コメディ・ライト小説(新)

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お父さん(4作同時投稿中!)
日時: 2018/04/28 19:43
名前: 新・ゆでたまご

初めまして~じゃない人はこんにちは~。小学校で音楽委員会の委員長になれてとても上機嫌なゆでたまごです!(笑)
この物語は、五割恋愛、3割コメディ、2割感動というい感じの物語です(笑)
この物語は現在投稿中の物語の4作目です。なので、4日に一回更新となりそうです!
明々後日から始めます!
よろしくお願いします!

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Re: お父さん(4作同時投稿中!) ( No.1 )
日時: 2018/04/17 21:22
名前: 新・ゆでたまご

プロローグ

俺(牧野貴志)は、今日から中学生だ。

長いようで短かった小学校六年間を終えて、ついに中学生となるのだ。

俺は、少しワクワクしていた。

俺たちが通う丘中学校は、俺たちが通っていた丘小学校と、清水小学校の生徒が合同で入る中学校だ。

どんな人がくるのか楽しみだった。

新しい友達ができるといいな。

そんな気持ちだった。

そして、今日は一年生のクラスが決まって、授業が始まる日。

俺は、六年一組の25番だった。

小学校までは23番が普通だったけど、やっぱ中学じゃ少しは変わるのか。

中学校で変わったことを少し感じながら、校長先生の話を聞いていた。

「一年生のみなさん、これから丘中学校の仲間としてがんばっていきましょう!」
校長先生はとても元気だ。

長い話が終わって、みんな自分のクラスに戻っていった。

クラスに入ると、丘小の見慣れたみんながいた。

しかし、その中には清水小の見知らぬ子もたくさんいた。

今まで誰が誰だか知らないことなんてなかったから、ちょっと新鮮だった。

なかよくしていけたらいいな。









一人称が俺の主人公の物語は初めて書きます!僕小6なので、中学のことあまりわかりませんが、がんばりたいです!

Re: お父さん(4作同時投稿中!) ( No.2 )
日時: 2018/04/21 22:25
名前: 新・ゆでたまご



クラスは、半分丘小学校、半分清水小学校という感じだった。

俺は、丘小の子はかなり知っていたから、当たりまえだけど清水小の子に興味を持ってずっと見ていた。

俺にはずっと「好きな人」という人がいなかった。

恋愛経験がいっさいない。

中学校で恋愛をしてみたいなぁと思っている。

俺は、自分の席に座り、左から右まで一回全員の顔を見てみた。

しかし、後ろの席だから、後ろ姿しか見えない。

仕方ない、休み時間に見てみよう。

「はじめの授業です。みんな、お互いのことがよくわかるように、全員前に出て自己紹介をしましょう。」
担任の先生の小永井くるみ先生が言った。

ちょうどいい。これで全員の名前と顔がよく見れる。

「名前とどこにいたかと一言を」
先生が言うと、みんな次々と前にでて自己紹介をしていく。

しかし、とくに気に入った子はいない。

次は自分の番。

「僕の名前は牧野貴志です。丘小学校からきました。一年間よろしくお願いします。」
適当に言って戻っていった。

しかし、次に前に立った子に僕は見とれてしまった。

「わたしの名前は小平明日香です。清水小学校からきました。一年間よろしくお願いします。」
明日香ちゃんか・・・

なんでだろう?

彼女の顔を見るだけで胸がドキドキする。

今までこんなことなかったのに・・・

これが俺の初恋だった。







夜遅くなっちゃった~!短くなりましたが、よろしくです!

Re: お父さん(4作同時投稿中!) ( No.3 )
日時: 2018/04/28 19:54
名前: 新・ゆでたまご

最近投稿できてなくてごめんなさい・・・
他物語と宿題で、この小説まで番が回ってきていませんでした・・・
そして、この状態でも、一つ小説が終了したので、新小説を始めようと思います。
いつでも4作投稿じゃ!
ということで、また投稿が遅れるかもしれませんが、よろしくお願いします!

Re: お父さん(4作同時投稿中!) ( No.4 )
日時: 2018/05/11 18:24
名前: 新・ゆでたまご

この小説終了のお知らせ

理由としては、
まず一つ目

短編小説を書いて投稿してみたい。
しかし、それをしているとどんどん更新が遅れていく。
ならば、終わらせてしまおう。(一話しか出していないし)

二つ目

この小説の続きや終わりが自分でもわからなくなってしまっている。
もともとなんでこんな物語を出したのかも不思議なくらい、あとが続かない。
話も発展しないし、こんな小説誰も観ないと思うから(三回投稿、二十八回閲覧)

おもにこの二つですかね。
とくに思うのが、これを残すと、他の小説も遅れるし、なによりこの小説が一番後回しになって、一番遅れてしまうから、ですかね。
そして、やはり続きが思いつかないというのも一つの悩みでもあります。
いつまでもこんなことを続けても意味ないと思うので、この小説を終わりにしたいと思います。
楽しみにみてくれた方がもし、いたとすればありがとうございました。


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