。昨日発売されたばかりの最新型で、みんな興味があって群がってるのさ」


自分の名前を呼ばれ今にも倒れそうなほどフラフラしているまなを横目に、春香は亮太が持っている高度映像機を眺めていた。
あんな小型の機械で、そんな事が出来るようになったのか、と感心していた。
何を隠そう春香は、無類の機械マニアである。


科学時代とも呼ばれている現代において、機械マニアはそう珍しい存在ではない。
だがしかし。春香はそこらの機械マニアとは一段と違う存在である。
あまりにも機械が好きすぎて、自ら機械を開発してしまうほどの人物である。現に今春香が身に付けているウォッチフォンも、安物を最新型並みのスペックにまで引き上げてしまっている。
周りからは密かに博士と呼ばれているのだが、それに春香は気付いていない。


「春香さん、アレに興味にある?」
「え?あ、あるけど……」
「やっぱり。春香さん機械好きだもんね。実は僕もアレと同じやつを買ったんだけど、注文の時桁を一つ間違えて10個届いちゃったんだよね。知り合いに今渡し歩いてるんだけど、春香さんも良かったら貰ってくれないかな?」
「え、えぇぇぇぇ!?」


何を隠そう秀は、正真正銘の金持ちである。
両親は世界的に有名な研究家。科学時代とも呼ばれている現代の科学技術発展に貢献している人物だ。
その息子という事で彼は昔から裕福な生活を送ってきた。だが、世間でいうイヤな金持ちとは違い、友達にご飯を奢ったりプレゼントで高額な物をあげたりなど、他人にも自分の金を使っている。その優しさもあってか、彼は非常な人気を得ている。
金目当てで近付く者も少ないのだが、彼の優しさに触れた者達は全員清い心を持つと言われており、今ではあまり金目当てで近付く者はいなくなった。


そんな彼が最新型の高度映像機を10個購入した事はさほど驚く事ではない。
春香が驚いているのは、二つ。
一つ目は、秀が自分が機械好きだという事を知っててくれていた事。
二つ目は、あろうことか秀の所有物である物をプレゼントしてくれるという事。
若干後者は私情が混ざっているが、確かに年頃の女の子なら誰だって驚くだろう。そして、驚くと同時に喜びが溢れるだろう。


金に困っている春香にとって、高度映像機は手の届かぬ存在だ。くれるという話は実にありがたい話だ。
しかし、それに甘えていいのか。高級な物を、ただの同級生という関係である男子生徒から貰っていいのだろうか。
そんな思いは、次の秀の言葉で一瞬で消え去った。


「もし貰ってくれるなら、今度の土曜に僕の家まで来てほしいんだけど」
「行きます行きます絶対行きますもらいます」


秀の家に行くなど、今までだったら絶対あり得ない話だった。
だが、それが今あり得ている。乗っからない手などない。


「良かった、何個もあっても困るだけだしね」
「で、でも、私なんかが本当に銀状君の家に行っていいの……?」
「いいよいいよ。それに、ちょっと春香さんとは話したい事があったしね」


話したい事。たったそれだけのフレーズで春香はクリーンヒットをくらった。
ここまで嬉しい事があるだろうか。いまだかつて、こんなに生きていて良かったなどと思った事があっただろうか。
ああ、神よ。この世界をつくった神よ。あなたは正真正銘の神だ──。
感激のあまり涙を流している春香を見て困惑しながらも秀は話を続けた。


「そ、そういえば春香さん。なんか、その……最近嫌な事とかあったりしなかった?」
「え?な、無かったけど……。どうして?」
「いや、なんでもないよ。ちょっと気になっただけ。あ、僕の家分からないでしょ?位置情報送るから連絡先交換してほしいんだけど……」


連絡先交換。
この行為にどれだけの意味があるか、皆さんはご存知だろうか。
神々しく、素晴らしく、神々しい。神の領域である行為である。


そんな連絡先交換を、こんなにもあっさり出来る世界に春香は今感謝していた。


「是非──!!」
「よし。じゃあ、今度の土曜楽しみにしてるね」


今日は木曜日。土曜日は明後日。
春香は今から、その日が楽しみで仕方がなかった。


秀が自分の席へ戻っていった後で、今までフラフラしていたまながようやく正気を取り戻した。


「ちょ、春香!あんたどういう事!?」
「い、いや、よく分かんないけど連絡先交換できた上に家にご招待されちゃった」
「……今、あんたの事を初めて嫌いになりそうになってる」
「まな!?!?」


…………連絡先交換は時に、友情をも狂わす力を持っている。らしい────。


◾️◾️◾️◾️◾️


CTの時間を過ぎても担任が来る事はなく、結局一時限目の時間になってしまった。
一時限目の教科担任が来て、ようやく教室は静かになった。
教科担任の先生は、クラスの生徒に事情を説明した。


「説明が遅れて申し訳ない。今日このクラスの担任である相沢先生は、諸事情により学校に来られなくなった。昼からは臨時で俺が担任になるからそういうわけでよろしく頼む。じゃあ授業を始めるぞ」


先生が欠席する事は珍しくはない。
ただ、相沢先生は今まで一度も休んだ事なく、病気にかかかるような弱々しい人でも無かった事から生徒の間でざわめきが生まれた。
そんなクラスメートとは違い、春香はある違和感を感じていた。


「……ねえ、まな。今日なんか欠席者多くない?」
「え?あ、言われてみれば確かに。朝うるさすぎて気付かなかったけどこんなに欠席者いたんだ」


教室の所々に空席があった。
ぱっと見10人は欠席している。こんなに多人数が一度に欠席することなど今まで一度も無かった。
担任の急な欠席。多くの生徒の欠席。
何の関係性も無い筈の二つの出来事に違和感を感じながらも、春香は授業へと臨んだ。


◾️◾️◾️◾️◾️


【 2120年5月7日木曜日。現在8時46分。東京都中央区、今の所異常は無し】

【First Side】 ( No.9 )
日時: 2017/10/13 22:41
名前: One

◾️◾️◾️◾️◾️


…………ここはどこなんだろう。
分からない。がむしゃらに走ったから。
疲れだけが体に残り、それ以外の感情はどこかに置いてきてしまった感じだった。


一体いつまで走れば良いのか。
一体いつまで仲間を置いて来た罪悪感を背負い続ければ良いのか。
分からないまま、それでも進まなければならない。


一息ついて、再び少年は走り続ける。
見たこともない街を、ただひたすらに。


◾️◾️◾️◾️◾️


「いやー、なかなか良い店でしたなー」
「そうだね。またいきたいなー」
「うんうん!」


昼とは違った幻想的な雰囲気を出している夜の街を、二人の少女が歩いていた。
学校で約束していた駅前のカフェで軽食を済ませていた。まだ時刻は早いが空はすっかり黒に染まっていた。


「よし、帰ろっか。じゃあね」
「うん、また明日」


春香は、親友のまなと別れ帰路に着いた。
まだ明るい道を通っていく春香。その時、春香に異変が訪れた。


◾️◾️◾️◾️◾️


もう全身に力が入らない。
ダメだ。こんな所で止まっては。待っている仲間達のためにも、止まる事は許されない。
ならどうして自分は逃げている。一刻も早く仲間達の所へ行くのが最善なのでは無いか。
だが体は、足はひとりでにより遠くへ、遠くへと逃げようとする。


もう何も考えられない。
何をすればいいのか。
この先どこへ向かえばいいのか。
分からない。分からない。


分かるのはただ一つ。今自分にやれる事は、もう何も無いということだけ。


◾️◾️◾️◾️◾️


春香はふと、違和感を感じ取った。
頭の中に、声が響くような気がした。
いや、気のせいでは無い。確かに頭の中に、声が響いている。


『…………助けろ』


確かにそう聞こえた。
状況を把握できずに困惑していた春香は、立ち止まった。
その時。その時だった。


◾️◾️◾️◾️◾️


上空から、一人の少年が降ってきた。
その光景は、あまりにも美しく。そして。
儚い光景だった。


突然で、しかし必然な。
少年と少女の出会いだった。


【First Side】 閉幕


【第1章 理由】 開幕

Re: ScienceMagic ( No.10 )
日時: 2017/10/14 00:25
名前: xdddddd

AH「一覧から名前が消えている、誰も名前を消して良いとは言っておらんぞ」


Page:1 2



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